2019/10/13 【スピリチュアル/人生/予言】祟りじゃあ!www | パムのてきとーブログ

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「パムのトラブル」等への宣言
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同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

<参考>
○祟り--Wikipedia--
https://00m.in/LbdAP

概要
日本の神は本来、祟るものであり、
タタリの語は神の顕現を表す「立ち有り(タツとアリの複合形)」が転訛したものという折口信夫の主張が定説となっている。
 流行り病い、
 飢饉、
 天災、
 その他の災厄そのもの

が神の顕現であり、それを畏れ鎮めて封印し、祀り上げたものが神社祭祀の始まりとの説がある。
人間が
 神の意に反したとき、
 罪を犯したとき、
 祭祀を怠ったとき

などに神の力が人に及ぶと考えられている。
何か災厄が起きたときに、
 卜占や託宣などによってどの神がどのような理由で祟ったのかを占って初めて人々に認識され、
 罪を償いその神を祀ることで祟りが鎮められる
と考えられている。
神仏習合の後は、本来は人を救済するものであるはずの仏も、神と同様に祟りをもたらすと考えられるようになった。
これも、仏を祀ることで祟りが鎮められると考えられた。

怨霊による祟り
後に御霊信仰の成立により人の死霊や生霊も祟りを及ぼすとされるようになった。
人の霊による祟りは、その人の恨みの感情によるもの、すなわち怨霊である。
(略)
また、東京都千代田区大手町にある将門の首塚は移転などの計画があると事故が起こるという話もある。
(略)」
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、この「祟り」が東京にもあるんですねぇwww

<参考>
○神田明神#祭神 --Wikipedia--
https://00m.in/c9y7z

祭神
3柱を祭神として祀る[2]。
 ・一ノ宮 - 大己貴命(オオナムチノミコト、だいこく様)。
       縁結びの神様。天平2年(730年)鎮座。
 ・二ノ宮 - 少彦名命(スクナヒコナノミコト、えびす様)。
       商売繁昌の神様。
 ・三ノ宮 - 平将門命(タイラノマサカドノミコト、まさかど様)。
       除災厄除の神様。
       延慶2年(1309年)奉祀、
       明治7年(1874年)に構内の摂社である将門神社に遷座、
       昭和59年(1984年)に本殿に奉祀復帰。


○平将門の祟りは存在する?!都心最恐のパワースポット「将門塚」--icotto(イコット)--

祟りを信じますか?

(略)

将門塚を粗末にすると、将門の祟りが…!?
志半ばで討たれた平将門の恨みはすさまじく、日本三大怨霊のひとりとして恐れられています。
 (あと2人は崇徳院・菅原道真)
将門塚はこれまでに何度か破壊もしくは土地縮小されかけましたが、
その度にさまざまな不幸が起こるので現在でも撤去されることなく大切に保存されています。

(略)

怖いだけじゃない!将門塚は強力な都心のパワースポット

時の朝廷にしてみれば逆賊の首塚であり、なおかつ恐ろしい言い伝えがいくつも残る将門塚ですが、
現在では強力な守り神・あるいはパワースポットとして多くの人に親しまれています。
かの徳川家康は、江戸幕府を開く際にきちんと将門塚にお参りしたと言われています。
江戸時代が太平の世として300年も続いたのは、家康公が将門塚を大切に敬ったからかもしれません。

勝負事に強くなれる!?

将門が協力な武将であったことから勝負事にご利益があるとして、
 武芸やギャンブルをたしなむ人・
 大事な商談や試験を控えた人・
 転職や起業など新しいことを始める人
などからの人気が高いです。

これ以上「クビ」になりません

首塚だけにこれ以上「クビ」にならないということで、リストラを恐れるサラリーマンも多く訪れるそうです。

お金や人が「カエル」

将門塚の隣にあるカエルの置物は、将門の首が京から帰ってきたことを象徴するものです。
それゆえに、手元から離れていったお金や人が「カエル」ご利益があるのだとか…

「将門塚」は「〒100-0004 東京都千代田区大手町1-2-1外」にあります。
詳細は引用元を見て頂くとして、その祟りは凄まじいですね・・・。

また、神の祟りも無視できません。
「パムのトラブル」では、
 ・「パムのトラブルのキッカケの女性」
 ・「パムの15年近くストーカーしてる50男」

と言う、「占い師/霊能力者」との「トラブル」でもあります。
そして、「パム」は、
 ・先祖が「大本教」と関わっていた。
 ・「パム」は「不運を寸前で避けられる『強運』と言う『霊能力』」がある。
 ・「パム」は「霊的攻撃への耐性」が強い。
 ・過去の「パム」は「予知夢による予知能力」があった。
 ・「パム」は「オカルト/歴史学/宗教」の知識がある。

と言う「特殊能力」「知識」があります。
すると、「パムのトラブル」には「罰当たりな行為」もあるでしょう。

「パムの呪文」は「カルマを早回しする呪文」です。
すると、「パム」を含めた「パムのトラブル」の当事者には祟りも来るでしょう。


以下。祟りの実例です。

<参考>
○悲惨!祟りにあった人の末路・・・原因と最も簡単にできる対処法--瀧上阿珠OFFICIAL WEBSITE --
https://00m.in/EFUiR

祟られてしまった人の事例

これは同業者の先生から聞いたお話です。
 引っ越してから不幸が続き恐ろしくなった人が、とある有名な霊能者さんのところへ相談に行きました。
 その方の相談を快く引き受け、1週間後に自宅に伺うということになったそうです。
 有名な霊能者さんは、土地の四隅にとある術を施して結界をはりました。
  「これであなたの家には異変は起こらなくなる。
   安心しなさい」

 と言って帰って行ったそうです。
 その有名な霊能者さんが言うように、
  その日からピタリと不幸は納まり、
  それどころか臨時収入があったり、
        抽選が当たったり、
        事業の業績が格段に伸びたり、
        息子が昇進したり
  と日に日に良いことが増えていきます。
 『ああ。あの先生に頼んでよかった。
  さすが有名な霊能者の先生だ』
 と大喜びしていました。

 しかし、喜びも束の間のことで、今度は以前よりも増して良くないことが続くようになったんです。
  ・交通事故にあう
  ・原因不明のボヤが起こる
  ・深夜になれば怪奇現象が頻発
  ・息子は精神的な病にかかり怪しげな呪文を部屋で唱える・・・

 ただ事ではありませんでした。

じつは、その有名な霊能者さんが施した結界はただの結界ではなく、
土地に住む龍神をその家に縫いとめて、龍神の力を使って家を繁栄させるまじないだったんです。
当然、そんなことをして祟られないはずがありません。

この一家は夜逃げ同然で家を出て消息不明になり、
まじないを施した有名な霊能者さんは突然、半身が麻痺して上手く話せない上に動けなくなってしまったそうです。
それだけではなく、
 この霊能者さんは体のいたるところから病変が見つかり、まるで切り刻まれるように手術を繰り返している
と言います。
 それでも殺してもらえないというのも恐ろしいことだ
と、同業者の先生は話していました。


○「落ち武者の霊に倒産させられた」会社。”祟り”の真の正体は……<不動産執行人は見た10>
   --ハーバー・ビジネス・オンライン--
https://00m.in/CnQEH

 「では、物件を案内してもらっていいですか?」
 「私達は入れないんですよ。
  もうしばらく入っていないんです」
 「なにか理由でも?」
 「出るんです……落ち武者の霊が。
  しかも4人も……」

今回、担当した物件はかなり年季の入った大きめの店舗住宅だった。
最寄り駅は遥か彼方で県道から細道を入った突き当りという立地だが、作業車が5~6台停められるほど広い駐車場が取られている。
1階部分は作業場と従業員休憩室になっており、外階段で上がる2階が宿舎になっているというつくり。
この物件の難点は水路沿いということで湿気が酷いのだが、
さらに室内と室外の2箇所に井戸が掘られており、玄関先には池があるため、なかなか体感したことのない湿度となっていた。
そのため木材の痛みが激しいだけでなく、蚊をはじめとする大量の虫が発生しており正直、
落ち武者にかまっているヒマがないほど難航した調査となった。
1階の調査後、一旦休憩を挟むことになったため、債務者に落ち武者の霊(×4)について話を聞いてみることに。
 「元々、この物件を買われたときから落ち武者の霊は出るんですか?」
 「いいえ。
  業績が落ち始めたのと、落ち武者の出現時期が同じだったので祟りかと。
  その影響で従業員も住んでいられないと次々に全員出ていってしまいまして……」
 「落ち武者の霊は井戸から出てきたりするんですか?」
 「いいえ。井戸は2つとも新しいので。」
 「元々ここは戦国時代に戦場だったり、何かいわれがあるんですか?」
 「いいえ。元々ここは川だったそうです。」
 「実際に落ち武者の霊(×4)に会われたことはあるんですか?」
 「いいえ。私達家族は見たことがないんです。
  変な音くらいは聞いたことがありますけど。
  特に悪さをするでもないんです」
特に悪さをしないなら放っておいても良いのではと思いはしたが、2階の調査を開始することにした。

落ち武者が出現した、やむにやまれぬ理由

2階にも湿気と虫は溜まっており、湿度で壁紙が剥がれ落ちるほどであるため、壁にはダンボールが貼り付けられていた。
皆で集えるキッチン周りのみが綺麗に使われていることからも、従業員は食事付きでなかなか手厚く雇われていた模様。
ところが個人個人の室内を覗いてみると、ゴミのたまり方や壁の穴などから、かなり生活が荒んでいた様子が伺える。
中の一室には小動物を虐待していた痕跡までもが残されていた。
この状況について債務者に質問を投げかけてみると、
 従業員に対する給与の遅延や減額もやむなしの状況となってしまったため、
 なんとか離職を防ぐべく出来る限り食事や会話などで足止め工作を行っていた
という。
ちなみに動物虐待の痕跡に関しては、
 鳥かごのようなものがいくつか残されていたため小動物かと思っていたが、その矛先は猫だった
ようだ。

債務者は
 「業績が落ち始めたのと落ち武者の出現時期が同じだった」
と語っていたが、状況から見るに業績の悪化の方が先なのは明白だった。
だが、おそらく、などいないだろう。
従業員たちは給与の遅延や減額がありながらも、
一応は手厚いもてなしをしてくれる債務者家族に辞表を提出しづらい状況にあり、
 「霊が出るから」
 「落ち武者の霊が」
 「4人も」

と口裏を合わせ次々と出ていったのであろう。

よせばいいのに、そんな仮説を執行チームの一人がそのまま債務者に伝えてしまった。
すると債務者は一気に表情を曇らせ、残念そうに
 「そうだったんですね……」
とその言葉を鵜呑みにし鬱ぎ込んでしまった。
この仕事をしていると、
 人の言葉を疑うことなく鵜呑みにするあまり大きく人生に躓いてしまった人々を、
 人の良さ故に大きく人生に躓いてしまった人々
多く見かける。
おそらく昔話のような“正直じいさんが報われる”という世界観は、それこそ落ち武者の時代に置き忘れてきてしまったのかもしれない。
それでも対峙する人の言葉に疑いの念を持たない・持てない人々は、多くの人が想像する以上にいる。
人の言葉を鵜呑みにして失敗した人たちに対し、
 「無知」「情弱」「自己責任」
と罵るのは、騙すものへの怒りや、やるせない気持ちなど屈折した正義感の裏返しだ。
どこにも悪意はなかったはずの場所に、悪意が満ちていく。
この連鎖はいかにして断ち切ることが出来るのだろうか。
いかにして未然に防げるのだろうか。



 ”Sorry Mother,Father,Grandmother,Grandfather♪
  きっと皆から顰蹙かうよ♪
  罰が当たれば良いと思われるんだろうね♪”