「パムのトラブル」には2つのトラブルが融合しております。
(パムのトラブル_1)「パム」 VS 「パムのトラブルのキッカケの女性」([2011/10~(?)]2013/05~)
(パムのトラブル_2)「パム」 VS 「パムのストーカーを15年近くしている50男」([2005/10~(?)]2006/09~)
この2件です。”[]”で括った時期は、「パム」が想定している「真の火種勃発の時期」です。
「パム」から見て厄介なのは、「真の争点が不明瞭である」所です。
つまり、
「パムのトラブル相手」からの要求を鵜呑みにして対応しても無意味だ
と、「パム」が判断した理由でもあります。
「パム」は「毒親」に育てられた「アダルトチルドレン」でしてねぇwww
・「パム」 VS 「毒親」(1975/08~2014/06)
で、似たトラブルの場数を踏んでいるのですよwww
有難い事に、「パム」は「ADHD」の為、
「口頭で言われた事はすぐに忘れる。」
と言う症状がありましてねwww
「長時間、『毒親』から『お説教/八つ当たり』をされても、
その迫力に耐える事だけに必死で、『毒親の発言』をすぐに忘れる。」
と言う事を繰り返していました(爆笑)
それでも、僅かに覚えている「叱責(?)」を修正したら、今度は別な事や反省して治した事で「お説教/八つ当たり」をされる始末www
ついには、「人類創造の責任追及」までされるに至りました(大爆笑)
だから、この手のトラブルには慣れていたんです( ̄▽ ̄)v
普通のトラブル対応とは異質な行動をしてるでしょ?www
<参考>
○「論点のすりかえ」の仕組みを知って、論点をすりかえてくる人を撃退しよう! --仁藤欣太郎 作@小説家になろう--
https://00m.in/BJr7d
「
1、「論点のすりかえ」とはどのような行為か
仮に今ここで
PさんとQさんが「将来に関するあるトピック」について議論しているとして、
それぞれがp、qという主張をした
とします。
(略)
では仮にqが非常に鋭い主張で、PさんはQさんとの議論に負けそうだったとします。
ここでPさんが(主張の妥当性は別にして)Qさんに議論で勝ちたいと考えたなら、
Pさんはどのような論点を提示すればよいでしょうか? 簡単に考えてみてください。
これは単純に
「pが真になり、かつ、qが偽になるような論点」
です。
(略)
この論点を維持する限り、たとえ的外れなことを言っていてもPさんが議論に負けることはありません(維持できればの話ですが)。
「論点のすりかえ」という行為は単純に言えばこれだけのことです。
2、常時「論点のすりかえ」をしている人の弱点
ではこのような行為を繰り返す人というのはどのような人でしょう。
端的に言えば、
自分の主張が常に正しいと思わずにはいられない人、
もしくは
(たとえ自分が間違っていると薄々感づいていたとしても)批判されることに耐えられない人、
といったところでしょうか。
他にもあると思いますが、主なタイプはこの二つ、特に後者のほうでしょう
(前者はガチでヤバい奴って感じですが、後者は比較的普通のことなので)。
(略)
」
(パムのトラブル_1)も(パムのトラブル_2)も、「論点」は似ています。
・「パム」の人間性が劣っている。
・「パム」のクセに偉そうで生意気である。
・「「パムのトラブルのキッカケの女性」」は完全無欠である。
「パムのストーカーを15年近くしている50男」は「世間の全て」を知っている。
・・・・・・・・・・・・「アホ」過ぎて「反論」すらできねぇwww
大人が言うセリフでしょうか?www
<参考>
○嫌いじゃないのに…不毛なケンカの火種は●●にあり!--シティリビングWeb--
https://00m.in/9njDj
「
最初はデートの話でしたが、最後は
「いつも自分の話を聞いてくれない」
という話に論点がすり替わってしまいました。
字だけを追うと途中まで普通の会話のように見えるので、
彼女が
「そんな言い方ないじゃない」
と急に怒り出すことに違和感を持つ人もいるかもしれません。
ところが、この彼女の心に
“かまってほしいのに彼氏がかまってくれない不満”
がずっと前からあったとすると、見方が変わりませんか?
このように、
自分がしてほしいように相手を操作しようとして自滅するコミュニケーションのパターン
を、心理学の言葉で「ゲーム」と呼びます。
人は、最終的に後味が悪い展開になるとわかっているのに、
「自分を認めてほしい」
「寂しい」
というような心の枯渇感があると、「ゲーム」を仕掛けてしまうのです。
これが不毛なケンカの根本的な要因になっている可能性があります。
」
この「ゲーム」を何度も喰らいましたねぇwww
・(パムのトラブル_1)勃発前:「パム」に無断で「パム主催のライブイベント」の会場を予約された。
・(パムのトラブル_2)一時和解時:「パム共催企画」で「出演者のゴリ押し」をしてきた。
「パムのトラブル」が勃発してすぐに、
「これはマトモな対立ではなく病的な対立だから、マトモに対応するのは無意味だ。」
と察しました。
※ここから先の「パム」の行動は、「緊急事態/異常事態」しか実行しない事にしています。
「パム」の「命の恩人」でもある「岩月謙司」先生は、「生物学者」でして、
「生物学者」としての「動物の行動分析」を「人間の行動分析」に応用して、数々の著作を出したのです。
<参考>
○行動分析 --Wikipedia--
https://00m.in/llqr1
「
特徴
行動分析学は、他の心理学に対して次のような特徴を持つ。
・行動についての哲学的な立場として、徹底的行動主義を採用する。
・ヒトだけでなく動物を含むオペラント行動を研究対象とする。
・ある行動の予測と制御ができることをもって、その行動を理解できたとする。
・行動の原因として、環境要因を重視する。
・研究法としての実験計画法や統計的検定に基づく群間比較を用いず、行動の直接制御による単一被験体法を採用する。
」
<参考>
○ICD-10_第5章:精神と行動の障害#F00-F99_-_精神および行動の障害 --Wikipedia--
https://00m.in/zNs7q
「パム」は、「パムのトラブル相手」の「言動/行動」を観察して、
その結果を、「パム」が自身の克服過程で得た「精神医学/心理学」の知識に照らし合わせました。
結論は明記しませんが、「キー」となったのは、
・「パムのトラブル相手」には「一定の社会性」がある。
・「パムのトラブル相手」の一部には「精神作用物質の影響」の可能性が見受けられる。
・「パムのトラブル相手」は絶対に「真意」を明言しない。
と言う点です。
そこで、ある結論を出して、2013年5月からの「パム」の行動に出ました。
※当初は「対決姿勢」ではありませんでした。
しかし、「パム」には想定外の人物がいました!!!
「パムのトラブルのキーパーソン」です!!!
そこで、「パムのトラブルのキーパーソン」についても同様の行為をしました。
「キー」は、
・「パムのトラブルのキーパーソン」は「社会性」があるように見せかけている可能性がある。
・「パムのトラブルのキーパーソン」が「パム」/「パムのトラブル相手」に対してする行動に「不審点」が多く見られる。
・「パムのトラブルのキーパーソン」が上記の行動をする「合理的理由」が皆無である。
・「パムのトラブルのキーパーソン」の発言には以下の特徴がある。
「発言相手の『第三者への怒り』」を刺激する言動(扇動/対人操作)が上手である。
「発言相手の『欲望』」を刺激する言動(扇動/対人操作)が上手である。
「発言相手から『逃げ道』を塞ぐ」発言(強要/対人操作)が上手である。
です。
「パムのトラブルのキーパーソン」は、周囲には悟られないように行動していました。
「パム」は「確証」が得られるまで探り続けました。
同時に、「モラルハラスメント」「パワーハラスメント」の情報を収集しました。
その情報を含めて、再分析を実行したのです。
<参考>
○[モラハラ資料]彼らの偽りの明るさは一人の犠牲者の上に成り立っている
https://00m.in/i9sFK
○あかるい職場応援団 -職場のハラスメント(パワハラ、セクハラ、マタハラ)の予防・解決に向けたポータルサイト- --厚生労働省--
https://00m.in/URDO6
そして、「パム」は「パムのトラブルのキーパーソン」の行動の「真意」を把握する「確証」を得る事に成功しました。
ある時期から、「パム」が「パムのトラブル相手」も「被害者」であると発言しているのは、その「確証」を元にした「結論」です。
「パムのトラブル相手」の皆さんやその言動に同調した皆さんは、遊ばれているんですよ?
誰に?
「パムのトラブルのキーパーソン」にですよwww