2019/10/08 【人間関係/マネジメント/メンタルヘルス】部下・メンバーが失敗した時は?? | パムのてきとーブログ

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いろいろと書いていきます
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「パムのトラブル」等への宣言
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同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

「パム」は「パムのトラブル」の最中、
「パム」自身が非常に世話にもなっている「パムのトラブルのキーパーソン」が何やら企んでいると睨んでいました。
しかし、明確な証拠が無いので、敢えて「パムのトラブルのキーパーソン」を信頼する行為を継続していたのです。

<参考>
○信頼関係を築く方法とは?仕事や友人・恋人に使える心理学① --株式会社ダイレクトコミュニケーション--
https://00m.in/TaH3M

(略)
信頼関係とは何か?安心の違い

まずは、信頼関係とは何かについて見ていきましょう。
信頼という言葉とよく同一視されがちなのが、「安心」という言葉です。
 安心
  →「しっかりとした根拠があり、お互いを信じる」
 信頼
  →「しっかりとした根拠がなくとも、お互いを信じる」

このような違いがあるのです。
「あり」「なくとも」がポイントですね。
ちょっとわかりにくいかもしれません。
(略)

信頼関係を築く方法

ここからは信頼関係を築く具体的な方法について見ていきます。
方法は大きく分けて3つあります。
全て確認するのは大変なので、当てはまる部分だけクリックして参考してみてくださいね。

裏切られるまで信頼法(TFT戦略)
 ・性悪説は信頼関係に不利
(略)
 ・信頼関係は性善説が鍵
(略)
 ・TFT戦略とは
   このように、裏切られるまで信頼し続ける事をTFT(Tit-For-Tat:TFT)=応報戦略と言います。
(略)
心理学の実験では、まずは性善説で行った方が利益が最大化されることがわかっています。
(略)
無条件の肯定が基本!
 ・ストロークとは
  (略)
   この親密な身体的接触の意味を分かりやすくしてBerneはストロークを、
   「他者の存在の承認を意味する全ての行為」
   と定義しました。
 ・条件をつけずに肯定する
(略)
   エリックバーンは、
    無条件のストロークを大切にしましょう
   と説いています。
(略)
信頼関係=自己開示のバランス

初対面の時から信頼関係を築いていくには、自己開示がとてもに重要になってきます。
最近巷では
 「聞き上手になる!」
という本が人気を博しているように聞き役ひなることも確かに大事ですが、それと同等ぐらい発話は大切です。
以下の図は
 「マルトマンとテイラーの社会的浸透理論ー六分円」
と言われる図です。

<参照画像>
https://00m.in/GmwCs

六分円の円は話題を表しています。
 外側 が「表面的な話題」
 中間が「やや踏み込んだ話題」
 そして、内側 は「人に言えないような深い話」
です。
矢印 は「自己開示の深さ」を意味しています。

図から、関係の段階に対応して自己開示の深さが変わるのが分かると思います。
(略)


そもそも、「パムのトラブル」勃発時の「パムのトラブルのキッカケとなったバンド」の対応が異常でした。

元々、
「パム」が「パムのトラブルのキッカケとなったバンド」に参加していた当時、
「イベント企画」などで、「パム」と「パムのトラブルのキッカケとなった人物」の衝突が何度もありました。
それは、
 「パム主催企画」の会場と出演条件を勝手に決めてしまったり、
 「バンド記念企画」の出演者に対して各出演者の個性を潰しかねないアイデアを提案したり、
 某企画に協力してから「パム」は絶対にしないと決めた「ノルマ制導入」を強行したり、

と言った内容でした。

そして、「パムのトラブル」勃発後に、「パムの意見」を一切聞かず、「パム」をクビにしました。
更に、「パムのトラブルのキーパーソン」以外には「パムとの接触禁止令」が発布されたのですwww

なお、
 ・「『御苑解放区』の参加費」は「パム」も同額支払っております。
 ・「『RUTOっとっとパムDX』の出演費用」は「ブッキングライブ枠」と条件を揃える為にしました。
 ・「『御苑EXPO」『パムり倶楽部』」での「パム」は「ノーギャラ」です。

と言う事をお伝え致します。

<参考>
○職場の部下と悪化した人間関係の対処法 --ピントル--
https://00m.in/eZh4c

強気な部下との人間関係の作り方

最近の管理職が抱える部下との人間関係の悩みに、強気な部下というのが挙げられています。
 自分の意見が通らないことに対する不満をストレートにぶつけてきたり、
 不満を怒りという形にして上司にぶつけてくる

部下がいるようです。
こういったタイプの部下は力でねじ伏せると反発します。

大切なのは、強気な理由を探り、根気よく話をしていくことです。
職場の人間関係が希薄な場合にはかなり難しくなってくるでしょうから、
常に部下に対して目配せをしておくことが重要でしょう。
あくまでも
 力でねじ伏せることはなんの解決にもならない
点に注意してください。

職場における部下との人間関係をどこまで掘り下げるか

簡単に言えば、
 部下にどこまで干渉して良いのか
という問題です。
これは部下一人一人と話をして探っていくしかないと言えるでしょう。
あまり干渉しすぎることを嫌がる部下は必ずいます。

その場合は職場の人間関係を壊さないことを優先すべきであり、必要以上に干渉してそれが壊れることは防ぐべきでしょう。
プライベートを知らなくては部下と人間関係を構築することはできないというわけではありません。

しつこすぎる上司は、業務上の指示やアドバイスに対する説得力が減ってしまいます。
 あくまでも職場における上司であるということを念頭においた人間関係作り
を心がけましょう。

職場の人間関係を構築する上で失敗しない為に出来る事も知っておくとよいでしょう。


衝突をしていたとは言え、共に「バンド」と言うプロジェクトを進めるならばそのような衝突も必要でしょうし、
「パム」は全く不満はありませんでしたし、それなりの「信頼関係」もあると考えていました。


しかし、急に「パム」への態度が変わったのです。
まさに、下記の通りの「脱価値化」なのでした。
そして、その内容は、まさに「投影」のオンパレードwww
「自己紹介乙」でしやwww


そもそも、
 ・「パムが」憎んでいる。
事にしたのは、
 ・「パムを」憎んでいる。
事にしたくなかったからでしょ?www

<参考>
○理想化・脱価値化-- [モラハラ資料]--
https://00m.in/VhNT7

脱価値化が起きる理由
脱価値化は理想化の後に必ず起こるもので、それには大きく2つの理由があるよ。
1つは先に書いたように
 相手の嫌な面が必ずいつか見えてしまうから。
もう1 つは、
 相手を理想化しすぎて自分が釣り合わなくなってしまいそうになったり、
 相手から嫌われそうになると、その前に相手の価値を下げておく必要が出てくるから。

つまり、
 理想の相手から嫌われるのはとても怖いことだけど、
 たいした人間じゃない相手から嫌われるのは平気だ

ってわけ。

そもそもパーソナリティ障害の人に共通するのは、
相手の態度うんぬんではなくて自分の中にちょっとでも不安や不満が生じると耐えられなくなっちゃうってこと。
ちょっとでも不安や不満があるってことは、全部が不安で不満だからね(無ければ0、有れば100)。
(略)」

○自己投影・投影同一視による攻撃--モラハラ資料--
https://00m.in/mDSq9

●自分の非を認めたくないとき、他人に非を押し付ける行為。
  ↓
★人に言われて図星だったこと、嫌だったことを執念深く覚えていて
 ぜんぜん関係ない第三者に隙あらばぶつけてやろうとする
 だけどあほなので使いどころを見誤り、
  「何をいっているんだお前は」
 状態になる


自分の中で生じた受け入れがたい衝動や不快な感情を、他人が抱いているのだとすり替えてしまう心理作用。
 取り入れとは反対の防衛機制で、投影は自分の中のものを外に出す防衛機制です。

生きていくためには自分は完全に善なる存在でいなくてはならず、
 自分の中にいわゆる悪い気持ちが生じることが許せません。
  (例えば「ずるさ」「汚さ」「醜さ」「過ち」「非」「欠点」「弱さ」など。)
 こうした悪い気持ちを自分の中から排除するために、
 その気持ちはあたかも他者が持っているかのように錯覚することで自分の身を守る方法を投影同一視と言います。
 噛み砕いて言えば、自分の中の気持ちを相手の中に投げ入れるということです。