https://00m.in/AVrsP
今日は「防災の日」です。
これは、1923年(大正12年)9月1日 に発生した 「関東大震災」に因んでいます。
「関東大震災」は、「火災」で亡くなった方の割合が高いのです。
<参考>
○関東大震災 -- Wikipedia --
https://00m.in/th54O
○関東大震災#諸国住民からの援助 -- Wikipedia --
https://00m.in/wby0x
そして、「国際連盟」「世界中の個人や企業、都市・機関・国」から、様々な援助を受けました!!!
ありがたい事です。
当時の「国際連盟 加盟国」は、
○ヨーロッパ
・イギリス
・フランス共和国(第三共和政)
・イタリア王国
・オランダ
・スペイン王国
・オーストリア
・ベルギー
・ハンガリー王国
・ポーランド
・フィンランド
・スウェーデン
・デンマーク
・ノルウェー
・アイルランド
・スイス
・ルクセンブルク
・エストニア
・ラトビア
・リトアニア
・セルブ・クロアート・スロヴェーヌ王国
・ギリシャ王国
・ルーマニア王国
・チェコスロバキア
・ブルガリア
○アメリカ
・英国自治領カナダ
・メキシコ
・キューバ
・エルサルバドル
・ハイチ
・コスタリカ
・ニカラグア
・パナマ
・ホンジュラス
・ブラジル
・アルゼンチン
・チリ
・パラグアイ
・ベネズエラ
・コロンビア
・ウルグアイ
○アジア・アフリカ・オセアニア
・中華民国(北京政府)※北洋軍閥系
・英領インド帝国
・ペルシア帝国
・英国自治領オーストラリア連邦
・シャム王国
・リベリア
・アビシニア
・英国自治領南アフリカ連邦
「
【GIVE & TAKE は意識しない!
重要なのは「信頼貯金」】
」
「
『ギブアンドテイクできない人がいます!』
私はそういう人が嫌い!
腹を立てています。
なんて、話を聞くことがありますが。
そんなことに腹を立てる
のは時間の無駄ですし、
最終的に得をしたいのであればひたすらgiveする
のが重要です。
」
「パムのトラブル」で「パムを攻撃する材料」の一つに、
・「パム」は「ギブアンドテイク」ができない、恩知らずで感謝の気持ちも無くて自分の事しか考えてない酷い奴だ。
・「パム」は感謝が足りない。/「パム」は感謝の気持ちが無い。
と言うのがありますな・・・。
「
<ギブアンドテイクとか考えない人が成功する>
ギブアンドテイクって考え方は必要でしょうか?
もちろん
自分が誰かに親切にされたらお返しする
というのは、普通の考え方です。
では、
自分に親切にしてくれたことがない人が困っている時に助けてあげる
必要はない?
A君が困っている時に助けてあげた自分。
でも、
A君は自分が困っている時に助けてくれなかった
ら次にA君が困っていた時に助けてあげる必要はない?
自分が困っていた時にA君が助けてくれなかった
のには、何か理由があるのかもしれない。
これまでの経験上、
リターンがない!
とかって考えていちいち腹立てる人よりギブばかりしている人のほうが成功します。
」
>自分が困っていた時にA君が助けてくれなかったのには、何か理由があるのかもしれない。
「パム」は「2015年7月」から(副業込みの)年収が「ワーキンプブア 寸前レベル」まで下がりました。
そして。入社して数ヶ月で、従前から「金融業者」から借りていた「借金」の返済ができなくなったのです。
当時、「定期イベント」をさせて頂いておりました。
「定期イベント」でお世話になっている方々へのお礼をしたい気持ちがありました。
しかし、「無い袖は振れない」ので、「お礼/応援 としての『ライブ鑑賞』」ができなくなったのです。
「
<信用残高を貯めることを意識しよう>
小さな見返りばかり意識する
ことは無意味ですし、その時間がもったいない。
リターンがあれば嬉しい
かもしれませんが
自分にとって劇的にプラスになる
ものでもありません。
重要なことは、
与えたから返ってくることを意識するのではなく、与えることを意識する
ことです。
GIVE&GIVE&GIVE&GIVE&GIVE&GIVE
見返りを考えずに、自分ができることをしたり人の役に立つことをする。
これを継続していくと「信頼残高」が貯まっていきます。
これは、お金を貯金するよりも、もしかしたら重要なことなのではないかと思うのです。
」
「善人アピール」に必死な人が何人かいますなwww
こう言う人もそういうタイプでしょ。
「
<ある日、突然大きなリターンがやってくる>
信頼残高が貯まると、ある日突然大きなリターンとなる
ことがあります。
例えば、
自分が何か事業を起こそうとか企画を立ち上げようとかした
時、何か壁にぶつかったりした場合でも多くの人が自分に協力をしてくれます。
助言、意見、提案、資金的な援助、マンパワーでの支援など色々な協力の形があるんです。
これは、とても大きいことです。
自分の力だけだと乗り越えることが難しいことでも協力があると乗り越えることだって可能なことがあるんです。
つまり、成功に一歩近づけるということです。
色々な知り合いの経営者とか見ていますとギブアンドギブの精神を持っている人が多いと思います。
そういう人たちは、困ったことが起こっても必ず協力者が現れて成功を引き寄せるんです。
ギブアンドテイクからギブアンドギブに意識を移すと成功に近づきます。
だまされたと思って試してみてください。
ということで、
成功したいなら、ひたすらギブして信頼残高を
貯めることが重要ということです。
」
へぇ・・・、そうなんですね。
冒頭にも述べた「パムからの『TAKE』の強要」は、「モラルハラスメント」の攻撃手段です。
<参考>
○5.感謝を要求、恩を着せて上下関係を強調 --モラハラ資料--
https://00m.in/pR1nP