2019/07/05 【人生】自分が自分にウソをついてると、人生がうまく流れないように出来ている | パムのてきとーブログ

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自分が自分にウソをついてると、
人生がうまく流れないように出来ている。

これ、誤解すると、「ズケズケと発言する人」になりかねませんwww




うまくいっているのだと、自分を説得したとしても、ほんとうはそうではないということは自分が一番よく知っている。

だから、
 楽しい!
 素晴らしい!
 よかった!
 嬉しい!
 ありがとう!
 感動!
という言葉たちを連発しても、
 自分が実はそうではない
といちばんしっていて、目を背けようとしているだけだったり。

そうしながら、
コッソリと、ウソにならないように努力をし続け、
結果としてウソを拡大し、心の中の恐怖が拡大してしまう。


いま、上手くいってるのは、自分が努力し、走り続けている「力技」の成果。
 その努力を止めた時、本来の素の自分に戻ったとき、大変なことになる
と知っている。


だから、
  常に努力し、勉強し、成長し続けることが「素晴らしい」
 ことなのだ
という自己説得の世界、成長の素晴らしさを正当化する世界に入る。

ここで言う「努力」「勉強」と言うのは、「自己欺瞞」の為の「努力」「勉強」の事です。
もちろん、他人と過ごす時とかには、どれだけキツい状況であっても「明るいフリ」をする事は、
「他者への配慮」として重要な事ではあります。
しかし、自分の内面を「明るいフリ」で上書きしてしまうのは「自己欺瞞」に過ぎません。
その結果、「砂上の楼閣」の「裸の王様」状態になっている自分になります。




成長によって手に入ったものがきっとたくさんあるのだろうけれど、
きっとそれは
 「そもそも必要のなかったもの」
だったのに。

 でも、
  それは成長の「成果」なのだ、
 と。
 「ありのままで生きることに対する恐怖」
は、それほどまでに恐ろしいのです。
 「価値を提供できている自分」
にこだわるのです。


だから
 「本当に好きなこと」

 「好きだということにしていること」
は違うし、そこを見分ける方法はたったひとつ。
 いま、安心できているか。
なのかな、と思うのです。


 本当はやりたいこと
 本当はやめたいこと
 本当は言いたいこと
 でも
 怖くて出来ない
 怖くてやめられない

 本当は欲しいのにもらっちゃダメだ
と思ってる
 本当はもうイヤなのにイヤだって言っちゃダメだ
と思って我慢してる
 本当は言いたいのに言えば悲しませる
と思って溜め込んでる


そう
 自分が自分にウソをついてるとき。
 ひとにもウソをついてるとき。
そこに大きな「罪悪感」が横たわってる。
  そんなことが多いと人生がうまく流れないでなかなかに引っかかる、
 のかな、
と思うのです。

自分自身の「喜怒哀楽」に対して極限まで素直になると、真の意味で他者への「親切」もできるようになります。
「パムのトラブル」が激化してから、
 ・これまで大人しかった「パム」が急に暴れだして手がつけられなくなった!!!
とか思っている人、多いでしょ?
これ、隠してたワケじゃ無いんですよ?
これまで「パム」が「バトルモード」を出す必要が無かったから出していなかっただけです。
以前の「呑兵衛時代のパム」だと、酔っ払った勢いで「バトルモード」に移行した事もあったようですなwww





僕が思っただけ、ね。


で、ここからがさらに笑えるのだけど
 
ここ最近人生が停滞してる感じがあって自分が何にウソついてるのかなーと思ってて
 
ま、
 ウソがゼロかと言えばゼロでは無い
んだけど(笑)


 なんでかなー、
と思ってたら


どうやら
 「停滞してる」
と思ってることが間違ってだって気づいた。


他のひとからみたら
 全然停滞せずに進んでる
らしいな  ( ゚д゚ ) 


うーむ
どうやら
 現状への感謝が足りなかった
ようです(恥



昨夜のお弁当がカバンから出てきた。(あるのに無いと思ってた

・・・最後に「オチ」ありがとうございます!(笑)