2019/05/29 【暴露】「統制の防衛機制」への対応 | パムのてきとーブログ

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

https://00m.in/6DMfU

https://00m.in/RqZ0N


周囲環境における出来事や対象を、過度に管理・統制しようとする。



コントロール(統制)は、レベル3防衛機制の一つである。
コントロールフリークは完璧主義者が陥りやすく、
それは自身が抱える内面的な精神の脆弱性から身を守るためであり、
他人の個人的生活など「全て」をコントロールしなければ、
児童期の不安や自身の持つ男性・女性のイメージを破壊されるなど誤った信念を持っているからである。
こういった人々は、他人へ自身の認識を強制し、操作し圧力をかけ、
また裏切られた男性・女性のイメージなど内面の虚しさから逃れるために他人の力を利用する。

「パムのトラブルのキーパーソン」のみならず、「パムのトラブル」の登場人物には、
 ・アドバイス
 ・世話
などの形で、「パムの個人的生活」まで介入しようとした人が多数おりました。

そして、「パムのトラブルのキーパーソン」は、
「パムを15年近くストーキングしている50男」や「パムのトラブルのきっかけになった人物」がややこしい事をするような状況をお膳立てして、
「パムの仕事」つまり、「保険外交員」と言う仕事にまで影響を与えようとして行きました。

特に、「パムを15年近くストーキングしている50男」「暴言が酷い精神科医」の夫婦が、
 ・「パムが良く行くお店」
 ・「パムが良く行くライブバー」
 ・「パムの勤務先」
 ・警察署
などに、クレームやら通報やらをし始めました。



「パム」はこう言うのは完全無視して、「メモ」で対抗したのです。