2019/02/21 【心理学】いやがらせする人の心理を知ることの必要性 いやがらせの対策・対 | パムのてきとーブログ

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

http://ur0.link/Bziw


悪質ないやがらせ行為に、私たちは強い憤りや恐怖を覚えます。
ただ、気を付けなければならないのは、怒ったり怖がっていたりするだけでは、いやがらせを無くすことはできないという点です。

 周囲の人間に悪い評判を広める、
 監視、
 つきまとい、
 無言電話や
 SNSへの誹謗中傷
など。
いやがらせを行う人間は様々な方法で私たちの心を傷つけます。

こういう人達は一体どういう心理状態にあるのでしょう?

それを知ることは、いやがらせの被害から解放される手掛かりになります。

「パムのトラブル」でも、「パム」はあらゆる事をされました。
「パム」が唖然とする程にあらゆる攻撃を喰らっております。




通知が来る度に恐怖を覚える…SNSや電話を使ったいやがらせ

 LINE、
 twitter、
 インスタグラム、
 facebook
など。
4大SNSと呼ばれるこれらの内のどれか一つ、または複数を利用しているという人が、今やほとんどではないでしょうか。

こういったSNSがいやがらせに用いられたという例は少なくありません。

  「今どこにいる」
  「何をしている」
 といった所在の確認。
 理不尽な怒りをぶつける誹謗中傷。
  〇〇しないと××するといった強要・脅迫
など。
受け取る側の心的負担の大きいメッセージが何通も送られて来るというのが、SNSを用いたいやがらせの特徴です。

また、無言電話や、電話で卑猥な会話を要求されるといった、電話を使ったいやがらせも多く見られます。

「SNSによるいやがらせ」は、「パム」が良くされている「いやがらせ」です。
 ・mixi
 ・Twitter
 ・Facebook
 ・Youtube
 ・ブログ
などなどで、延々と「パムの悪評」を10年以上も垂れ流され続けております。

また、
 ・深夜帯に電話をかけてきて強要する
 ・職場に電話をかけてきて強要する
と言ういやがらせもありました。




周囲に悪い噂を流して評判を落とそうとする…悪評の流布

ターゲットの周辺にいる人物に悪評を流布し、ターゲットの評判を落とそうとするいやがらせ行為です。
ターゲットの友人や知人、隣人や職場など、身近な人達に悪評を話して回り、評判を落とそうとします。

このいやがらせ行為によって転職や引っ越しを余儀なくされた被害者もいるように、実生活に深刻な影響が出かねません。

いやがらせを受けるターゲット本人はもちろん、周囲の身近な人間も巻き込む極めて悪質な行為と言えます。

悪評の流布は名誉毀損に当たり、不法行為や刑事罰の対象となります。
言われっ放しで泣き寝入りしてしまう方も多いようですが、訴訟することによって、名誉の回復や、悪評を流した人物を罰することが可能です。

「パム」は「ガスライティング」を合わせた方法で「悪評の流布」の被害に遭いました。
この「ガスライティング」の威力を「パム」は思い知りまして、この被害に遭うと、もう、何もできなくなります。
日々、証拠を抑えるのに精一杯です。



------------------------------
<参考>
○名誉毀損の慰謝料相場とその請求方法|一般人と事業主では相場が異なる --あなたの弁護士--
http://ur0.link/Jw6e

名誉毀損の一般人の慰謝料相場

名誉毀損の慰謝料相場は、一般人の場合10~50万程度であると把握しておきましょう。
被害の程度によっては50万円を超える可能性もあるでしょう。


名誉毀損の事業主の慰謝料相場

事業主の場合、名誉毀損によって売り上げや依頼の件数などが下がってしまう可能性があります。
その場合、慰謝料は50万円~100万円ほどになることも。


○名誉毀損罪・侮辱罪 --あいち刑事事件総合法律事務所-東京--
http://ur0.link/VQyy

名誉棄損罪の罰則・法定刑は、3年以下の懲役・禁錮、又は50万円以下の罰金です(刑法230条)

名誉棄損罪は、親告罪です(刑法232条)。
そのため、検察官が、裁判所に名誉棄損事件を起訴するためには、被害者等の告訴が必要です。


侮辱罪の罰則・法定刑は、
拘留(1日以上30日未満の間刑事施設に拘置する自由刑)、
又は科料(1000円以上1万円未満の金銭を強制的に徴収する刑罰)です(刑法231条)

侮辱罪は、名誉棄損罪と同様に、親告罪です(刑法232条)。


○2018/07/18【心理学】ガスライティング:最も巧妙で辛辣な形の虐待 --パムのてきとーブログ--
http://ur0.link/whUH

 「
 あなたは今までに、誰かから自分が気の狂ったおかしな人間だと信じ込まされたことはありますか?
 あなたが言うことなんて実際は起こらなかったよ、と信じ込まされたことはありますか?
 誰かがあなたの判断を疑わせるようなことをする時、
 または起きたと思うことを疑問に思わせる時、
 とても混乱し憂鬱にすら感じてしまうかもしれません。
 これは人が他人を利用し、苦しめるために使う大変有効な操作戦略です。
 ここでお話ししているのはガスライティング、最も巧妙で辛辣な形の虐待についてです。

------------------------------


相手が見える所にいるという恐怖…つきまとい

被害者の前に現れたり、被害者の後をついて来たり、あるいは先回りして被害者の行く先々にいるといった行為のことを指します。

加害者が目に見える所にいる、目視で直接監視されている。
被害者が感じる恐怖、プレッシャーはとても大きいです。

オフィスの受付窓口で勤務していたある女性は、
客がストーカー化してしまい、度々勤務先に現れるといういやがらせ被害に遭いました。
客の行為はエスカレートし、仕事が終わって帰宅する際に後をつけられるという事態にまで発展したそうです。

この女性は警察に相談することで事無きを得ましたが、このように職場でいやがらせに遭うことも起こり得ます。

「パム」はこのタイプのいやがらせの被害はされていません。
「パムのトラブル相手」は、「パムの目が届かないトコロ」で動いています。

あ~、一度、「パム」がエントリーした某ライブハウスのブッキングライブに、
いやがらせ目的でエントリーされた事がありましたねぇwww



------------------------------
<参考>
○Twitter @pambeijing
http://ur0.link/ZZdx
http://ur0.link/YJD1
http://ur0.link/kHWI
http://ur0.link/XAy5

○2018/05/16 【ライブレポ】らいぶ 霊夢@高円寺 無力無善寺 --パムのてきとーブログ--
http://ur0.link/vKzY
------------------------------


一方的な被害者意識から来るターゲットへの復讐・報復

加害者が一方的に
 「裏切られた」
 「傷付けられた」
などの被害意識を持ち、その復讐や報復のためにいやがらせを行うケースです。
恋愛に絡んだ場合が多く、前述した元彼や元旦那がこれに該当します。

この場合、加害者は
 「自分は被害者だ」
と思い込み、復讐や報復のために相手を苦しめることを目的としています。
つまり、いやがらせをすると相手は苦しむ、怖がる、といったことを分かってやっています。

そういった意味では、
他人にいやがらせをしてはいけないという一般常識や良識を持ちつつ、
あえてしてはいけないことを行っていると言えます。
そして被害者である自分は復讐・報復のためにそれが許されるという独善的な考えを持っています。

「パムのトラブル」のきっかけを作った人物の動機がこれです。
「パムに対する不信感」があったら、その場で「パムに問い質す」とかすりゃ、こんなにこじれなかったのに、
いきなり「復讐/報復」してきたのです。

残念でしたね。




幼稚で思い込みが激しい、理解してほしいという欲

子供はよく、母親の気を引くために悪さをします。
例えば母親が出掛けるタイミングでお皿を割ったり、ジュースをこぼしたり。
母親からすると
 「なぜ困らせるのか」
と腹立たしく感じる所ですが、これらは
 「自分に構って欲しい」
という子供のメッセージなのです。

こういった子供じみた手法で誰かの気を引こうとしてしまう大人も存在します。
そういった人間は、ターゲットの気を引く目的でいやがらせを行ってしまうのです。

一方的な恋愛感情を抱いている場合が多く、自分が正しく理解されれば相手は自分を愛してくれると強く思い込んでいます。
そのため、相手の気を引き、自分に注意を向けさせるためにいやがらせを行っていると考えられます。

「パムのトラブル相手」で「トラブル」の期間が長い人の動機がこれです。
「パムと親しくなりたい」から、「パムの悪評をインターネットで垂れ流す」のでしょう。

アホくさいです。




自分の思い通りにならないことへの苛立ち・嫉妬

自分が正しく評価されていないと感じると、人は誰しも不満を持ちます。
その不満をいやがらせという形で発散させようとするケースです。

被害が発生するシチュエーションは、恋愛、仕事、友人関係など多岐に渡ります。
 恋愛対象、
 恋愛対象が仲良くしている人物、
 上司、
 部下、
 同僚、
 友人
など、様々な人にターゲットとなる可能性があります。

 自分はこんなに思っているのに、
 こんなに頑張っているのに、
 あいつよりも自分の方が上なのに、
といった、高い自己評価と低い第三者評価の乖離が原因になると考えられます。

自分を評価しない相手、または自分よりも高い評価を得ているライバルに対し、いやがらせを行います。

「パムのトラブル相手」の「実行犯」のもう一つの動機はこれです。
なんとしてでも「パムより上」に立ちたいのでしょう。

「パム」は、「単なるワープア独身中年白髪オヤジ」なのに、ご苦労様です。




独占欲、相手が自分のことを考えていると思えることへの愉悦

相手のことを独占したい、自分のことだけを考えてほしい、といった歪んだ欲が、いやがらせ行為の動機となるケースです。

アイドルや芸能人といった、不特定多数のファンを持つ人物が被害に遭うケースが多く見られます。
 沢山の人から愛される人を独占したい、
 いやがらせを受けている間は(実際は負の感情ですが)自分のことだけを考えている、
といった歪んだ心理が顕著に表れています。

いやがらせを行う人間にとって、被害者のリアクションは成功を意味します。

 嫌がる、
 怖がる、
 困る、
といった反応や、被害に遭っていることを公表すること。
これらは加害者にとって、自分がやったことに対して相手が反応したという喜びにつながってしまいます。

「パム」も「公表」しましたが、これは「パムのトラブル相手」の「独占欲」を満たしたのでしょうか?
特に、「民事裁判」を「パム」が提訴すれば、それこそ、「至高の悦び」でしょう。

「パム」が裁判の提訴までして構ってくれて、心底嬉しいでしょ?




悪い事をしている自覚がない、独善的で歪んだ正義

近年問題視されているネット炎上に代表されるような、独善的な正義感から行われるいやがらせ行為のことを指します。

悪だと判断した何かしらの事象またはその事象を引き起こした人物に対し、
 叩かれるべき、
 非難されるべき、
 処罰されるべき、
といった正義感を振りかざし、自分が罰を与えるという独善的な判断からいやがらせを行います。

このケースでは、加害者が悪い事をしているという自覚が無く、むしろ積極的に良いことをしていると思い込んでいるため、
なかなか状況が改善されません。

加害者は、いやがらせを受ける相手が苦しんだり傷ついたりするほど、サディスティックな満足感を覚えます。

「パムのトラブル相手」には、
 「オレ/私の悪口を言う事は重大な犯罪である。」
と思い込んでいる人がおり、そう言う「独善的で歪んだ正義」で「パムへのいやがらせ」をしている人物もおります。

あなた達って、そんなに偉いのですか?




身近にいたら要注意 いやがらせをしてしまいやすい人の特徴

本来、他人にしてはいけないはずの行為であるいやがらせ。
これをやってしまう人、やれてしまう人には、ある傾向が見られます。

以下のような特徴が、どれか一つではなく複数見られる人がもし周りにいた場合は、注意が必要です。

 ・プライドが高い
 ・独善的な決め付けをよくやる
 ・友達が少なく、特定の人への依存が強い
 ・口下手で思ったことを上手に言葉にできない
 ・疑り深い
 ・自己中心的な言動が目立つ
 ・他人を誉めない一方で自慢話が多い
 ・過去の出来事に粘着してこだわる
 ・正義感が強い
 ・好きと嫌いの差が激しい
 ・ナルシスト気質が強い

「パムのトラブル相手」にもこれらの気質がありますね。
あ~!

全て当てはまりますwww




狙われやすい人にも傾向がある いやがらせを受けやすい人の特徴

いやがらせ行為をしやすい人間に特徴があるように、いやがらせを受ける側にもまた、特徴が見られます。

特筆するべきは、その特徴が必ずしも欠点ではなく、むしろ性格的な長所である場合が多いということです。

いやがらせを受けることで自分の長所を無くす必要は全くありません。しかし、狙われやすいことを予め知ることは非常に大切です。

以下の特徴に当てはまる方は、注意が必要です。

    ・優しくて相手のことを思いやる
    ・社交的で沢山の異性から好かれる
    ・聞き上手で人の話によく耳を傾ける
    ・気が弱く強く出られると折れてしまう
    ・頼みごとを断れない
    ・素直で人の言うことを信じやすい
    ・人に強く怒ることができない

20代後半から30代前半の「パム」で考えて見ましょう。

・優しくて相手のことを思いやる
 →恥ずかしながら、自分の事でイッパイイッパイでした。
・社交的で沢山の異性から好かれる
 →全然、そんな事はありません。この事は未だに続いています。
・聞き上手で人の話によく耳を傾ける
 →自分の話をする事に一生懸命でした。
・気が弱く強く出られると折れてしまう
 →こういう面はかなりありました。
・頼みごとを断れない
 →頼みごとなんかほとんど来ませんでした。
・素直で人の言うことを信じやすい
 →かなり単純でした。
・人に強く怒ることができない
 →当時の「パム」はこの通りでした。

今でも「構ってちゃん」ですが、当時の「パム」は「無自覚/病的な構ってちゃん」でしたね(恥)




我慢は間違い いやがらせを受けた時の正しい対策・対処法

私たちが最も気を付けなければならないのが、
いやがらせは
 「我慢したり耐えたりしていればいつか無くなるというものではない」
0ということです。
実際はむしろ逆が多く、時間が経つにつれてエスカレートして行く傾向があります。

いやがらせに対して私たちがやるべきことは、正しい知識から適切な対応を取ることです。
いやがらせをする人間の心理が分かれば、それに応じた対策ができるようになります。

はい。
早い段階で芽を摘んだ方が良い場合もあります。
スルー対応を続けていたら、とんでもない規模にまでエスカレートしてしまいました(苦笑)




毅然とした態度ではっきり「迷惑だから止めて」と伝えること

前述の「いやがらせする心理」で触れたように、
 いやがらせ行為に対して怒ったり怯えたり困ったり怖がったりといったリアクションを起こす
ことは、加害者にとっていやがらせの成功を意味する場合があります。

いやがらせが効いていない、あるいは関心が無いという態度を取ることは非常に大切です。

気を付けて頂きたいのは「無視」とは違うという点です。
いやがらせによって迷惑を被っていることはきちんと伝え必要があります。
毅然とした態度で
 「あなたに関心がない」
 「いやがらせ行為は迷惑だから止めて」
と相手に伝えるようにしましょう。

それでも尚いやがらせ行為が無くならなかった場合は、警察に相談するようにしましょう。

「パムのトラブル」の場合、「明確な証拠」がありませんでした。
そこで、何度も何度も、「パムのトラブル相手」の「主犯」に、クギを刺すような言葉を言い続けていました。

しかし、それでもエスカレートしたので、
 ・労基署
 ・警察
 ・法テラス
 ・金融庁
 ・連合
 ・労組
 ・東京都
 ・杉並区
などなどに相談しましたが、解決には至りませんでした。




証拠が無ければ警察は動かない 証拠を集めることの大切さ

毅然とした態度で「止めて」と伝えてもいやがらせが続く場合は、いよいよ警察に相談です。

ただ、
 「警察は困っている人を無条件で助ける組織ではない」
という認識を持っておかなければなりません。
私たちがいくら被害に遭っていても、証拠が無ければ警察は動かないのです。

被害を証明するためには証拠が必要です。
毅然とした態度で「止めて」と伝えるのも、止めてと言っても止めなかったという被害の証明になりますので、必ず伝える必要があります。

例えばSNSで受信したメッセージや着信履歴、つきまといで現れた場所や日時を記録したメモなどは有効な証拠となります。
警察に提出できるように集めておきましょう。

はい。
この「証拠」が難しかったのです。

そして「パムのトラブル」の管轄が、
 ・警察
 ・労基署
 ・保健所
 ・金融庁
 ・麻薬取締官
 ・東京都
 ・杉並区
のどれなのか、非常に入り組んでいて、相談先にも困りました。




ついやってしまいがちだけど実は危険…やってはいけないNG行為

いやがらせを受けるのが嫌で、密かに転職したり、引っ越したり、SNS上でブロックしたり着信拒否したりする方もいます。
多くの場合でこれらは有効なのですが、加害者がストーカー化している場合は、有効でない所か身の危険が生じる原因となり得ます。

接触の機会を完全に断ってしまうことで、ストーカーを逆上させてしまうリスクがあるのです。

逆上したストーカーは何としてでもターゲットを見つけ出そうとします。
そして2016年に起きた小金井ストーカー殺人未遂事件に代表されるような、最悪の行動に出る恐れがあります。

接触の機会を一方的に、完全に断ってしまう行為は危険を伴います。
その前に警察や弁護士に相談するようにしましょう。

「パム」は既に「警察」には情報を伝えております。
そりゃ、どんな事態になるか解らないですから、ここまでする必要もあるでしょう。




まとめ

いやがらせをする人間の心理は、歪んではおりますが加害者なりのルールや被害妄想、正義感などに則ったものであることを理解しましょう。

大切なのは、毅然とした態度でいやがらせ行為を拒むことです。

加害者を逆上させないように落ち着いた口調で、
 「迷惑だから止めて」という意思がはっきりと伝わるような言い方をしましょう。

いやがらせが続く場合は、被害の証拠を集めて警察へ相談するようにしましょう。
 迷惑防止条例違反や
 ストーカー規制法違反、
 脅迫罪
など、被害に応じて警察がどの容疑に該当するかを判断し、対処してくれます。

いやがらせは我慢していても無くならないことが多いです。
正しい知識で適切な対策を立てるようにしてください。

はい。
立ち向かう方が良い場合もあると言う事ですね。
今の「民事訴訟」が正しい行動かどうかは未知数ですが、今の裁判で勝訴を勝ち取ります!