http://ur0.work/F4aW
始めにある「デマ」の真実をお伝えします。
(1)当時、パムも参加していた、A氏がリーダーの某集団での話
A氏→某集団全員(パム含む):「パムが公言していた事/パムの信念」を否定する事を、某集団でしようと提案する。
↓
パム→A氏(と、某集団全員):パムが真っ向から抗議する。
↓
A氏がパムを某集団から追い出す。
↓
「パムは悪口ばかり言う」とのデマが拡がる。
(2)パムがB氏との約束を守ろうとして行動した件
B氏→パム :厄介な人をB氏が関与している箇所に入れないようにパムと約束する。
↓
パム→C氏とD氏 :C氏が詳しく情報を把握している人物がB氏との約束に背く人物かどうかを問い合わせる。
↓
C氏→パムとD氏 :C氏の情報を参考にして、パムが「NG」の決定を下す。
↓
D氏→A氏と某集団:「パムが悪口ばかり言っている。」と伝える。
↓
「パムは悪口ばかり言う」とのデマが拡がる。
つまり、
「パムは悪口ばかり言う」
は、「デマ」です。
なお、昨今の「パムの攻撃的投稿」は、こう言った「デマ」が「ガスライティング」化して、
「パムの生活」自体が破綻寸前まで追い詰められかけたから実行した次第です。
今では、ホンキで生活破綻しそうな状況です。
<参考>
○2018/07/18【心理学】ガスライティング:最も巧妙で辛辣な形の虐待
http://ur0.work/IjSv
「
悪口ばかり言う人の特徴と心理
悪口ばかり言う人とは、
「他人のことを話すとき、ネガティブな内容ばかり話し、攻撃的な言葉ばかり使う人」
のことです。
現実の対人関係で悪口ばかり言うタイプが主流ですが、
最近では、現実世界では口数が少ないもののオンライン上では攻撃的なコメントばかりを繰り返す
「インターネット弁慶」
タイプも増えています。
」
「パムのトラブル相手」はこの「現実の人間関係」「インターネット弁慶」の双方で、
「パムの誹謗中傷」や「パムへの攻撃」を繰り返しています。
方法論は、以下の通りです。
・24時間体勢でパムの投稿をチェックする。
・パムがいないトコロでパムの誹謗中傷を吹聴する。
・mixi/Twitter/Facebook/ブログ/Twitterのbot などでパムの誹謗中傷を繰り返す。
・パムが勤務している職場やパムが常時出没しているライブバー/カフェに、パムを香華kする電話/メールをする。
・警察や弁護士を使ってパムに攻撃をする。
・他人がパムに対して攻撃するような事をほのめかす。
・他人にパムを攻撃するネタを提供する。
「
悪口ばかり言う人の共通点とは?
悪口ばかり言う人は、
「他人のことを話すときは、ネガティブな内容と口調オンリー」
という特徴があります。
通常、自分以外の誰かのことを話すときには、
「ニュートラル」
「ポジティブ」
「ネガティブ」
な話し方(トーン)があります。
1 事実を語る
・ニュートラル:彼は英語を話せる
・ポジティブ :彼は英語を話せて、かっこいい
・ネガティブ :彼は英語を話せるが、ださいジャパニーズイングリッシュだ
2 事実かどうかわからないことを語る
・ニュートラル:彼女はもうすぐ結婚するらしい
・ポジティブ :彼女はもうすぐ結婚するらしい、幸せそうな顔をしていてすてき
・ネガティブ :彼女はもうすぐ結婚するらしい、ブスなのによく結婚できたね
3 妄想を語る
・ニュートラル:彼はO型の顔つきだ、私にはわかる
・ポジティブ :彼はO型の顔つきだから、私の運命の恋人だ
・ネガティブ :彼はO型の顔つきだから、私に災厄をもたらす悪魔の使徒だ
多くの人は
「ニュートラル」
「ポジティブ」
「ネガティブ」
を使い分けます。
一方、
「悪口ばかり言う人」
は、他人のことを話すときはいつもネガティブなトーンで話し、ニュートラル・ポジティブな話し方をしません。
事実ベースだろうが噂レベルだろうが関係ありません。
達人レベルになると、妄想をベースに悪口を言いまくるようになります。
また、
「悪口ばかり言う人」
は、
「常識的に考えて」
「普通は」
といった単語をよく使います。
「常識から外れているから悪口を言ってもいい」
「普通とはちがうから叩いてもいい」
という免責をしたいからです。
ただ、彼らが言う
「常識」
「普通」
はあくまで個人の思い込みにすぎず、事実や一般見解と異なっている場合も多々あります。
同様の理由で、
「伝聞形式」
も好んで用います。
「そういえばある人から聞いたんだけど」
「みんなが言ってたんだけど」
など、主語を
「自分以外の人」
にすることで、
「私が言い出しっぺではない」
「自分だけが悪く言ってるわけじゃない」
という印象を与えようとします。
」
「パムのトラブル相手」と「パム」がまだ親しかった頃を思い出しますと、
「パムのトラブル相手」の中心人物の話題の多くは、「他人の悪口」が殆どでした。
・E氏はマグロだ。
・F氏は40歳を過ぎているのに童貞だ。
・G氏がホームレスになって笑える。
・H氏が股を開いて下着を見せている写真を見て馬鹿笑いした。
・I氏が女性3人と共同生活をしているのに何の性関係も無いのはI氏がホモだからだ。
・J氏は大麻で逮捕された。
・K氏は精神病院に入院している。
・Lと言うアイドルグループはブスばっかりである。
・M氏は声量が無い。
・N氏は暗くて謝ってばかりである。
・O氏はドラムを叩く時の音量が無さ過ぎる。
などなど、数え切れません。
また、「悪口」を言う場合に、
・○○氏に悪口を言った。
事が、
・○○氏が悪口を言った。
事に変わる事も良くありました。
「
悪口ばかり言う人の心理
悪口ばかり言う人は、
「理想」が高く「べき論」が多い
傾向があります。
「許容範囲がとても狭い」
とも言えるでしょう。
彼らは
「人間はこうあるべきだ」
「こういうシーンではこうすべきだ」
という強固な理想があり、自分はもちろんのこと、他人もこの理想に従っているべきだと考えます。
彼らの「べき論」から外れる人は
「なってない」
「わかってない」
「ありえない」
と悪口の対象になります。
たとえ一部の話題で「べき論」に合致して悪口対象から外れても、別の話題で「べき論」から外れれば、即悪口の対象です。
結局、
「自分と自分のクローン以外は全員が悪口対象」
となります。
また、悪口ばかり言う人は、
生活全般への満足度が低く、強い不満を抱えている
ことが多いです。
不満の中身は、
「好きな仕事に就けなかった」
「友だちが自分より年収が高い」
「モテたいのにモテない」
など、悪口を言う対象相手とはまったく関係のない不満であることも多々あります。
彼らは現状の不満について
「自分は被害者だ」
「自分以外の他人や社会が悪い」
と考えています。
「自分が不幸せなのは他人のせいだ」
という考えで毎日を生きているのですから、他者全般へのネガティブパワーが日々大量生産されています。
そして、悪口ばかり言う人は、自分に自信がありません。
生活全般への満足度が低く、理想と現実がかけ離れていると、自信を失っていきます。
自信がない場合、上述した「他責思考」の人は、
「他人を自分より低く貶める」
ことで相対的に自分の地位を上げようとします。
「自分より上だ」
と思う相手でも、ケチをつければ
「自分より下」
ランクに位置づけられると思っているからです。
以上のように、
「許容範囲の狭さ=不満を抱える対象が多い」
「日常生活で満たされておらず日常的に不満がたまる」
「自分に甘く他人のせいにする」
「自信がない」
という4つの要素が悪魔合体すると、
「とにかく他人の悪口を言わずにはいられない人」
が誕生します。
彼らは日々の不満や怒りを
「他人への怒り」
に自動コンバートしています。
毎日たまる大量のネガティブパワーの発散先が「他人の悪口」です。
「自分の不満を他人にぶつけている」
だけなので、悪口を言う相手は究極を言えば誰でもよく、
身内や友人、会社の人といった身近な人から始まり、社会や特定クラスタへの攻撃など、どんどん攻撃対象が広がっていきます。
」
「パム」自身の言動でも、こうだと誤解されがちな言動があります。
実際問題、「現状のパムに至った事」については、あらゆる側面から見る事が可能なのです。
もちろん、「パム自身の責任」が一番大きい事は承知していますが、それだけでなく、
・社会的側面:パムと同じような状況の人が何人もいる。
・環境的側面:パムに対して「ハラスメント」をした人物が明らかに存在する。
・心理的側面:パムと「パムのトラブル相手」には何らかの「精神的問題」を抱えている人が多い。
などなど、あらゆる側面で語れるのです。
では、「パムのトラブル相手」はどうなのでしょうか?
発言内容に、不自然に強気な言動や、リア充アピールが目立ちます。
「パムのトラブル相手」は、
・パムは八つ当たりしている。
と、デマを流していますが、実はその「八つ当たり」をしているのは、ご本人達ではないでしょうか???
「
悪口ばかり言う人の末路
悪口ばかり言う人の末路は
「孤独になる」
「世界を呪うようになる」
のコンボです。
当然ですが、悪口の内容が本人にバレたら印象は最悪で、人間関係は破綻します。
本人バレしなくても、周囲からも避けられるようになります。
いつも誰かの悪口を言っている人のことを、周囲は
「この人は別のところで私の悪口を言っているんだろうな」
と思って信用しません。
それに、ネガティブな気分は伝染するものですから、
「この人と話すといつも嫌な気分になる」
と気づいた人から去っていきます。
孤独になると、悪口ばかり言う人はさらに不満を募らせ、身近な人への攻撃では飽き足らず、
見たことも会ったこともない人にたいしても攻撃するようになります。
不満は軽減されず、いきつくところまでいくと
「社会が悪い」
「世界が悪い」
と自分以外すべてを呪うように。
」
職場に「パムのトラブル」が広まった時、「パム」は非常に困り果てました。
パムの話をマトモに聞いてくれる人が次々に減って行ったのです。
「パムのトラブル」で広まった「デマ」には、
・パムは悪口ばかり言う。
・パムは八つ当たりしている。
・パムは精神科に通院していて正常な判断力に欠けている。
などの内容があり、こんなデマが広まると、「パムの業務」にも支障が出たのです。
そこで、「敢えて悪役になる」事を決意して、昨今の「パム」の行為に出る事にしました。
しかし、この「デマ」の内容は、「パムのトラブル相手」の中心人物の誰かの自己紹介なのです。
と言う事は、
「孤独になる」
「世界を呪うようになる」
と言う結末になるのは、「パムのトラブル相手」の方でしょう。
「
悪口ばかり言う人の対処法
」
「パム」は他人が誰かの悪口を言っていた場合、
・悪口に同意する。
・「うん。」「はい。」との相槌をうつ。
は、絶対にしないようにしています。
ヘタに同意すると、勝手に仲間に引き込まれるのですよ。
しかし、相手側が「パム」に抱く怨念が大きい場合は・・・・・・、
ホント、とんでも無い規模にまでエスカレートしてしまいましたねぇ・・・・・・(遠い目)
「
悪口は、ネガティブエネルギーに飲まれる人の生存戦略
悪口ばかり言う人に悪口を聞かされると
イライラしたり
疲弊したり、
「自分が悪いのか」と不安に思ったり
してしまいますが、
彼らの悪口の原因は
「理想の高さ」
「許容範囲の狭さ」
「日々の生活の不満」
「他責思考」
にあります。
彼らは世界と他人すべてをサンドバッグにして、日々の怒りを発散してバランスをとっています。
そうしないと、
怒りと不満に飲み込まれて生きることがとてつもなく困難で苦しい
から、悪口で発散しています。
彼らなりの生存戦略なのです。
なので、できることなら光の速さで距離を取り、近くにいざるを得ないなら
「彼らの悪口は自分には関係ない」
という線引きを徹底し、彼らのネガティブ重力に引きずり込まれないようにしましょう。
」
「パムのトラブル相手」の中心人物がそのような人物だったとは、出会った当初の「パム」は見抜けませんでした。
・楽しい仲間に恵まれている人
・面白い事を次々にする人
・控えめで大人しい人
・自信に溢れている人
などなどのように見えたのです。
「パムのトラブル相手」の中心人物と親しくなった後、「パムのトラブル相手」は、
「前向きに!」
と、良く言っていました。
これは、実は、
・私/オレは欠点が無く一度も失敗していない完全無欠な人であると思いなさい。
と言う意図だったのです。
そして、話題は他人の悪口ばっかりで、「パム」はそこに巻き込まれないように必死でした。
民事裁判を提訴するような事態にまで至ってから思うと、当時の「パム」の社会勉強が足り無すぎました。
>「パムのトラブル相手」の皆様
ねぇ・・・。
「パム」が怖くて仕方無いでしょ?
今夜、ちゃんと眠れている?
あ、睡眠は要らないんだっけ?