2019/01/23 【メンタルヘルス】被害妄想が強く猜疑心の塊「偏執病(へんしゅうびょう)」と | パムのてきとーブログ

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偏執病(へんしゅうびょう)の主な症状には、
自己中心的で、被害妄想や猜疑心(さいぎしん)が異常なほど強いといったものがあります。

別名パラノイアと呼ばれ、英語名ではPPD(Paranoid personality disorder)と略されます。

アメリカでは人口の約4.4%が偏執病(パラノイア)の診断を受けていますが、
隠れた偏執病がまだ存在している可能性が高いといわれています。
というのも、偏執病は、自分で自覚するのがほぼ不可能だからです。

「パム」自身が、現在の「パムのトラブル」に気づいた当初、
 「パム自身がこの偏執病ではないか?」
と、慎重に検討を重ねました。

そして、事実を積み上げた結果、「偏執病ではない」との結論を出してます。




偏執病とは

偏執病は、精神疾患の一種で、周囲が自分に対して敵意を抱いていると強く感じ、絶えず人を疑う傾向があります。
他人から言われたネガティブな意見や周囲の視線がどうしても気になり、侮辱的な言葉や拒絶に固執してしまうのです。

ときには、弱者に対して異常な程に攻撃的になり、自分は特別な人間であると信じて疑わず、誇大妄想を抱きやすい傾向もあります。

また、人に理屈っぽく議論をふっかけたり、興奮しやすく、一度興奮してしまうと自分で気分を落ちつかせるのが難しいため、
それが人と一緒に働く時の障害になり、社会的に孤立しやすく、訴訟ざたになることもあるようです。

恋愛においては、自己イメージが低く、相手を信頼できないがために、異常な独占欲と嫉妬が生じやすく、それがしばしば障壁になります。
そのうえ、相手を支配しているのは自分だと信じ込み、相手に対して攻撃的な態度を示すこともよくあります。

「偏執病」は「妄想性パーソナリティ障害」の一種ですが、この文言を見ると、
 ・自己愛性パーソナリティ障害
と症状が被っているようにも見えます。



この度の「パムのトラブル」を見ると、「パムのトラブル相手」にこの「偏執病」でもあるんじゃないかとか、
そんな事も思ってしまうのです。