2018/11/17 【宗教】創価学会の集団ストーカー問題 | パムのてきとーブログ

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はじめにお断りします。
「パム」は「無宗教」ですが「無神論」ではありません。
どちらかと言うと、「万教同根」に近い考えです。
だから、「創価学会」も否定しておりません。


創価学会の大きな問題の一つに、集団ストーカー問題があります。
創価が組織的に、嫌がらせ、ストーカー行為、スパイ活動を繰り返して社会問題になった事案です。
そのため、組織的ストーカー行為は各紙で大きく報じられ、
元創価・公明幹部らも、
 教団が常習的に行っている、裏工作や最先端の盗聴機材を用いた対立者などへのスパイ活動の詳細
を具体的に記しています。

個人のブログや各紙でも、教団のストーカーまがいの行為が非難されることが多々ありますが、なぜでしょうか。
それは、
 創価学会が、教団関係者のみならず、脱会者や創価と無関係な人に対しても、様々な嫌がらせや反社会的行為を繰り返してきた
という事実が、新聞雑誌、教団関係者の著書、裁判の判例によって明らかにされたからです。
インターネットの普及によって、被害者が孤立できなくなったのも、その一因です。

この「集団ストーカー」とは「ガスライティング」の事です。
「パムのトラブル相手」が「創価学会」「公明党」を巻き込んだので、敢えてこの記事を書きます。




創価学会の政治部門である公明党が、与党の一部となってからは、
 対立組織への破壊活動、
 中傷ビラ配布、
 個人への集団暴行や身代金誘拐
といった目立った暴力的行為は少なくなりました。

その反面、
 組織的に通話記録や通信記録を盗み出し、集団で個人を監視してつきまとうような典型的なストーカー型犯罪
が増加しています。

携帯端末の普及に伴って、SNS、ライン、電子掲示板などのツールを用いて、
虚偽の情報や合成写真、偽造されたデータなどを発信して、
特定個人が攻撃の対象となるよう仕向ける、いわゆる「炎上」を、悪意をもって作り出された虚偽の情報によって引き起こす、
サイバーテロも活発に行われています。

同時に、人づてでウソやデマを流して、信用を低下させるような古典的な風評操作と併せて行うことにより、
特定個人が職場、学校、地域内で立場をなくすことを目的とした犯罪行為です。

現実に、「パム」も同様の被害に遭っています。
それにこの「創価学会」が関係しているかどうかはまだ確定できておりませんが、
Twitter上で「パムの中傷」を連投している人物は、この「創価学会」と関係している人物でした。




外部から依頼を受けて、創価学会や反社会組織が集団ストーカーを行うケースも散見されます。
ここ数年で、企業が首謀者の集団ストーカー事件が多々発生し、話題となっています。
犯行の動機として、会社の不正隠し、リストラ目的、職場いじめなどが代表的です。
他、
 裁判で有利な証拠を得られるようにするため、
 住人の立ち退きを目的とするもの、
 競合会社の役員の失脚を意図するもの
まで、動機は多岐にわたります。
これに加担する者は自分達を正当化しますが、実際には違法行為そのものです。
メール、証言、録音などの記録を警察に届けるとともに、行政機関への報告、家族友人などと情報共有して、
ご自身や他の方が犯罪に遭わないようにするためにも、徹底してください

言うまでもありませんが、
 特定の団体や個人への中傷、個人情報の流布や共有、つきまとい、監視、脅迫
は、明らかな犯罪行為です。
刑事的、民事的責任を負うこととなります。
名誉毀損、侮辱罪、脅迫罪、個人情報保護法違反のほか、ストーカー規正法、都道府県の条例違反となりますこと、十分にご注意ください。

「パムがADHDである」と言う情報は、本来は「インターネット上では非公開の情報」でした。
それを最初に暴露したのも、この「創価学会」の関係者だったのです。

さらに、「パムはシャブ中」などと言うデマまで広まってしまいました。



引用記事にはその後、実例がいくつも記載されております。
「1.矢野絢也氏(公明党委員長)の黒い手帳裁判」
「2.暴力団 後藤組と創価学会のダーティーワーク」
「3.創価学会内の諜報機関「広宣部」の実態」
「4.米 経済紙「フォーブズ」編集長が創価学会の集団ストーカーについて言及している。」
「5.日本を護る市民の会(日護会)代表である黒田大輔氏が、
   反創価ビラを配布中に受けた学会員からの集団ストーカー被害の実体験(2013年)の書である。」
「6.教団の盗聴体質や教団が得意とする裏工作について、詳しく書かれている。」
「7.国会で、創価学会の集団ストーカー問題が追及される。」
「8.携帯電話通話記録窃盗、集団ストーカー事件」
「9.YahooBB顧客情報窃盗漏洩事件、ソフトバンク恐喝事件」
「10.朝木明代 東村山市議 不審死事件」
「11.オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る 「リアルでブラックなクビ切り術」」
「12.嫌がらせ重ねて脳内出血に追い込む (雑誌「FORUM21」より)」
「13.シアトル事件」
「14.コーヒーカップ事件」
「15.宗教学者、藤原弘達氏の著書が、日新報道に掲載される。」