http://www.moralharassment.com/entry/2018/04/21/131111
「
自己愛性人格障害者はとにかく執拗である。
」
はい・・・。
長年、無視を続けていても、全く変わらなかった程、執拗でしたねぇ・・・。
「
だが本人は執拗だとも思っていない。
なぜならしつこくなる必要があるときは、
「相手が自分に喧嘩を売っている」
と
感じているときや、
「しっかり言わないとまた同じ環境になる」
と思っているときで、
本人は必要な討論をしているつもりだからだ。
討論ですまないなら
厳しく正してやらなくてはならない。
・・・と言う理由をつけて、
「自分の評価」というものを正そうとする。
」
これねー・・・。
「パム」が現在、実行中の「ガスライティング被害対策」も、似たような構図ですね・・・。
急に普通の会話が噛み合わなくなるんです。
そして、それが輪をかけて拡がっていくんです。
こう言う「ガスライティング」をするのも、「自己愛性パーソナリティ障害」の症状なのですが、
その被害が決定的に効いた時にやる対処法が、同じような事をする事だったりするんですよね。
「
自己愛性人格障害者が執拗になるのは、
とにかく
自分の評価に関わること、
自分の存在意義に関わること
がメインである。
本人の中で重要度と緊急度が高ければ高いほど
時間も長くなるし頻度も多くなる。
しかも障害特有の「共感性のなさ」が影響して、
相手にとって長すぎていないか
頻度が多くないか、
なんてことは考えられない。
そもそも
「今、こいつは勘違いしている(していそう)だからここで自分の本当の姿を教えておかなければ!」
「考えが浅はかである、真実を伝えなくては!」
と思っているときは余計に人の都合など考えてはいられない。
さらに言うと相手が冗談で言ったようなことでも、
自分の自己愛のなさをつっつくような内容であれば
それを冗談として言っている、
なんて相手の都合を考えている余裕はない。
とにかく相手に執拗に
「どういう意味で言ったのか?」
「もうちょっと深く人を観察したほうがいい」
と説教を始めたりする。
ここで自分の評価を高められるのでは、
ここで自分の評価を正さなくては、
ここで自分の面倒を減らす作業をしなくては、
と一度思い込むとその作業に没頭する。
相手にとってどうでもいいような話を専門性があるような言い方をして雄弁に話したり、
相手の言った一言をあげつらって
何がだめだこう考えるのがベストだ
君はこうするべきだ自分はああしていたと
ひたすら自己弁護したり他者を指導するような形で非難したりする。
なので相手が興味のないことでも
「解説するのが好き」
で、解説する機会があればいくらでもしゃべる。
」
これだけ見ると、「パムの行動」と類似していますよね・・・。
単に「ガスライティング」対策なんですが、実際に実行すると、
まさにこれになってしまいました。
そういや、「パムのトラブル相手」は、「善人アピール」に一生懸命ですねー。
見てて笑えますwww
「
おそらく自己愛性人格障害者の暴言などの次に嫌われるのはこの行動である。
よくそばにいる、
そばにいなくてはならないような被害者はこれに散々つき合わされ、辟易とする。
」
・・・・・・大変、申し訳ございません。
まさに、このような事態を何度も引き起こしております。
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2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
https://www.facebook.com/events/609236629431511
Open 18:00/Start 18:30
Charge ¥2,000-(1Drink 込み)
<参加者>
Dear Mulberry
ノンキーズ
こんぺー糖
弦三本
Noel
回文師さとー
大武礼旺
鈍行まさ
Holy’s Kids
沼田直樹
テリー小林
パムで増える迷路ちゃん 1000番台
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2018/07/04(水) ライブお嫁さん候補№1諏訪子
https://muzenji.web.fc2.com/
Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 込み)
<出演者>
諏訪子
徳明希望
ピレネーデオカムラ
無善菩薩
パムで増える迷路ちゃん 1000番台