2018/05/28 【メンタルヘルス】「被害者」のふりが上手い | パムのてきとーブログ

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多くの自己愛性人格障害者は、
第三者や世間に
 「かわいそうだな」

思われることが非常に得意です。

 自分がどのような被害にあってきたか?
嘘もまじえて説明します。

これね・・・。
「パムのトラブル」は、「被害者 VS 被害者」なんですよね。
だから、ややこしいのです。




もちろん、それは真実です。
被害者側がどんなに理由を述べて離れようとしても、

離れること自体を考えられない自己愛性人格障害者は、
どれだけ嫌われようと離れようとはしません。

ですから、
 「とにかく話しあいが必要だ」
 「離れるなんておかしい」
と離れた後も言い続けることがよくあるのです。

そして
 「一緒にいるのが夫婦なのだから」
 「家族でいるのが子どものためだから」
と、どれだけ相手に疎遠にされてもあらゆる方法で近づこうとします。

それが被害者にとってどれだけ恐怖を生んだとしても、
そんなことを理解することは出来ません。

被害者のふりをして、世間の同情を買い、
 「かわいそうに」
といわれることで、
本物の被害者に対して
 「こんなに惨めな生活をさせている」

 「こんなに惨めな立場におかせている」
と訴えかけるように仕向けているのです。

自分が被害者でいればいるほど、
 「こういう被害を被るようにしているやつがいる」
と世間が勝手に詮索し始めるのを、
自己愛性人格障害者はよく理解しています。

「パム」が実際にそう言う目に遭っています。

「トラブルの全体図」を把握した今となっては、
ある意味、ホントに、「被害者 VS 被害者」の構図だったなとも思えます。

これがこうなったのは、「当事者の双方に、相手方の情報が一部分しか伝わらなかった」事があり、
どうしても、「断片的な情報での判断」をする必要が出てきて、
「被害者 VS 被害者」になったのです。




被害者のふりで特徴的なのが、
1つは
 「自分は離れるつもりはなかった」
 「いつでも手助けできる」
 「子どものために」
と、正当化するための文言がよく並ぶこと。

もう一つは、
 「こんなに被害を受けたんだ。
  かわいそうに」
と第三者や世間の非難の目をうまく相手に向けることができると、
それがエスカレートし、
いつまでも
 「かわいそうな自分」
をアピールし続けてしまうことです。

この文言を見た時に、「パムの行動」と類似していると気づきました。
だから、今年から、「パム」は「悪役」に徹する事にしたのですwww




自己愛を満たせる機会というのは彼らにとっては甘い蜜を与えられているのと同じなので、
 「こうすれば自己愛が満たせる」
としつこく同じことを繰り返す傾向にあります。

次第に、
 「ずっと言いすぎでは?」
 「やりすぎでは?」
 「そういう風に未練たらしいから別れられたのでは?」
と第三者や世間が言っても、
止められなくなってしまいます。

被害者のふりが上手で、
最初に同情を集められやすいほど、
被害者意識もどんどん膨らんでいってしまうのです。

「パム」はこういう非難を覚悟して、同じ事を言い続けています。
これは、「ガスライティング対策」です。

そして、相手方が「嫌がらせ」をしてきた場合、キッチリと報復しますwww

○ガスライティングとは|代表的な手口と被害にあった際の対処法まとめ
https://legal.werehouse.co/gas-lighting/



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2018/06/26(火) TALENT SHOW@神楽坂 Mash Records
https://www.facebook.com/events/609236629431511

Open 18:00/Start 18:30
Charge ¥2,000-(1Drink 込み)

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