2018/05/07 【心理学】批判的な人の悲しき心理特徴6個。職場の苦手な人への対処法は5個! | パムのてきとーブログ

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その1:コンプレックスを刺激された

 1つ目の心理特徴はコンプレックスを刺激された。
 人は無意識のうちにコンプレックスを刺激する人を見分け、
 その人を否定したり批判的になる傾向があります。

 例えば、やりたいことがあるけれども我慢している場合、
 それをやっている人を見るとコンプレックスを刺激される。

 特にその人が嫌いな人であったり自分が下に見ている人だと、
 強烈にコンプレックスを刺激されて批判的になるのです。

  「自分が我慢しているのになんであんなやつが。」
  「身の程知らずなやつだ。失敗するのがオチだ。」

 私の職場には起業するために退職した人をやたら批判した社員がいますが、
 恐らくその人は
  「起業したい」
  「起業したかった」
 という気持ちを秘めていて、
 退職した人を見て強烈にコンプレックスを刺激されたとみています。

 もちろん、人の姿を見て勝手に批判的になるだけでなく、
 人の発言によって心が大きく揺さぶられることもあります。

 たとえそれが何気ない一言だったとしても、
 相手が悪ければコンプレックスを刺激してしまう。

 自分がかつて断念した夢を見下している人が叶えたと知り、
 その話を本人から充実感いっぱいに聞かされた日にはもう・・。

あー、そうですねー。
思いっきり、「パム」はコンプレックスを刺激しちゃいました。
「早稲田卒」「北京出身」辺りがそうですね。




その2:自分の弱さを隠したい

 2つ目の心理特徴は自分の弱さを隠したい。

 強烈なコンプレックスを抱いていて、
 それを隠すために批判ばかりする人もいます。

 自分の弱さを隠すため自分を大きく見せるため、
 そして攻撃されないために先に攻撃するのです。

 例えば、本当は自分に自信がないけれども、
 それを悟られたくないので人をバッサバッサと批判する。

 他にも、仕事におけるとある分野において
 ほとんどスキルや実績がないことを隠したい、
 またスキルがあるように見せるために批判する。

 確かに批判しているということは、
 自分なりの基準や考え方、ある程度の知識を
 持っているらしいことを示せるので、
 批判している間は自分を守れるのかもしれません。

 しかしそれは虚勢を張っているだけなので、
 遅かれ早かれボロが出るものですし、
 なにより自分の心は満たされないままです。

「パムのストーカー」は、「オレは強い!」「オレは凄い!」ってアピールを猛烈にしています。
しかし、それって、「小心者」の裏返しなんですよねー。




その3:自分の存在を示したい

 3つ目の心理特徴は自分の存在を示したい。


 他人を批判することによって自分に注目を集めて、
 自分の存在や力をアピールしようとするケースです。


 他人を批判することによって、
  「自分にはこれだけの能力(批判能力)がある」
 ということを周囲に知らしめたいのです。

 これを言い換えると、
  「人によく思われたい」
  「かまってほしい」
 ということでもあります。

 例えば、SNSで顔出しをして著名人を批判している人がいれば、
 その目的は
  「自分の存在を示す」
 ためである可能性があります。

 自分の存在を示したい、自分の凄さを知らしめたい。

 大勢の人が見るSNSでわざわざ顔出しをして批判するというのは、
 やはり自分の存在を認めて欲しい心理が強く働いていると言えます。

「パム」が現在のこの行動に出ているのも、「ガスライティングへの反撃」を兼ねていますので、
この「自分の存在を示す」に当たります。

「パムのストーカー」は、有名人や芸能人が大犯罪を犯したら、大喜びで批判するのです。
ケツの穴の小ささが良く解る行為ですねwww




その4:自分に対する評価を上げたい

 4つ目の心理特徴は自分に対する評価を上げたい。


 他人を批判することによって評価を下げていき、
 相対的に自分を上げようとするこれまた姑息なケース。

 職場においてありがちな例としては、
  同僚の些細なミスをわざわざ大勢の前で
  これ見よがしに指摘するケース。

  もしくは、ライバルだと認識している同期についての
  ありもしない噂を立てて評判を落とそうとするケース。

  さらに相手が話題にして欲しくないだろうことを
  わざわざ取り上げて恥をかかせようとするケース
 などが挙げられるでしょう。

 本人はこうすることで他人の評判を下げること、
 そして自分の評判を上げることを期待していますが、

 ほとんどの場合はそうはいきません。

 たとえ皆がその人を持ち上げているように見えても、
 それは自分が被害を受けないための表向きのものであり、
 心の中では「批判的で陰湿な人」だと思っていますから。

「パムのストーカー」は執拗に「オレはモテモテだぞ!」とアピールして、
「彼女いない歴=年齢」の「パム」を攻撃してきています。

しかし、50男のこの言動って、痛々しいんですよねぇ・・・。




その5:仲間意識を高めたい

 5つ目の心理特徴は仲間意識を高めたい。

 仲間意識を高める方法は色々ありますが、
 その一つに「共通の敵を作る」というものがあります。


 そのためはじめから仲間意識を高める目的を持って、
 グループにおける共通の敵を作り批判するケースも。

 例えば、私の前職の職場にいた40代の中途社員は、
 数ヶ月間しか関わっていない退職者の批判をきっかけとして、
 すでにあるグループに入ろうとするゲスいことをしていました。

 また、その会社には毒を吐くことを目的とする「毒舌会」があり、
 メンバー同士の結束は良くも悪くも強いと感じていたのですが、
 そもそも主催者は悪口を通して仲良くなる目的を持って発足したとか。

 このように批判的な人の中には仲間意識を高めるために
 共通の敵を作って批判する人がいることは間違いありません。

 実はこのように言っている私も心当たりがありまして、
 仲間意識を高めようとは思ってもいなかったのですが、
 同期との飲み会で上司や会社の批判をすることによって
 一気に距離が縮まった新人時代のことを覚えています。

「パムのトラブル相手」が結束している理由は、ずばり「パムの存在」かも知れないなって思っています。
あれだけ我が強い人が集まっているんですから、ほんと良くまとまっていますよね・・・。




その6:ストレスを発散したい

 6つ目の心理特徴はストレスを発散したい。

 多くの人はストレスを前向きに発散しようと努力しますが、
 批判的な人は
  「他人を批判する」
 方法をとることがあります。

 他人を批判することで日々溜まったストレスや、
 満たされない気持ちを発散しようとするのです。

 確かに、他人を批判した時にはスッキリ感があったり、
 優越感を覚えるというのは理解できなくはありません。

 「あいつを言い負かしてやったぞ!」
 「自分にはこれだけの批判能力があるんだ!」

 理解できなくはありませんが、残念ながら全て偽りなので、
 実際にはストレスを発散することはできていません。

 自分の内側にある不満を他人の問題にすり替えて、
 それによって自分を慰めているだけなので当然ですよね。

 前向きにストレスを発散することはないので、
 ストレスは日に日に溜まっていくばかり。

 また、自分のコンプレックスと向き合うこともしないので、
 いつまでたっても不満の原因を解消することはできない。

 そうしてまた偽りの快楽を求めて批判するという繰り返しです。

「パムのトラブル相手」の現実って、「離婚/収入減/倒産/逮捕」などなど、悲劇的な現実なのです。
その「ストレス発散」として、「パムへの攻撃」をしているのでしょう。

そして、「パム」が更に火に油を注いでいますwww



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2018/05/10(木) 5ぼっちっち弾き語りLive@船橋 バディーズ
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パム

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2018/05/16(水) らいぶ 霊夢@高円寺 無力無善寺
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<出演者>
森田智子
cosmo confusion
発達兄弟
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