http://narcip.com/trouble3/
「
自己愛性人格障害の人は、自分のプライドを守るために他者を攻撃します。
自己愛が強く、自分はかっこよくないといけないという強迫観念を持つため、
傷つきやすく、不安が強く、防衛的な構えを崩しません。
このことが攻撃性につながります。
」
これ、俗に言う「プライドが高い」ですが、「パム」はこれを「プライドが安い」と思っています。
「
不安が強く身構えているときは、他者の言動に対して過敏に反応しやすいです。
ちょっとした言葉や態度にも、
「馬鹿にされた」
「裏切られた」
などと被害者感情を持ち、攻撃的な反応を示します。
相手には全く悪意がなくても、その言葉や態度に勝手に悪意を読み取り、
攻撃することもあります。
」
本人は全く関知すべき問題では無い他人同士の事柄でさえ、
「自分への攻撃」
と誤解して、攻撃してきたりしますねぇ・・・。
しかも、自分が矢面に立ちたく無いから、
・周囲に吹聴する
・取り巻きが代わりに攻撃する
などのやり方をとってきます。
「
自分の思っていることに対して他者に共感してもらえないときも、攻撃的な反応が出やすいです。
自分の思っていることは絶対正しくみんなも分かってくれるはずだ
という思いが強いため、意見されることを嫌います。
意見されると、自分が否定されるように感じ傷つきます。
」
そうそう。
この手の人って「議論」ができないんですよ。
だから、「パム」がなんかしらの「対案」を言っても、ややこしくなったりするだけなんです。
「
例えば、誰かに憤慨していて、
周囲が
それはちょっと曲解しすぎじゃないか
となだめたりすると、裏切られたといわんばかりの不満そうな態度を示します。
なだめた人とそれまでは良好な関係にあったにもかかわらず、
そのことがあって以来、ことあるとごに悪口を言いふらすようになったりします。
自己愛が過剰なゆえの妄想的な被害者感情のなせるわざだといえます。
」
怒り出すともう停まらないですね・・・。
相手を攻撃する材料が無くなったら、他に材料を探してきて攻撃を続行します。
ホント、めんどくさいですね。
なお、まさにこの「自己愛性パーソナリティ障害」と同じ症状が、
「パムの姿」だと言うウワサが広まっている様子です。
これが、「ホント」なのか「自己愛性パーソナリティ障害 当事者による『投影の防衛機制』による攻撃の結果」なのかは、
皆様のご判断にお任せ致します。
○参考
防衛機制の投影(投射)の仕組みと具体例を知ろう
https://hanamirei.com/defence-mechanism-projection/
=================パム出演ライブ=================
2018/03/15(木) RUTOブッキングライブ@新宿御苑 Live and Bar RUTO
http://ruto.sa-kon.net/
Open 19:15/Start 19:30
Charge ¥1,500-(1Drink付)
<出演>
SHOTGUN BLADE
坂本美蘭
田中さゆり
BDバッヂ
パムで増える迷路ちゃん1000番台