バイオテロ。

『在韓米軍、「新天地教会」訪問の軍人・軍属らに「自宅隔離」を指示』--- Yahoo News

朝鮮半島全域の米軍人員・施設「リスク」水準を1段階引き上げ 大邱米軍基地はじめ一部の学校・育児施設、20日から閉鎖
 在韓米軍司令部が最近急激に拡散しているCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)に関して、朝鮮半島全域にある米軍の関連施設に対する「リスク」水準を一段階引き上げると発表した。同時に、感染者が大量発生した大邱(テグ)の新天地教会を訪問した米軍人とその家族などに、自宅隔離措置を取るよう義務を課した。大邱米軍基地など一部の地域にあるすべての学校や育児施設は20日に即日閉鎖さる。
 在韓米軍は20日、公式ホームページにロバート・エイブラムス司令官を発信者とする公示を載せ、「朝鮮半島全域の在韓米軍の人員および施設に対するリスクを韓国疾病管理本部の疫学調査が終了するまで一段階引き上げる」とし、このように発表した。
 公示の中でエイブラムス司令官は、在韓米軍はCOVID-19の拡散を防ぐための「先制的」「予防的」措置を取るとし、「2月9日以降に新天地教会を訪問したすべての軍人は義務として自宅隔離を実施する」と述べた。そして、米軍人の家族、軍務員、用役契約人員などにも同じ措置を強く勧告すると述べた。在韓米軍部隊内で働く韓国人労働者にも自宅隔離を勧告したものと解釈される。このような措置は、韓国の防疫当局が感染源と感染経路を明らかにするまで続けられるという。
 エイブラムス司令官はまた、大邱にいる人員と外部から大邱に来る者の不必要な出張も禁止すると明らかにし、大邱米軍基地と4区域(Area IV)にある学校、育児施設、子育て支援活動などを、ひとまず木曜日(20日)に即日すべて閉鎖するとした。閉鎖期間中、大邱米軍基地や4区域の軍事施設などへの訪問は禁止される。在韓米軍は24時間ごとに閉鎖を続けるかについて決定する方針だ。
----- 以上、記事より



新天地教会とかいうインチキ宗教によるバイオテロが猛威を振るう南朝鮮。

そのうえ大統領がクズだからコロナウイルスの感染拡大は止まりそうにない。

アメリカ軍基地の閉鎖は当然だよね。

日本の外務省も南朝鮮に対して「レベル4」の退避勧告を出すべきだ。

そして言うまでも無く、南朝鮮からの入国は拒否。

航空便も船も入港させてはいけない。

相手は反日を国是とする敵国だ。

悪意を持ってバイオテロを仕掛けてくるかわからない。

南朝鮮を隔離すべきだ。

面白い。

『ほめられたら要注意!? 京都人の「ウラとオモテ」を楽しむ』--- 週刊現代

 京都人が言うことには、ウラの意味があるから信用できない??。有名な「ぶぶ漬け」のエピソード(京都の家を訪れて「ぶぶ漬け、いかがどすか?」と言われたら「長居してないで帰れ」の意味)のせいか、そんなイメージがすっかり定着して久しい。
 前述の『京都ぎらい』の中で井上氏が書いている「昔、あのあたりにいるお百姓さんが、うちへよう肥をくみにきてくれたんや」というのも、紛れもなく、よそ者に対する「いけず」だ。

 今回、京都人から聞いた「いけず」の実例をもう少し挙げてみると、
「まあ、きれいなネクタイしてはるなあ」
→「派手なネクタイして、あんた何考えてんの」

「何を着ても似合わはりますなあ」
→「そんな格好して、恥ずかしゅうないんかい」

料亭などで、うんちくを垂れる客に「お客さん、よう知ってはりますなあ」
→「つまらんこと言わんと、黙って食べたら」

子連れの親に「まあ、元気のええお子さんやな。子供は元気が一番や」
→「静かにさせなさい。どんな躾してるんや」

京都の外から移住してきた家の庭先を見て「きれいにしてはりますなあ」
→「毎朝掃除せんかい。草ぐらいむしれ」

 などなど。彼らはこうした「いけず」をニコニコしながら言ってのけるので、勝手を知らぬ非・京都人は、思わず「ありがとうございます」なんて返してしまう。しかし、おそらくこの瞬間、目の前の京都人の目はまったく笑っていないはずだ。前出の佐々木氏が続ける。
 「こういう言い回しは、よその方には分かりにくいでしょうし、人によっては『嫌味を言われた』と受け取るかもしれません。でも京都人からすると、あくまで相手を気遣っているがゆえの社交術。『察してください』ということなんです」
 しかしながら、佐々木氏も認めるとおり、こうした言い回しはヘタをすると相手を怒らせるばかりか、怒りを増幅することもあり得る。

「褒めたふりをして嫌味を言うとは、失礼な」
「率直に言ってくれた方が、まだマシだ」

 と、「いけず」の洗礼を受けた非・京都人が思ったとしても、文句は言えまい。事実、非・京都人にはそう感じている人が少なくないからこそ、「京都=いけず」というイメージが定着したのだろう。
----- 以上、記事より



最近話題の「京都人」。

『京都でまわりくどく嫌味な言い方する人なんて全体の1割以下なので、地元民としてはそんな人を取り上げて京都をdisるのは本当にやめていただきたい。ストレートに性格が悪い残り9割の京都民に失礼です。』

本当に笑えるツイートだ。

イヤミだけで生きてる京都人。

恨みだけで生きている朝鮮人よりマシか。

京都人には要注意。

テロリスト。

『習近平氏の4月来日「予定通り」…日中が確認』--- 読売新聞

 外務省は19日、滝崎成樹アジア大洋州局長が18日に中国外務省の羅照輝次官や呉江浩アジア局長らと北京で個別に会談したと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大で危ぶまれる4月の習近平国家主席の国賓来日について、予定通りに準備を進めることを確認した。
 滝崎氏は18~19日の日程で訪中し、一連の会談では感染拡大の防止に向け、両国で連携することで一致した。中国公船が沖縄県・尖閣諸島周辺で繰り返している領海侵入や、北朝鮮情勢についても意見交換した。
----- 以上、記事より



日本の領土である尖閣諸島に領海侵犯を繰り返すシナ共産党。

そんなテロ集団の親玉が習近平だ。

こんなヤクザの組長を国賓として迎えるなんて絶対に許してはいけない。

共産党は反社会的勢力だ。

アウトブレイク。

『韓国の新型コロナウイルス確定患者、51人から104人へ…2倍に増える』--- Yahoo New

 20日午後、新型コロナウイルス(コロナ19)確定患者22人が新たに発生した。同日午前、大邱・慶尚北道地域の30人を含む31人が確定と判定されたのを合わせると、20日だけで53人が追加されたことになる。韓国国内の確定患者の数は計104人になった。
 20日に確定患者が急増したことにより、日本のクルーズ船を除くと、国別では武漢肺炎の発現国である中国に続いて韓国が2番目に多い確定患者発生国となった。
 世界保健機関(WHO)によると20日午後4時(韓国時間)現在、確定患者の数は中国が7万4576人で最も多い。続いて日本が86人、シンガポールが84人、香港が65人という順だ。なお、日本のクルーズ船の確定患者は621人。
 韓国政府の疾病管理本部によると、20日午後に韓国国内で新たに感染が確認されたのは22人だ。このうち大邱・慶尚北道地域が21人で、ソウルが1人となっている。
----- 以上、記事より



まさにアウトブレイク。

トリガーとなったのは新興宗教の♀(61才)で、教会で多数を道連れにしたらしい。

ここからは爆発的に増えるだろうね。

日本に対して入国制限とか言ってたけど反対だ。

朝鮮人の入国制限は急務だ。

天罰。

『中国、新型肺炎に続く新たな危機「バッタの大量襲来」』--- livedoor news

 新型肺炎が猛威を振るう中国は、新たな危機に直面している。ツイッター上ではこのほど、昨年下半期以降、インドとパキスタンの農作物に甚大な被害をもたらした大量のバッタが中国に飛来すると危惧する声が高まっている。
 国際連合食糧農業機関(FAO)の資料によると、今回のサバクトビバッタによる蝗害は2018年夏季、アラビア海で発生したハリケーンの影響で周辺国の異常気象でもたらされた。2018年秋~2019年まで、東アフリカで大量なサバクトビバッタで発生した後、中東、パキスタン、インドに広まった。
 FAOは2月11日、各国政府に向けて、深刻な食糧危機を防ぐために警戒感を高めるよう呼びかけた。FAOおよび国連は、6月までにバッタの数が500倍に増える恐れがあると警告した。
 サバクトビバッタは、1平方キロメートルあたり最大で1億5千万匹存在し、1日あたり3万5千人分の食糧を食べてしまう。さらに、この種類のバッタは1日150キロも移動すると言われている。
 中国紙・証券時報や中国科学院の管轄下のメディア「中国科訊」などは、15日と16日相次いで、関連記事を掲載した。
 中国メディアは、この「4千億匹に及ぶ」バッタがパキスタンやインドにもたらした被害に言及しながら、中国国内専門家の話として、「中国にとって大きな脅威にはならない」「中国に入る可能性は大きくない。この種類のバッタは中国で生存できない」との見方を示した。
 一方、ツイッターにアクセスした中国人ネットユーザーらは、悲観的な見解を示した。ユーザーらは、「人災(新型肺炎のまん延)がまだ終わっていないのに、本当の天災が起きようとしている」「今までのアフリカ豚コレラ、ペスト、新型肺炎などはみな、お天道様が共産党に与えた罰のように見える」「王朝崩壊の前兆か」「国際食糧価格が高騰しそうだ。中国は食糧輸入大国だから、運がわるい!」などと書き込んだ。
 米誌「ナショナル・ジオグラフィック」2月15日付は、東アフリカに発生したサバクトビバッタの大量襲来の様子は、聖書の『出エジプト記』に書かれた「十の災い」と似ているとした。
----- 以上、記事より



アフリカで発生し中東、パキスタン、インドに進行した4千億匹に及ぶサバクトビバッタの群れ。

食物を食い尽くし、甚大な被害が出ているらしい。

まるで、傍若無人に地球上に蔓延する、拝金主義のシナ人を見ているようだ。

何故だかシナの専門家とやらは、「中国にとって大きな脅威にはならない」「中国に入る可能性は大きくない。この種類のバッタは中国で生存できない」という認識。

シナ人なら食料にしちゃうからなのか、バッタもゴキブリ・シナ人には敵わないのか、シナ共産党の前ではバッタも恐れ戦くのか、・・・。

サバクトビバッタには共産党をセイバイしてもらいたい。