後継者。

『金正恩氏「健康不安」で妹・金与正氏を後継者に指名か』--- ZAKZAK

 韓国紙・中央日報(日本語版)は21日、脱北者の安燦一(アン・チャンイル)世界北朝鮮研究センター理事長が前日、自身のユーチューブ「安燦一TV」で、「昨年10月に金正恩が白頭山(ペクドゥサン)を訪問した際、随行した幹部に『私の後継者は(妹の)金与正同志』と話した」と伝えたことを報じた。

◆女性兵士への虐待で対策
 同紙によると、安燦一氏はこの中で、「金正恩の健康が良くないため、1月にフランスの医療関係者が極秘で平壌(ピョンヤン)を訪問して金正恩を治療した」としながら、「若い年齢(36)にもかかわらず健康が良くない点が後継者指名を急いだ理由であるはず」と説明し、さらに「トランプ政権が米国に敵対的な人物を相次いで除去している点も意識した可能性がある」と付け加えたという。
 これと同様の分析は、すでに他からも出ていた。韓国のニュースサイト、リバティ・コリア・ポスト(LKP)が1月16日付で、昨年末に開かれた朝鮮労働党第7期第5回総会で、金与正党第1副部長が金正恩氏の後継者に内定したと伝えていたのだ。
 LKPはその根拠のひとつとして、昨年12月10日から党総会が開催されるまでの間に、金与正氏の名義による指示文が党の各機関に下されたことを挙げている。それ以前には金正恩氏を除き、個人名による指示文が下されたことはなかったという。
 こうした動きについては、韓国のデイリーNKも一部を把握している。平安北道(ピョンアンブクト)の消息筋によると、金与正氏は12月17日、本人名義で「女性軍人の勤務生活と健康に特別に配慮し、その状況を了解(把握)すること」との指示を各部隊政治部に通達したという。
 北朝鮮軍の女性兵士らは、飢えや性的虐待など、過酷な環境に置かれていることが知られている。金与正氏はそれに対して配慮を示すことで、軍における足場作りを開始した可能性がある。

 だが、いかに金正恩氏の妹といえども、当時の金与正氏の肩書は党宣伝扇動部第1副部長だ。ここは思想教育や体制宣伝を担当する部署であり、軍の運営に口をはさむ権限はないはずで、金与正氏の行動は「越権行為」とみなされかねない。
 ところがその後に開かれた総会で、金与正氏は党組織指導部の第1副部長に任命された可能性が指摘されている。組織指導部は北朝鮮の政務と人事を一手に掌握しており、第1副部長は同国の行政機構の頂点に君臨する。
 だとすると、今後しばらく時間がかかるとしても、いずれは金正恩氏の異母姉である金雪松(キム・ソルソン)氏がそうであったと伝えられるように、北朝鮮で最強の官僚ポストである党組織指導部長に上り詰める可能性もゼロではない。
 このような状況を踏まえれば、安燦一氏の見方は証拠が不足しているにせよ、まったく無視すべきものでもない。中央日報が同氏の分析を敢えて記事化したのも、このような判断からではなかったかと思われる。
----- 以上、記事より



まだ36才なのに百貫デブで、余命が短そうなキムジョンウン。

3人いると噂される子供たちはまだ小さいので、つなぎとして妹のキムヨジョンを後継者に指名するらしい。

軍部を掌握できるのか、無駄に粛清を繰り返す恐怖政治を継承できるのか興味深い。

世代交代すればそこは朝鮮人、独自路線で勘違いの方向に突っ走るような気がするけど。

拉致被害者救出は今がチャンスか。

感染?

『文大統領、新型コロナ”濃厚接触者”と接触=大統領府、隔離か』--- Yahoo News

 文在寅 (ムン・ジェイン)大統領が、新型コロナウイルス感染者と接触していたイ・スンホ大邱広域市経済副市長が出席の会議に自身も同席していた。これに対し、「もしかしたら…」と懸念の声が高まっている。
 文大統領が「濃厚接触者と接触した」として、「大統領府(青瓦台)は、大統領を一定期間、隔離するだろうか」との記事を出した。
 これに対し専門家は26日、「大邱副市長は(現時点で)症状がないとするならば、文大統領も問題ないだろう」との見解を示した。
----- 以上、記事より



南朝鮮の汚物・ムンジェイン。

この汚物が武漢肺炎に感染したかもしれない。

これは南朝鮮にとって一発逆転のチャンスだ。

存在自体が災難だからね。

ムンジェインを隔離すればいいのに。

上有政策、下有対策。

『中国、野生動物取引の即時「全面禁止」を宣言』--- Yahoo News

 【AFP=時事】(更新)中国は24日、新型コロナウイルスの流行の原因になったとみられている野生動物の取引および消費の即時かつ「全面的」な禁止を宣言した。
 国営の中国中央テレビ(CCTV)は、全国人民代表大会(全人代、NPC)の常務委員会が「野生生物の違法取引の全面的な禁止、野生動物の過剰消費という悪習の排除、国民の生活と健康の効果的な保護」に関する提案を承認したと報じた。
 中国は過去、一時的な禁止措置を複数回講じてきた。2002~03年に重症急性呼吸器症候群(SARS)を引き起こすウイルスにより本土や香港で合わせて数百人が犠牲になり、その際も野生動物の消費がSARSの発端となっていた。
 しかしこれらの措置は長続きせず、動物保護活動家らは以前から、珍味や伝統薬の材料として野生動物の残酷な取引を中国当局が看過していると指摘。これまでに施行された禁止法は、多くの動物種に関して抜け穴ばかりで、その適用も気まぐれで手緩いと批判していた。
 CCTVは、新型コロナウイルスの流行により「野生動物の過剰消費という重要問題と、公衆の健康と安全にとって、隠れていた大きな危険性」が浮き彫りになったと伝えている。
 中国保健当局は先に、今回の新型ウイルスは、野生動物を食用として販売していた同国中部の武漢(Wuhan)にある市場から発生したとみられると発表していた。
----- 以上、記事より



野生動物の取引および消費の即時かつ「全面的」な禁止。

何でも規制で縛ろうとするシナ共産党。

これで頭に浮かぶのは「上有政策、下有対策」という有名な言葉。

共産党がどんなに規制をしても、人民が抜け道を考え出すという意味だ。

どんな抜け道を考え出すのか楽しみだ。

ところで、日教組などのクズ組織もこれを手本としてくだらない規制をするんだろうね。

反社会的組織。

『習近平氏来日「延期」と言えぬ日中の事情』--- 産経新聞

 新型コロナウイルスの感染拡大により、4月上旬で調整を進める中国の習近平国家主席の国賓としての来日日程が流動的となる中で、日中双方とも「予定通り準備を進める」との姿勢を崩していない。自ら「延期」を持ち出したくない中国側のプライドに日本側の思惑も絡み、ぎりぎりまで互いの出方を探る「神経戦」の様相となっている。
 「いくつかの準備会合などが延期になっているので、準備を加速していく必要がある」
 茂木敏充外相は21日の記者会見で、新型コロナウイルスの感染拡大で準備に影響が出ていることを認めながらも、予定に変更はないとの考えを重ねて示した。
(以下有料記事)
----- 以上、記事より



シナ共産党といえば武力による世界征服を目指す狂気の集団。

チベット、東トルキスタン(ウイグル)、モンゴルでの悪意に満ちた弾圧は言うまでも無い。

次にスプラトリーに人工島を造り実効支配。

香港への弾圧は現在進行形。

明日は我が身というのが台湾だ。

さらに明後日は我が身というのが尖閣諸島。

そしてさらに明々後日は我が身というのが沖縄だ。

そんな反社会的組織の親玉がシューキンペイじゃないか。

こんな悪党を国賓で迎えるなんて狂気の沙汰だろ。

こんなクズを天皇陛下の前に連れて行く気なのか?

陛下が汚れるだろ。

おい茂木敏充、少しは頭使えよ。

「反社会的組織とはお付き合いできません」と言えば良いだけ。

日本と一緒にシナ共産党と闘ってきたのは台湾じゃないか。

選挙でも「シナの唱える一国二制度」を否定し、明日の香港を否定したのは民主進歩党の蔡英文氏だ。

彼女こそが日本の同士だ。

蔡英文氏こそが国賓にふさわしい。

領土強奪。

『尖閣周辺に中国船 5日連続』--- 産経新聞

 沖縄県・尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で23日、中国海警局の船4隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは5日連続。
 第11管区海上保安本部(那覇)によると、1隻は機関砲のようなものを搭載。領海に近づかないよう巡視船が警告した。
----- 以上、記事より



武漢を拠点に世界中にバイオテロを仕掛けているシナ共産党。

この期に及んで、日本固有の領土である尖閣諸島を強奪しようと仕掛けてきている。

ふざけるな。

悪の巣窟は漢民族。

チベットや東トルキスタンを強奪したのは漢民族が操る共産党だ。

シナは敵じゃない。

漢民族と共産党が人類の敵だ。