疫病神。

『マスク着用「特効薬」にあらず WHOが警告』--- Yahoo News

 【AFP=時事】世界保健機関(WHO)は6日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック(世界的な大流行)を終息させるためにはマスクの着用だけでは不十分だと警告した。一方で、手洗いや対人距離の確保といった他の対策が難しい場合には、マスクの着用を市民に求める措置は正当化され得ると言明した。
 WHOのテドロス・アダノム・ゲブレイェスス(Tedros Adhanom Ghebreyesus)事務局長はインターネットを通じ開いた記者会見で、「マスクは一連の包括的な介入策の一環としてのみ使われるべきだ。白か黒かの答えはなく、特効薬もない。マスクだけではCOVID-19のパンデミックを止めることはできない」と明言した。
 ただテドロス氏は「手洗いや物理的な対人距離の確保などの他の対策が、水の不足や密集した居住環境のため難しい場合、各国は地域社会でのマスク使用を検討できる」と説明した。
----- 以上、記事より



くだらないマスク談義の記事。

WHOの存在なんてこの程度なんだろう。

事務局長のテドロスといえばシナ共産党のイヌ。

調べてみれば「エチオピア人民革命民主戦線」の構成員。

ということは左巻きのテロリスト。

これじゃ何の役にも立たないどころか害にしかならない。

テドロスは人類の疫病神だ。

 

 

平和ビジネス。

『修学旅行も中止や延期 新型コロナで平和学習どうすれば』--- Yahoo News

 新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、修学旅行の延期や中止を決める学校が相次いでいる。平和学習の一環として、広島や長崎、沖縄を訪れてきた学校も多い。戦後75年、高齢化する戦争体験者の貴重な証言を聞く機会が失われると、懸念する声が上がる。
 非核宣言都市の大阪府豊中市は、全41校の市立小学校が修学旅行で広島を訪れる。その一つ、市立克明(こくめい)小は5月下旬、広島市の平和記念公園や旧陸軍の毒ガス製造工場跡がある広島県・大久野島を訪ねる予定だったが、9月に延期する準備を始めた。江尻暁子校長は「被爆者の話を聞いたり原爆の恐ろしさを示す展示を見たり、子どもたちにとって大きな学びがある。何とか実施したい」と語る。
 修学旅行から帰った6年生が、被爆者から聞いた証言を他学年の児童に伝える学習も重視してきた。中止すれば、その機会も失われる。「意義は大きいが、状況を踏まえて判断するしかない」と悩む。市教委は1日、小中学校校長会議を開き「延期による実施を」との指針を出した。現段階では中止は望ましくないとの判断だが、どの幅で延期するかは「各学校が実情にあわせて検討」として明示しなかった。
 名古屋市の南山高等・中学校女子部は3月上旬に予定していた中学3年生の長崎市への研修旅行と、高校2年生の沖縄県への研修旅行を中止した。
 「平和の意味を考えていくことのできる人間」を目標に掲げ、20年以上続けてきたが、感染が広がるなか「年度末なので延期できず、涙をのむしかなかった」と浜口吉宏副校長。代わりに事前学習をまとめたリポート提出を求めたが、長崎で予定していた被爆者の証言を聞く機会は失われた。
----- 以上、記事より



広島・長崎・沖縄への修学旅行といえば、反日サヨクの利権である平和ビジネスのメッカだ。

有りもしないことを語る姿は、まるでキムチの国の売春ババアのようだ。

生徒に無条件で反日思想を植え付けられて利益まで生ずる。

これだから「武漢ウイルスが痛快でしょうがない反日朝日新聞」は、生徒の命よりも平和ビジネスを重視するんだろうね。

朝日新聞が廃刊になれば痛快だ。

痛快。

『朝日新聞東京本社の記者感染 編集局、主に内勤』--- Yahoo News

 朝日新聞社は4日、東京本社(東京都中央区)に勤務する編集局の30代の女性記者が新型コロナウイルスに感染したと発表した。同社によると、社員の感染確認は初めて。容体は明らかにしていない。
 この記者は3月28日朝から本社で勤務したが、においを感じないなどの症状が出たために帰宅し、自宅療養していた。同31日に倦怠感があり、保健所に相談。今月1日にPCR検査を受け4日に陽性と判明した。3月28日に同じ職場にいた記者らに発熱などを訴える人は出ていないという。
 主に内勤で、最後に外部の人と直接対面して取材したのは2月23日だった。
----- 以上、記事より



武漢ウイルスの世界的蔓延を大喜びしていた反日朝日にも感染者が出た。

きっと、痛快なんだろうね。

こいつらは反日なだけじゃなくて反人類だ。

反日朝日新聞を叩き潰せ。

 

 

面白い。

『「5Gでコロナ拡大」英国で流布 政府が因果関係否定』--- 東京新聞

 【ロンドン共同】英国で第5世代(5G)移動通信システムが新型コロナウイルス流行に寄与しているとのうわさが広がっている。携帯電話用の電波塔で放火とみられる不審火が相次ぎ、英政府は4日、5Gと感染拡大の因果関係を否定し、通信インフラ破壊が救急・医療活動に支障を来すと警告した。
 ゴーブ内閣府担当相は記者会見で、うわさについて「ばかげている」と一蹴し、医療・保健当局幹部のポウィス氏も「最悪のフェイクニュースだ」と強く非難した。
 欧州メディアによると、うわさは「5Gが人々の免疫システムを抑え込む」「5Gの電波を通してウイルスが拡散している」などの内容だという。
----- 以上、記事より



こいつらバカだろ。

武漢ウイルスの原因は全てシナ共産党だから、シナ製5G機器が免疫機能を壊すと結び付けたのかね。

まるで魔女狩り。

でもそれだけの恐怖なんだろう。

シナ共産党の罪は重い。

 

 

マスゴミ。

『陰性の人からコロナ感染か 大分県の男性』--- Yahoo News

 大分県は3日、同県別府市の会社員40代男性の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。男性は、3月27日に感染が判明した自営業40代男性=大分市=の濃厚接触者の同僚で、県はこの濃厚接触者から感染したとみている。ただ濃厚接触者はこれまで症状がなく、PCR検査でも陰性が確認されており、県は「陰性が確認された無症状の人からも感染するリスクがある症例だ」と指摘する。
 県によると、男性は3月28日に39度の発熱。同30日に病院で肺炎と診断されたが、PCR検査では陰性を確認。その後症状が改善せず、今月3日に再度検査を受けて陽性だった。県内の感染者は計31人となった。
 濃厚接触者は、3月に感染が確認された大分市の40代男性と3月10~14日にフィリピンへ行っていた。帰国後症状はなく、3月28日にはPCR検査で陰性が確認された。職場ではマスクをつけておらず、別府市の男性は職場で感染した疑いがあるという。
 県はこの濃厚接触者について4日に再度PCR検査を行うほか、ほかの同僚らとの接触度合いも調べる。
----- 以上、記事より



感染者以外から武漢肺炎が感染すると勘違いさせる記事。

やっぱりマスゴミってクズだね。

陰性の人から武漢肺炎が感染するわけないだろ。

悪意を持った編集者が恐怖をあおるための記事じゃないか。

こんな記事、科学的にあり得ない。

こんなもんPCR検査の精度の問題だ。

感染防止は科学だ。

マスゴミのプロパガンダに騙されるな。