捏造。

『仏政府のウェブサイト、「新型コロナは中国から」と表記―中国メディア』--- Record China

 2020年3月31日、中国メディアの観察者網は、「フランス政府のウェブサイトに『新型コロナウイルスは中国から』と記されている」と指摘する文章を掲載した。
 文章はまず、仏政府サイトのトップページの大部分を新型コロナウイルスに関する情報が占めていると説明。そして、「新型コロナウイルス情報」のページで最新情報が更新されるとし、感染後の症状やどのような人が感染しやすいかなど、ウイルスに関する基本的な知識を同ページで得られることを伝えた。
 その上で、「意外に感じたのは、このウイルスがどこから来たかについて仏政府サイトがわざわざ紹介していることだ」と述べ、Q&Aの回答で「新型コロナウイルスは中国から来た新しいウイルス」とされていると指摘。文章は、中国の専門家や外交部の報道官が「感染が最初に確認されたのは中国だが、発生源が中国であるとは限らない」と表明したことに触れて「ウイルスの発生源は科学的な問題であり、現時点で結論は出ていない」と論じるとともに、「米国のある専門家も最近になって『中国武漢の海鮮市場を起源とするのは誤った見方』と指摘した」などと説明した。
 文章は、「ウイルスの起源に科学的な結論が出ていない中で、仏政府サイトはわざわざ『中国から来た』と指し示している」と述べ、「これはフランスの防疫作業に役立つのだろうか、国際社会が協力して感染症に対応する上での助けになるのだろうか」との疑問を投げ掛けている。
----- 以上、記事より



またまたシナ共産党の厚顔ぶり。

武漢肺炎の発生源は武漢のウイルス研究所。

これを2019年から分かっていたのに隠蔽したのが、パンデミックの第一の原因。

さらに、シュウキンペイが武漢を閉鎖と宣言したため、武漢に住む500万人ものゴキブリシナ人が世界中に逃げ出し、拡散したのが第二の原因だ。

さらにこれを手助けしたのがWHOという媚シナ集団。

悪いのは全てシナ共産党だ。

 

 

反日チョン。

『【速報】韓国・釜山 日本総領事館乱入「国民が共感」 事実上の“無罪”に』--- FNN

 2019年7月に、韓国・釜山(プサン)の日本総領事館に不法侵入した韓国人学生7人に対し、韓国の裁判所は「国民が共感した」として、罰金支払いを猶予する極めて軽い判決を言い渡した。
 韓国人学生7人は2019年7月、日本政府が韓国向け輸出管理の強化措置をとったことに反発し、釜山の日本総領事館に不法侵入して抗議デモを行ったとして、住居侵入の罪に問われている。
 釜山地方裁判所は2日、「被告人たちの行動に国民も共感したが手続きの違反があった」などとして、罰金支払いを命じる判決の言い渡しを猶予した。
 7人が、2年間違法行為をしなければ、判決自体がなかったことになる。
----- 以上、記事より



反日チョンによる日本大使館襲撃事件。

南朝鮮では、キチガイによる犯行を国民情緒法により無罪とした。

反日無罪なのか愛国無罪なのかは知らないけど、あり得ないだろ。

これを見ただけで南朝鮮が真正の敵国だということが判る。

ザイニチチョンを擁護して日本に飼ってる場合じゃないだろ。

チョンの存在が日本の敵なんだよ。

敵国南朝鮮に制裁を下すべきだ。

 

 

悪魔。

『フランスの宗教団体でコロナ「時限爆弾」、約2500件に拡散か 国外にも』--- Yahoo News

 仏当局は、同国で確認された新型コロナ症例のうちおよそ2500件が、宗教団体「クリスチャン・オープンドア教会」が先月18日に行った行事で発生した集団感染に関係していると断定した。
 先月18日、仏ミュルーズにある宗教団体の施設に、数百人の信者が集まった。教団が毎年恒例とする行事に出席するため、中には遠方から訪れた信者も。
 だがこの密集した行事の会場に、新型コロナの感染者が含まれていた。そしてここから、仏最大の新型コロナ集団感染が発生した。
 仏当局は、同国で確認された症例のうちおよそ2500件が、この集会につながっていたと断定した。
 教団の指導者は、この集会で感染した信者17人が死亡したことを明かした。
 感染症対策の専門家は、この集団感染についてコロナの「時限爆弾」だと述べた。だが教団広報は、集会が終わった時に症状を示した信者は1人もいなかったと反論。
 当時、仏国内で確認された新型コロナの患者数は12人と安定していた。仏社会も、この感染症に対して警戒心を抱いていなかった。
 その後、教団関係者の間で感染が拡大。最終的には教団創設者の家族も感染した。
 創設者の孫であるジョナサン・ペーターシュミットさんはロイターの取材に対し、当時コロナは自分たちの周囲に差し迫った問題とは思えなかったと語った。
 さらに集会を終えた信者たちは、自らが感染したとは知らずにブルキナファソや仏領ガイアナ、コルシカ島、スイスなどへと散っていった。
 その1人が教団の人気牧師、ママドゥ・カランビリ牧師だった。
 ブルキナファソに戻った牧師と妻は、今月1日に陽性反応を示した。自主隔離生活に身を置いた牧師は、信者たちにこう告げた。
 コロナウイルスは世界を破滅に追い込むための「悪魔の計画」だ―。
 だが「神はわれわれを見守り、救ってくださる」と。
----- 以上、記事より



宗教が伝染病対策になるわけがないだろ。

何を根拠に礼拝に参加するのかね。

有りもしない神とやらに祈るのかよ。

いわゆる悪魔というチャイナウイルスに勝てないだろ。

神とやらに祈っても何の防御にもならない。

宗教なんて先祖供養のために有るだけでいい。

"redundancy"。

『安倍総理と麻生副総理の同席避ける リスク分散へ』--- Yahoo News

 新型コロナウイルスへの感染予防のため、麻生副総理が安倍総理大臣との同席を避け、政府対策本部の会議に出席しないことになりました。
 西村官房副長官:「非常に密接な状況というご指摘もあるなかで、副総理は出席はされない。分散した形で開催していくということになろうかと思います」
 政府対策本部については出席する閣僚や事務方がマスクを着用するほか、記者やカメラマンといった取材者もマスク着用が要請されています。また、西村副長官は「その他の会議についても検討を進める」と述べ、閣議などについても感染のリスクを分散させる方策を検討する考えを示しました。
----- 以上、記事より



仮に安倍総理がコロナに感染したら麻生副総理が代理として執務を代行する。

そのため、両名の同席を避ける。

まさに冗長構成。

"redundancy"

正しい判断だよね。

日本は絶対にチャイナウイルスに負けない。

人類の敵。

『海自護衛艦 中国漁船と衝突 乗組員は無事のもよう 東シナ海 』--- NHK

 30日夜、東シナ海で、海上自衛隊の護衛艦と中国の漁船が衝突しました。護衛艦の乗員と漁船の乗組員は無事とみられるということで、防衛省が情報収集を進めています。
 防衛省関係者によりますと、30日午後8時半ごろ、鹿児島県の屋久島の西およそ650キロの東シナ海の公海で、海上自衛隊の護衛艦「しまかぜ」と中国の漁船が衝突しました。
 護衛艦の乗員にけがはなく、搭載した小型ボートで近づいて直接確認したところ、漁船に乗っていた13人の乗組員も無事とみられるということです。
 護衛艦は航行可能で、左舷の後ろのほうに1mほどの穴があいているということで、防衛省が詳しい状況などについて情報収集を進めています。
----- 以上、記事より



シナ産の武漢肺炎が蔓延するこの状況で、尖閣を強奪に来るシナ共産党。

ウイルスはまき散らすし、領土は強奪するし、まさに正真正銘の人類の敵だ。

世界制覇を狙う共産党を解体しないと手遅れになるぞ。

共産主義は弱者の味方ではない。

共産主義で平等な社会なんてつくれない。

共産主義などというテロ思想に騙されるな。