制約がある中で働くこと、学童にも支援級を | 自閉症ひかちゃんといっしょ☆

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軽度知的障害の自閉症児を育てています
支援級中学1年生です。
聴覚過敏が強く常にイヤーマフをつけています。薬の副作用で太ってしまうので、ダイエット頑張ってます。

♡ご訪問ありがとうございます♡
ひかちゃんママと申します。
9歳の軽度知的障がいの自閉症児を育てています
このブログが自閉症のことを知ってもらえるきっかけになったら嬉しいです。

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『♡はじめまして♡自閉症ひかちゃんママです』プロフィール  長男ひかりは、8歳、軽度知的障害を伴う自閉症です。ひかちゃんパパ30代関西で単身赴任頑張ってます。ひかちゃんママは30代介護のパートをしてい…リンクameblo.jp

 

 



自閉症とは‥
人との関わりが苦手
コミュニケーションが苦手
興味、行動の強いこだわり
の3つを特徴とした生まれつきの脳の機能障害です

 
 
ご訪問ありがとうございます。
ひかちゃんままです。
 
制約のある中で働くことで思った話。
 
支援級のひかちゃんは
学校に通うのに朝の送迎と
帰りのお迎えに行かなきゃいけません。
 
なので働く仕事や時間に制約があります笑い泣き
 
学校に送ってから間に合う仕事開始時間で
お迎えに間に合う仕事を選び短時間で
働いています。
 
下校時間もまちまちです泣
 
この制約がある中で働くこと
 
時々後ろめたさだったりあせる
職場で役に立てないもどかしさだったり汗
無力感でいっぱいになることがありますもやもや
 

働けてるだけありがたいんですが。

 

さて、もやもやするので

制約のある中で

何のために働いてるのだろう。

 

考えてみました。

 

働くのが好きだから

社会と繋がれてる気がするから

母親や奥さんだけじゃない

自分の居場所だから

気持ちの切り替えができるから

経済的に豊かになり心の安定につながるから

 

色々恩恵がありますね。

書いてたら

もやもや落ち着いてきました笑

 

制約がある中ですが、

その時間、最大限に働かせてもらおうと思います。

 

学童に預けられたらな。

ためらうことなく預けられる環境。

学童にも支援級のようなものがあれば

いいのになー。

放課後デイに預ければ?と思うかもしれませんが

長期休みの時、放課後デイはお迎えの時間が遅いんですよね‥。

それが始業時間に間に合いません泣

 

女性も働くのが当たり前になった今

障がいのある子を育てていても

当たり前に働ける環境があれば

いいのになと思ったのでした。

 

さて、お迎え行ってきますニコニコ

 

 

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