拓也が私のとなりに居なくなって


もう人生を楽しもうなんて気持ちは


ないけれど・・・せめて心の平安を


持って拓也のところへ行く日まで


過ごしていければと・・・それだけを


願っているけれど・・・・・


家庭にあっても、それも叶わない。


親との関係・・夫との関係・・・


親と夫との関係・・・・


その間で心に平安はない。


別に自分1人が正しいなんて


思ってはいないけれど・・・


長男は心配してくれるけれど・・・


家にいても誰とも話したくなくなる。


拓也もいつも、この状況の私を心配


してくれた。思えばこんな家庭は


拓也にとってもストレスだっただろう。


ごめんね。こんな家庭が病気の原因じゃ


ないかとも思ってしまう。


あ~また後ろ向き、ネガティブブログだ。


でも今日はちょっとつらくて吐き出したかった。


ごめんなさい。