仕事場にて。
おじさん「35くらいか?」
私「え~、(気温)25くらいかなぁ」
おじさん「そうか?
」
ん??なんか違う?もしかして、
「…私?」
「おぉ。35(才)くらいか?」
「ええ!!
35くらいに見えます~?♪♪♪
♡
もっといってます
」
実年齢より若く見られた、それだけで浮かれるhachiです。
ま、おじさんに、35と43の区別もつかんかもしれんが…ね。
・・・
今日は、次男が部活で始めた、とあるスポーツの社会人の練習に、友人達と参加。
部活から帰宅し、そのまま出発すること夕方4時半。
車中で「練習9時までだって~」という私からのお知らせに、後部座席で固まる次男達

有無を言わさず出発進行!
夜9時。
仕事の合間に迎えに行くと、
こんなになった2人が後片付けをしておりました。
2人共、よく頑張った!
帰宅後は、まだ夕飯とお風呂と宿題が残ってる。
夜11時。
頭痛を訴え、夕飯を食べながら、旦那に少々グチり出す次男。
旦那に正論で返される様子を小耳に挟みながら、「行って頑張ってきたんやから、家でくらいグチりたいわいな~」と、ある方のブログを参考に、私はそんな役割に回ってみる。
そうだそうだー!と、旦那に加勢すると、次男も行き場がなくなるもんね。
頭痛で時折うずくまりながら食べる次男に、「今11時10分だよ」「食事は無理なら残していいよ」とだけ声をかけると、「食べたら、風呂入ってくるわ」
そだね。
しんどくて、疲れたら、大人だって、イライラするからね。
お風呂から上がった後、宿題を始めた次男。
明日はこのまま仕事場から登校する…となったはいいが、
いや、あんた、体操服こっちに無いやないの…
取りに行くの私なんですけど。
でも、中学生になり、春休みとはうってかわって気持ちを切り替えている様子が、(親の欲目かもしれないけれど)感じるから、取りに行ってあげまひょ。
残り3人を自宅へ連れ帰り、再び仕事場へ体操服を届ける。
自宅へ戻ると、置き手紙。

私の布団をひいてくれたという長女からの手紙。
あぁ。
予期せぬ出来事に、疲れが吹っ飛ぶ。
こそ~っと寝室に入ると、「おかえり、お母さん」と、布団の中から、ニッコリこちらを見る長男。
なんですかもぅー!
うちの子達は天使ですか?(笑)
それだけで、明日も頑張らねばという気にさせてくれるのです。