同級生が4人で予約をしてくれた。同級生2人がお互いの旦那さんを連れてくるのだろうと思っていたら、あとの2人も同級生で!
その2人に会うのは20年振り?!もっとかな。
予約をしてくれた同級生が、私を驚かせようと思って、あとの2人が誰かは内緒にしていたそう。


長男の障害者年金の更新で、この先必要になってくる通院のため、病院に電話をかけたが、忙しいようででない。新患を引き受けていない時期もあり、ここが無理となると遠方で探さなければならない。そうなったとしたら、年老いていく私がいつまで長男を連れていけるか。
長男が通う作業所の職員さんに相談したところ、職員さんは仕事上病院側とやりとりがあり、私からも電話かけてみます!と。
その日のうちに病院側の相談員さんと私を繋げてくれた。

病院の相談員さんとのやり取り。
成育歴や長男の普段の様子など「いくつかお聞きしても大丈夫ですか?」と、電話の向こうの相談員さんは時間をとってとても丁寧に対応してくださり、やりとりの中で人柄までもが伝わってくるような方でした。こちらが話しやすい緊張しないというのは、その方のおかげでそうできるわけですが、相手はそれを意図してやっているわけではない。



3つの話の中で共通して思ったことは、私が誰かと接した時、私は相手からどんな風に見えてるやろう。あかんな、まだまだやなっ。ぜんっぜんあかんな!!ということでした。
誰かを喜ばせたり、誰かの助けになったり。
そういうものに私はなりたい。
雨にも負けずを自でいくのは難しいが、あぁそうだな、そうありたいなに近づけるように。


おやすみなさーい