日本にはもう帰れないかもしれません。。。

海外が長い何でも屋ですが、本当にいろいろなことに鈍感というか、驚かなくなるというか、モーマンタイというか、インシャーラ、というか、NO PROBLEM というか。。。分かります?

やっぱり、外国語を覚えるには挨拶からが基本。これを使って体当たり実践練習をつんで感覚をつかんでいく。これが、やっぱり現地にいるからこそできる特権。これを使わないわけないよね。

SABBAH AL KHAIRH = おはよう。

午前中に見た、あったアラビア人全てのひとに挨拶してみよう。
すると次の日あった時には、逆に SABBAH AL KHAIRH と聞かれることもあるかも。
そうしたら、

SAABAH AL NOON = おはようの返答系

と返事しましょう。

直訳すると、最初は“幸せな朝を”に対して、“朝に光を”という意味で、2人で夢の世界に入ったことが分かる。

言葉はその人種を現す、というよね。たとえば、日本語はやっぱりしっかりしてるから、私達はしっかりもの!中国語は言葉のイントネーションが大事だから、いつも歌を歌ってるかのように生活してるよね。

今日は何語で過ごす?



海外で生活の長い何でも屋である。

ドバイでは外国人が会社設立する時の条件として51%の株をローカル(ドバイ人)が所持するというルールがある。最終的な経営権がローカルが持っているという点から、ドバイでビジネスを展開しようとする外国人にとってはこのローカルとのコネクション、関わり方が重要になる。

そんな関わりを作るのにもっとも基本要素は、少しでも、ほんの少しでも、ほんのほんの少しでもアラビア語を話すことである。

そこで、毎日更新できるか不安ですが、3日に1言を目標にアラビア語講座を開きます!!

アラビア語は、コーランに法り一つのものを人からもらったら二つ返すという考えから、挨拶などに関しては重ねた祝福を唱えなければならない。

こんなすばらしい言語を紹介していきますよ!

ドバイのハッタという場所で撮った一枚の写真を見つけたので載せてみたよ。



ドバイの神様に餌を与える王様



写真貼り付け TEST 中。