ユニクロの柳井氏、個人で10億円寄付
ユニクロの柳井氏、個人で10億円寄付
ファーストリテイリングから3億円
世界の同社従業員から1億円
総額14億円を寄付
ユニクロなどを展開する
ファーストリテイリングの代表取締役会長兼社長の柳井正氏(62)が、
東日本大震災の義援金として、個人で10億円を寄付することが明らかになった。
14日の同社の発表によると、被災地への義援金として、柳井氏は個人で10億円を寄付する。
米フォーブス誌の2011年世界長者番付では、柳井氏は世界で122位、
日本ではソフトバンク社長の孫正義氏に次ぐ2位にランクインしており、
総資産額は約6300億円とされる。
このほか、ファーストリテイリングから3億円、
世界の同社従業員から1億円の、総額14億円を寄付するという。
また同社は被災地への支援物資として、防寒衣料のヒートテック30万点や
各種肌着類、アウター類など7億円相当も寄贈するとしている。
社会と繋がる企業なのか?どうなのか?が
問われるている。
同時に微力ながらも
自分にもなにができるか
考えています。
あとは、
集まったお金は
被災地の方のために
どう使われるのか?
。
吐く
人は「+」の事も「-」の事も口から言う。
「吐く」という字は口と±(プラスマイナス)からできてる。
だけど、
苦しい時や夢や希望がある時にマイナスな事を言わないでみよう。
すると「-」が無くなって「叶」という字ができる。
『叶う(kanau)』という言葉には
希望を感じる
.
尊敬します
ペ・ヨンジュン氏が被災者へ7300万円を寄付します。
Korea actor Yong Joon contributes 73,000,000 yen to a victim.
東北太平洋沿岸地震の被災者の方々へ(ペ・ヨンジュンのメッセージ日本語翻訳)
いつもさせていただいているような「こんにちは、ペ・ヨンジュンです」というご挨拶を
今日は気軽には差し上げにくいです。
さる 11 日に発生した東北太平洋沿岸地震のニュースを拝見し、家族の皆様の安否はもちろん、
被災されたすべての皆様の安 否がとても心配でテレビの前を離れることができません。
被害の規模が刻々と大きくなっており、また、余震が続いているニュースに心を痛めております。
ニュースをただ見守ることしか できず、無力さを感じております。
今は何をしても傷と痛みを癒して差し上げることができないですが、
今回の地震と津波で被災された方々やそのご家族の方々に慰労の意を
心からお伝えさせていただきます。
これから、二次災害や事故による被害が起きないことを切に願っております。
過去にもこのような困難な状況にあっても、すばやく冷静に乗り越えられてきたことと思います。
全世界の方々の関心と支援の 中で、一日も早くこの困難な状況を乗り越え、
安心して過ごせる日を迎えられることを心よりお祈り申し上げます。
同時に、私に 何ができるのか最善策を考えていきます。
元気な姿でまたお会いできることを私も韓国の家族も一心でお祈りしております。
ペ・ヨンジュン
日本の被災者へメッセージ!http://www.yongjoon.jp/

すこし、残念に想うたこと[備忘録]
記事を起こしておいて、
すみません。
文脈は書けないけど、
すこし残念に想ったことがあった。
記憶にとどめておこう。
う~ん。
自分の感情に怒りはなく。
ただ、
残念だなぁ
そんな気持ちを覚え書きしておこうかな。
見切りが速い自分は
関心無くなると
言葉も無情に切り上げる
自分から聞き返す選択も
まったく、しなくなる。
相手に関して無関心。
今回は少なくとも、それの部類ではない。
ただ、すこし残念に想った。だけだった。
今日は気分的にも
すこし多めに書籍を読んでいた
23冊読了
intelligence making the world a better place.
映画も書籍も、目標は去年超
『本を読む時間がないのではなく、本を読まないから時間がない』
という言葉もあるこの言葉は間違いなく、真実です。
読書は『見えていないことが、見えるようになる』知能の体力づくりです。
3/14 現在18本【10年269本観了】【09年265本観了】【08年273本観了】
3/14 現在136冊【10年475冊読了】【09年402冊読了】【08年238冊読了】
【07年143冊読了】通算、1111冊(2010.11/8)、読了通過。
味方であれば心強く、敵に回したら怖い存在であれ。
というのを知能の信条としている。

義援金詐欺に注意(国民生活センターより引用)
過去の台風、地震などの災害時に、それに便乗した悪質商法が多数発生しています。
悪質商法は災害発生地域だけが狙われるとは限りません。
今回の災害に際しても、便乗した悪質な商法には十分注意してください。
義援金詐欺の事例も報告されています。
義援金は、たしかな団体を通して送るようにしてください。
振込口座がそのたしかな団体の正規のものであることも確認してください。
事例
便乗商法の例
「当社と被災家屋の修理契約をすれば、行政から補助金が出る」などと虚偽の勧誘を行い、
壊れた住宅の屋根や壁の修理契約を勧誘する。
「ボランティアで、損傷した屋根にブルーシートをかけている」と言って訪問し、
その後「応急処置が必要な箇所がある」「ブルーシートをかけるより、
今すぐ補修をしたほうがいい」と不安を煽り契約を急がせる。
公的機関ではないのに、
公的機関を思わせる名称で「家屋の耐震診断をします」というチラシ広告を配布して勧誘する。
「清掃に来ました」「何か困っていることはありませんか」などと、公的機関を装ったり、
無料で行うサービスのように近づき、後で法外な料金を請求する。
「地震後の点検」と言って電力会社を名乗り訪問し、
地震による修理と称して高額な料金を請求する。電力会社とは無関係と判明。
震災後の住宅を訪問し、「雨よけ」のブルーシートをかけた後、
屋根工事を勧誘する。断ると「ブルーシート代」の名目で、高額な料金を請求する。
「被災地に送るためにボランティアで古い布団を集めている」と訪問し、
布団を寄付した人に「いい布団なので、もったいない。打ち直しをしたほうがいい」と
高額な布団のリフォームを勧誘する。
義援金詐欺の例
日本赤十字社や中央共同募金会の名を騙り、担当者個人と称する銀行口座に
義援金を振り込む依頼のハガキや電子メールを送りつける。
公的機関を思わせる名称を用いて、自宅を訪問したり、
ハガキを送るなどして義援金名目のお金を求める。
保証金詐欺の例
「家屋の補修費、当面の生活費などを貸し出すので返済保証金を入金してくれ」と
保証金名目で入金させ、貸し出しはない。
良識的・良心的、緊急協力
今日、ネットを開いたら
南房総でサーフィンしてるバカも居る
日本人の恥だろ、バカが。
そして、地震のことに軽くふれ
自身のサーフシーンでいい波を満喫などと
書いているバカもいる。
おまえら人の気持ちが解らん
ほんとのバカだろ。
中には、自身のお店のPRをしているバカもいる
誰も買わんぞ、そんなモラル無き、心無き、良心無き店など。
つくづく人間としての『恥』だ。バカどもが。
人は必ず見抜いていると信じています。
本気で、皆、怒るべきことだ。
こういうときに怒らなくていつ怒んだよ。
こういうバカに対して指差せよ良識ある大人がよ。
震災影響を受け苦しんでる人達の気持ちになって欲しい。
自分たちにもできること
本日 3月13日(日)18時以降
関東の電気の備蓄が需要が賄えなくなる可能性があります。
四国電力や関西電力からも 送電を行います。
1人が少しの節電をするだけで
携帯が充電が出来て重要な情報を得たり
病院にいる方が医療機器を使えるようになり救われます。
こんなことくらいしか
私たちには
祈る以外の行動として 出来ないのです。
みんなで協力していきたいです。
どうか みなさん お願いいたします。
私も これを書いて パソコンは閉じます。
このブログを見てくれている方は
心ある方と信じています
ps
kouさんありがとう
.
広告もデザインも利己的主張は無力 いまは黙ってろよ
『広告もデザインも利己的主張は無力 いまは黙ってろよ』
広告やデザインは、世の中が平和の最中、許される象徴
といわれる結えんが、とても理解できる。
そして、
海の災害・自然災害について
『言ってはいけない言葉』というものがある。
目の前の自然の驚異に対し、自身を過信し
他人に対し安易な文脈で『大丈夫だから』という人
『この言葉を他人に使う輩』には
絶対に近づかないこと。
他人に対して確実に大丈夫などと安易な文脈で言える
状況判断などこの世にはありません。
どうぞ
判断する指針としてください。
他人に対し『大丈夫だから』という言葉を使う傾向にある人
例えば
『大丈夫だから、いこうぜ』
『おれなら、大丈夫だから』
『おまえなら、大丈夫だから』など
安易な文脈で他人に『大丈夫だから』という言葉を使う人
他人に対して確実に大丈夫などと安易な文脈で言える
状況判断などこの世にはありません。
実際に、
島(海での水難事故)での事故というより、人災。
この水難事故の傾向と大多数は『自信を過信した者』が
他人を巻き込むことで発生する場合が大半という事実があります。


