ここでは今年初めて撮影した方

(すでに2回以上もしくは来年

2回目を撮る見込みがある方)

について記載していく。

敬称略で、失礼いたします。

 

1:成瀬(旧芸名:蒼猫)いな

https://x.com/ina_coscos?s=20

コスプレイヤーとしての活動が

一番メインのように見える方。

 

いわゆるギャルみ感がある方

なんですが、とにかくよく笑う

ところが良いなぁと思っている。

 

おそらく契約先との絡みがあるのか

マイクロビキニの写真は掲載NG

になったはず。

 

脚はすらっとしていて

スタイルは抜群である

Gカップの持ち主。

 

2:浅沼凛

https://x.com/rin_asanuma

Xに登場し始めた時から

見始めた岡本杷奈さんの

事務所から現れたタレントさん。

年齢よりとても落ち着いた雰囲気で

白肌、Gカップの持ち主。

 

未だ東京以外の撮影会については

土日祝日の個撮を解禁しておらず、

そこは大きな壁だが、諦めたくない、

という気持ちで来年は東京遠征での

個撮参加も視野に入れている。

 

最近では珍しい

「グラビア一本でやりたい!」

というタレントさん。

事務所もどこのタイミングで、

雑誌等に売り出していくのだろう。

フレッシュ撮影会ではすでに

売れっ子モデルといっていい扱い。

平日も含めると相当数の撮影会の

本数を重ねている。

 

3:久瑠美(旧芸名:胡桃)にな

https://x.com/kurumi_nina

フリータレントさん

チャンス撮影会を含めて今個撮の

予約がかなり困難なモデルさんに

分類される。衣装の露出度で言えば

トップクラスと思われる。

 

私が彼女がここがいいなぁと

思うのは撮影会がとにかく楽しい!

と言っているところだ。

 

ファンとのSNSでの交流にも積極的

でちょっとした投稿へのリプ数が

凄い。また、熱心なファンも多い。

 

4:夏目みさこ

https://x.com/335_box?s=20

フリータレント。今年一度だけ撮影

したのだが、喉のコンデイションが

悪い時で、通常時の声を聴いてみたいな

ということで来年二回目の撮影予定。

「和風」顔といった印象で黒髪が

よく似合う方。

 

5:星咲エリカ

https://x.com/errika0615

女子大生グラドルと聞いて

昔の谷かえさんを思い出しましたw

チャンス撮影会が主体となって

リリースしたデジタル写真集を

見たことをきっかけに、

初見で撮影したばかり。

現在卒論で多忙中で、来年は

グラビア活動以外のやりたいこと

に力を入れていく予定らしい。

(SNSに書かれていないので

一応ここでは伏せておく)

関西拠点かと思っていたら

関東拠点で活動しているらしい。

 

以上が新規開拓編といったところ。

1:信野樹奈(Teamくれれっ娘!)

https://x.com/juna_shinno?s=20

昨年に引き続き、ソロ活動としてのライブの場

に参戦。グラビアアイドルとしての側面もあるけど

やはり本業はこちらなんだな、とステージ上の

輝きを見ていてそう思った。

 

ツアーにも初めて行かせてもらったが、

喉の調子が悪く、涙する場面も。

結局あれから手術は受けたのか、

回避できたのかはわからずじまい。

 

グラビア活動については基本セッション

しか参加しない子なので、今年はうまく

タイミングが合わず、断念せざるを得ず。

(スタジオセッションについては、

できるだけ行くようにしてたのだが)。

 

とても魅力的な子ではあるのだけど、

今年途中から事務所に対して私が

不信感を抱いてしまったこともあり、

距離を少し取ってしまった。

 

それはオンライン発注したチェキ等

オンライン商品の著しい納品遅延で

ある。今年で言えば5月発注の商品が

年内に届ききらずに終わりそうだ。

そこが完全に解消されない限りは、

信頼関係の回復は難しいかも。

対 タレントに対しては、

特にこれまでと変わらず。

何となく今年後半は水着露出は

減った気はしている。

でも、Creamがらみの

撮影会における集客等見てると一定以上、

グラビアでも評価を受けている子だと

思うし、実際に魅力があると思う。

 

 

 

2:小川真奈

極上めちゃモテ委員長!の主役声優と

して知られているのだけど今年は、

番外編がYou tube配信、コミック化

もされた模様。おがまなこと小川真奈

に対する私の通算推し歴は約15年。

 

https://x.com/ogawamana_staff?s=20

しまじろうの歌のお姉さんとしての活動

を今年も継続。これに絡んだコンサート

には通年でかなりの数に出演してるものの

一般ファン層に向けたライブの機会は、

限られる。

 

そんな中で、ファンクラブ向けの

ファンミーティングと、久しぶりの

ワンマンライブに参加できた。

 

また、ファンクラブ内でのラジオ配信

に向けて毎月投稿を続けられたのは、

自分でもよくモチベを保ったと思う。

 

月額480円のファンクラブはお財布

に優しい。来年も5月にライブが

決定しているので、今年と同程度の

ペースで見ていきたいと思う。

 

やっぱりおがまなは歌だねえ。

 

3:君島光輝

https://x.com/mimimi810

おがまなと同じく活動歴15年。

企業広告にかなりの強みを

持っているみっきーこと君島さん。

今年はショートドラマと映画にも

結構な数に出演し、奇跡的なタイミングで、

映画の舞台挨拶に立ち会えた。

久しぶりに実物のみっきーに

会えたなって感じでした。

(向こうが気づいていたかは

わかりませんが・・)。

 

個人的には久しぶりに前髪

ありのみっきーも見てみたい。

来年も一度会えたら奇跡かな、

という感じはします。

引き続き見ていきます。

 

一旦これでグラドル編以外を

終わります。

昔はもう少し法則性みたいなものは

あったと思うが、いつしか各推しから

「好みがわからない」と言われ始め、

この土日にも久しぶりに

言われたなぁと思ったので、

久し振りに整理しようと思ったので、

ブログを書いていく。

 

前提として長年ヲタクをやってきた

経験から私の場合は依存してしまったら、

その推しと関係が破綻に向かう傾向にあったので、

今のようなスタンスになっている。

(幸いそれさえも受け入れてくれて、

うまく関係を維持して9年推してこれた

距離の近いライブアイドルもいたし、

距離は遠いからこそ、15年以上、

まだ薄く応援できている推しもいる)

 

それでもライブアイドルをかつて

主戦場としていた自分からしたら

グラビアタレントの距離感は相当近いし、

特にフリーの方はより近くに感じる。

自分の推しにもいるけれど、頭の良い方は

自分から線を引いて来られるので、

こちらもうまく距離を保っていられる。

(逆に言えばうまく距離を保てるからこそ

フリーでやっていけるのが所属フリーの

タレントさんともいえると思う)。

 

1:顔面

これがまず自分の中で

何かしらはまらないと

現場に続けていくことはない。

 

かといって、めちゃくちゃ

顔立ちが整ってるのがタイプかと

いうと、案外そのような王道には

行かないこともある。

 

最近自分の中でぼんやりと

あるのかなぁと感じてる傾向が

「親しみが持てる顔」かもしれん。

 

2:巨乳

三度の飯より巨乳好き、というのは

言い過ぎかもしれないが、

もうこれは幼少期からこれなので。

思春期迎える前から好きだったかも。

「原則Fカップ以上しか撮りません」

は自分の中のコンセプトとしてあるが

これに当てはまらない方でも定期的に

通ってる方はおりますね。

 

3:話しやすい雰囲気と心地よさ

・話しやすさというのは

1で書いた親しみやすい顔、

というのと通じるものがあるけども。

撮影会で一定以上の人気がある子は

話しやすさというのは必ず

持っているだろうなと思う。

 

こちらが自分のことまで腹を割って

話せる子っていうのは撮影会に参加

してる子の中でも少数派。

 

・雰囲気というのは漠然としたワード

だが、何となく自分が見ているのは

「ピュアな一面がどこかしらにある」

「清潔感」

この2つは似たようなことではあるが

処女性とか清純さという意味で

言っているわけではない。

 

何かしらに対して純粋な一面が

見られたらその雰囲気が好きになる

こともある。それがスポーツに

打ち込んできた過去だったり、

明確な目標を持っていたり・・

もちろんそのタレントさんの

過去の人生経験、職歴、芸歴から

にじみ出てくるものがある。

 

・心地よさはこれは繰り返し現場に

通わないと判断できない所もある。

ただこれも例外はあって、

相手のプロ意識の影響で

こちらの身も引き締まります!

って方も一人だけいます。

 

4:ギャップ

案外現場ではクールなのに

SNSだと面白い子がいたりするんですw

こういうギャップも自分は好きだったりする。

これは推しに至る、というレベルまでは

行かなくても現場に行きたいと思わせる

要因にはなりうる。

 

5:会える頻度

基本的に定期的に大阪で会える子は

自然と優先順位が高まるし、

もう大阪の現場を大事にしてくれてる

だけで推し要素にはなりうる。

 

単純に会っている頻度=推し順位

とも限らないのが私の場合だったりするがw

いざ東京行く時になって、東京でしか

会えない方の優先順位もあるしね・・。

でも一定以上信頼関係がある方だったら

たまに会うだけでも良いって最近思う。

すべてのコンテンツを追いきれないし、

推しが注力してるコンテンツをすべて

興味を持てるか、というと難しい。

 

6:SNS運用

当然やらない方は存在を忘れ去られる

可能性が高いので基本のきなんですが。

何らかリアクションが返ってくる子は

ありがたいし、それが一定モチベに

なったりするんですが、

日常的な話はできるだけSNSで送ったりは

しないように、意識はしていますかね。

相手にとってはどうもいいことは送らないw

当たり前と言えば当たり前ですが・・。

その代わり例えばデジタル写真集など

コンテンツをリリースした時には

少し手厚めに感想を送ったり・・

といったところ。

 

タレント側のリアクションがなくても、

なかなか東京でしか会えない方の場合は

案外このSNSの小さな積み重ね

って個人的には大事にしてる。

(関係性が出来上がってる方は、

たまにでもいいと思っているけど)。

 

7:自分にないものを持っている

(人として尊敬できる一面がある)

 

経営感覚だったり、

モデルとしてのプロ意識だったり、

やっぱり自分にないものを持ってる方は

他の要素とあいまって推し要素には

なっているように思います。

ヲタクはなんだかんだ頑張ってる子

には弱いよってことですね。

 

 

長々と書きましたが、推しに至るまでには

なんだかんだ様々な段階を踏んでいる

ということが言いたかったことです。

 

さて寝るか~。