約3ヵ月に亘る「指輪の行方」のリリイベが終了。
メンバーの皆さん、お疲れ様でした。
3月にFM滋賀でChu-Zが持っていた
レギュラー番組「M♪ON PARK」
が終わり、その最後の物販で
KANAから「名古屋(定期)は来てね!」
と言われたのは未だに思いだすのだけど、
4月以降はなかなか定期的に、
Chu-Zに会うのは難しくなるかな?
と思っていた。
4月は実際に新しい職場に適応
するだけでも大変なのに、
期限が定められた急ぎの仕事もあり、
結局定期に行くことはできなかった。
しかし、何とかうまく都合があって、
行くことができた23日の「GCE祭り」。
ここで俺は「指輪の行方」を初めて聴き、
このイベントのMCの中でミクの口から
この曲の作家がJam9さんであることを
知る。まあ、この時は気持ちが上がったね。
M♪ON PARKでJam9さんが
ゲストに来てくれた時、
「ぜひ曲を作ってください」
というメンバーの目つきは、
冗談じゃなく真剣なものだった。
そしてその縁が繋がってできた
「指輪の行方」。
偶然にも彼らが作ったAAAさんの
「愛してるのに、愛せない」が俺は
好きで、携帯にも入れてたんだけど
それに勝るとも劣らないピアノの
メロディーラインが印象的だった。
そして不思議と5月以降は、
また縁あってChu-Zの現場に
恵まれ、リリイベにも3カ所
(GCE祭りを含めると5カ所)
行くことができた。
ほのみんとまゆは、
さらに綺麗になったし、
(ほのみんは表情が
柔らかくなったと感じたし)
双葉はChu-Zにかわいらしさ、
アイドル感をプラスしてくれた。
そしてリーダーはソロクイーン
コンテストの優勝で自信を付け、
さらにグループを、
熱く引っ張っていった。
特に名古屋PARCOの
リリースイベントはホントに熱かった。
確実に今回の「指輪の行方」
から繋がっていく縁もあるだろう。
そう、俺がM♪ON PARKを
きっかけにChu-Zに通うように
なったのと同じように。
これからのChu-Zにも
期待しています。