明けましたね。
カウントダウン配信をやっているタレントさん
も多かったですが、日が変わる前にベッドに入りました。
ことしは23時半にはベッドに入ることをまず目標に
過ごしていきたいと思います。
本年も本ブログとX、インスタグラム(グルメ中心)
をよろしくお願いいたします。
今年も撮影会中心の推し活にはなると思いますが、
休み休みで行きたいとは思っています。
4月以降職場が変わると思うので、
どうペースが変わるかはわかりませんが、
なんといっても基本はFカップ以上の
タレントさんしか撮りません、の
スタンスで来ておりますんで、
今年もそのスタンスは維持します。
(例外的に内面が良いなって思えた方
はスタイル問わず継続して撮っております)。
1:今年撮ってみたいタレントさん
(1)有川燈莉さん
(実現可能性:★★★★☆)
NYプロダクション所属
Hカップで、撮影会でもマイクロビキニOK
っぽい?(明確には記載していないが、
SNSから判断)タレントさんである。
デビューは2024年。
チャンス撮影会にも定期的に出演
しているので、撮影のチャンスはあるかと
(一度予約しようとしたが、失敗)。
このプロダクションはZOOM撮影会を
主催しているといっていいので、
東京の個撮だとスタジオZOOMが
多いように見受けられる。
マイクロビキニが撮れる時期ってのは
ほんとに貴重なので逃さないように
したい。事務所と本人ですり合わせて
方針を変更したらすぐ撮れなくなる、
というのを何度も見てきているので。
(2)大空愛さん
(実現可能性:★★★☆☆)
事務所的には聞いたことない事務所。
東京で撮影会(個撮も)を定期的に
開催しているようだけど、
即満枠というわけではない様子。
チャンス撮影会にはセッションで
2,3回は来ていたイメージかな。
衣装の許容範囲は不明。
(3)七瀬のあさん
(実現可能性:★★☆☆☆)
フリーモデルで、衣装は基本私服のみ
と思われる。九州在住のため、頻繁には、
東京、大阪には出てきておらず、
リクエスト撮影が多い。
しかし、時折大阪のスタジオ撮影会等
にも参加しているので、その時が撮りやすいか。
(4)南雲るいさん
(実現可能性:★☆☆☆☆)
事務所に入ってしまったため、
いろんな意味で自由度は低めに。
諸事情で大阪撮影会の目はほぼない。
東京の撮影会も不定期にnature撮影会
のセッション撮影会のみに参加。
個撮はファンティア会員向けのうえに
突如として決まり、平日なのでほぼ
参加は難しいとみている。
(5)白石時さん
(実現可能性:★★★☆☆)
https://x.com/coco_shira0913/status/2005978372426588170?s=20
紙写真集を出せるほどに、マシェバラで躍進中。
熱心なファンが多い印象のここちゃん。
しばらく撮っていないので、
どんな雰囲気になってるんだろう?
とその成長ぶりを見てみたいので、
撮りたいモデルさんとして、記載。
撮影会そのものの機会も減ってるので
実現可能性としては真ん中ぐらいか。
2:グラビア業界的には売れているタレント
あくまで「業界的」にはというところが
ミソで、必ずしも世間的に知られている
というところとはまた一線を画する。
雑誌、テレビ、写真集といったオールドメディア
上での露出と考えてもらえればわかりやすいかも。
オールドメディア重視のタレントは、
撮影会業界とは距離を置いているのが、
下記を見てもらえればわかるかと思う。
業界的にも知られていた
ゼロイチファミリアの勢いは、
今や完全に落ちており、業界への
影響力は以前ほど感じにくくなった。
一方で、森香澄が所属している
sejuがオールドメディア(雑誌、テレビ)
では勢いを伸ばしてきている。
ただ彼女らは基本会えないタレントなので
撮影会業界には参入してこないと思われる。
会えないことでたまに会えるイベントの
希少価値を高めるブランディングである。
(以下、敬称略)
(1)榎原依那
森香澄をグラビアでも売り出した後、
sejuのグラビア本流タレントの売り出しは
彼女をトリガーとしてはじまった。
(2)溝端葵、高野真央
榎原さんの次にほぼセットで売り出し、
現在絶賛展開中なのがこの2人。
sejuの戦略はSNSのDMにより
スカウトということも多いようだ。
(3)本郷柚巴
元NMBという下地があるが、
上記(2)のフレッシュさよりも
色気よりのブランディング。
でもこの事務所の性質上、
あくまでマイクロビキニは着させない
と思われる。
(4)豊島心桜
上記(3)まではsejuなのに対し、
アービングで売り出し中。
(5)福井梨莉華
ツータッチカンパニーという
聞きなれない事務所所属だが、
アップガレージから分かれた会社みたい。
アップガレージと言えばレースクイーンを
たくさん輩出してきた事務所である。
そちらの流れからの参入かな。
(6)山田あい
R・I・P所属で、今売り出し中。
(7)山田かな
ここは特別枠というか、昔業界的には
爆発的に売れたが本人が違う道へ
進もうとしてカムバックしてきた形。
さすがのプラチナムプロダクションは
それなりに業界に影響力がある。
撮影会も稀に行ってはいるものの、
とてつもない価格である。
というわけで、今年の見通しについて
書いてみた。