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風に吹かれてワインのBLOG

ワイン備忘録。ワインで散財。ブルゴーニュと日本酒が好き。
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大好きな先輩経営者から

上等なヒレステーキ肉をいただいていたので

それにあわせてボルドーあけよう!っとなり

プリムールで購入して届いたあとも放置していた

2016シリーズから、フィジャックを抜栓。


プリムール時点でパーカー98-100

最終的には97+

グラスも頂き物のザルトのボルドーグラス。

ザルトのブルゴーニュ全然見つかんないですね。

世界的に品薄とか。ゲッソリゲッソリゲッソリ


ザルトのブルゴーニュを探しまくってた時に

ボルドーならあるよ。差し上げます。って

頂いたグラス。良いグラスです。


香りバッチグーグッド!


たまのボルドーも

スイスイ飲みすすんで

ナイスな夜になりました。

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まぁまぁ。

 

面白いヘンテコなワインクーラー付きで売ってたり

マリーアントワネットがどうのこうのという

宣伝文句が先走るパイパーエドシックです。

 

春にレアの2006をあけて

旨ウマ体験したのですが

こちらは、印象の残らない味わいでした。

 

まぁまぁ。

そういうこともありますニヤニヤ

 

 

パー

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安定の旨さ。

普段飲み白のヘビロテです。

 

蒸し蒸し蒸し暑くなってくると

白ばっかり欲しますね。

 

ぐいぐい上昇中のフェブレの旨さ。

デレデレデレデレデレデレデレデレデレデレ

熟成させた日本酒だとか。
ほぼジャケ買い。

 

角の取れ切った丸みのある熟成感。

豊満ではありますが

かなりの熟女かな。
 
話しのネタにってくらいです。

 

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島から戻った日に自宅であけたのは

前回、東京の4000チャイニーズレストランで飲んで

旨さに驚いたカリフォルニアのシャルドネ「マネキン」と同じ作り手の

ザ・プリズナー シャルドネ カーネロス 2019。
ボディのしっかりした豊満な肉付きのセクシーなワイン。

ワインをつまみにワインを飲みすすめることの出来るワインでした。

 

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見つけたら買い込んでいきたいワイン口笛口笛口笛

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こちらも島で。

現地で友人と一緒に夜ごはん。

絶景の宮古ブルーの海が見えるレストランで

カロンセギュール2008

そりゃー旨いわデレデレ

 

このワインに至るまでに

シャンパン一本&白ワイン一本あけてからのコチラ。

ヘベレケになりました。

 

島ではがっつりヘベレケなる迄呑んでも

ナゼか全く二日酔いになりません。
島マジックですね✋
 

 

( ̄ー ̄)ニヤリ

 

 

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久しぶりに所用で島へ。5日間の出張で結構多めのミッション。

レンタカーも全然無いし、ホテルも全然無い。

ってことで、4泊を3つの宿を予約するという渡り鳥の様な

おっさんの一人旅。

レンタカーも全く予約できず、島の友人に車を借してもらうという事態。

旅行客の皆さんはどうしてんでしょうか…

 

この日はおじさんの一人旅には贅沢すぎるヴィラで。

仕事を早めに終わらせた日に島のドン・キホーテでつまみとコイツを購入して

映画見ながらのんびり部屋飲み。

 

チリのシャルドネ。

いけるやん!

 

宮古島の空と海のブルーのせいなのか

オッサンが謎に一人で滞在している高級ヴィラの雰囲気のせいなのが

とても美味しくてすいすいイケちゃいました。

 

 

 

 

照れ照れ照れ照れ

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東京から戻ったら嫁さんから

「ワインが届いてたからセラーにつっこんどいたよ」と。

なんだろー??と思ったら目

今年も届きました。ルシアン・ル・モワンヌのACブル白。

 

やっほーい♩ってコトで

さっそくその晩に一本抜栓シャンパン

ドボドボっと雑めにデキャンタして飲むのが正解のこのワイン。

19も安定の旨さ。

 

暑くなるこれからの時期に

重宝します。

 

口笛

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で、その4000チャイニーズレストランで

紹興酒(上海老酒)にいくまえに
前半はソムリエさんにペアリングでお願いしていて

おおっ!と惹きつけられたのがコチラ。

 

カリフォルニアのシャルドネ、マネキンです。

しっかりした組立の本格中華に負けない

カリフォルニアらしい陽気さとパンチ力のある白ワイン。

野太いスタイルでしたが

しっかりと旨味の溶け込んだ

良いワインでした。

 

 

 

グッド!グッド!グッド!