コロナ禍パンデミックが始まる前は毎月開催していた幹部社員さん達との食事会
コロナ禍以降は市中の感染状況と睨めっこしながら「出来そうな月」だけ開催するスタイルに。。
で、昨夜は前回4月に開催して以来の開催。
土用の丑の日が近いってコトで大将が絶品のウナギを美味しく仕上げてくれました。感謝!
旨いものは元気にしてくれます♪
一本目は、ドーヴィサのシャブリ1級畑からレ・フォレの2014 ![]()
抜栓直後の印象はフレッシュはアタック感。
そこから徐々に本領発揮で、旨旨~。
久しぶりの幹部会で、幹部メンバーと大きな方向の認識にズレがなく
チーム一丸になっていることを確認して、あとは其々ガムシャラに
手足を動かしていくだけだと確認し合った良い夜になりました。
フロワーメンバーのヤング達も中堅メンバーも
幹部陣営も、部門部署は違ってもみんな一丸になって
同じことをやろうと思っている。
この「一丸」になるってことが
松下幸之助翁が遺した
「好況よし、不況なおよし」という言葉が示す真因のひとつなんだろうと思います。
7月からは新年度にも入って、新しいフォーメーションでの運営も始まっています。
今期もモリモリ上機嫌でがんばります!

