皆さん、おはようございます。
僕がまだ高校生くらいの頃、ジュークボックスというモノが喫茶店や食堂などに置いてあり、コインを入れて、かけたい曲のボタンを押すと、機械がドーナツ盤のレコードをターンテーブルに乗せてくれて、曲が鳴り出します。
大人になったら、自分の家にあったらいいなぁ〜なんて、憧れていました。
それから半世紀、秋葉原の電気街へ行ったら、店頭のHDDジュークボックスというポップが目に入りました。(O_O)⁉️
店員さんに聞いたら、HDDにCD💿から録音したり、ネットから音楽を取り込んだり、プレーヤーに繋げばアナログレコードからも録音でき、取り込んだ曲を呼び出して直ぐに聴けます!という説明を聞きました。
もちろん、直ぐ購入して、持っていたCDの全てとアナログレコードからの取り込みを行い、ジュークボックスとして楽しんでます。
皆さん、こんにちは。
こんな自転車をご存知ですか❓
ドイツのケルンで見つけて購入しました。
ジャイアントのオールカーボンの自転車です。
o(^_-)O
25年ほど前は、自転車に凝っていました。
最近Facebookの自転車カテにアップしましたら、皆さんから様々な情報や写真を頂きました。
野口智樹さんからのコメント
マイク・バロウズのエアロロード! ロータスの依頼で製作したトラックレーサー(クリス・ボードマンが駆りオリンピック個人追い抜きとロード個人タイムトライアルで金メダル)に感銘をうけたGIANTの隆会長が自社ブランドのデザインを一任して開発した、当時最も空力効果に優れた市販マシンですね。マジで自転車博物館に飾られてもおかしくない一台です。
竹内勇貴さんからのコメント
Giant MCR 1 team(1997)ですね
市販モデルは偶に出回りますが、giantワークスチームカラーは非常に珍しいです。
“都市伝説"と言う言葉があるが、ワシントンに在るリンカーン記念館を訪れた際、日本人添乗員さんから、次の様な案内を受けました。
『山縣さん、リンカーン記念堂の柱は36本あり、それぞれに当時の州の名前が付いています。こちらがバージニア州の柱ですが、この柱のこの位置からリンカーンの頭の後ろ側を見てみてください。もちろん写真撮影もOKです‼️ 何が見えましたか⁉️』
僕の眼にはリンカーンの頭の反対側に、誰かの顔が見えました‼️(写真2枚目)
『そうなんです、このリンカーン像を作った石工達は南部出身者でしたから、リンカーンの顔と南部の英雄リー将軍の顔も彫ったのです❣️』
『これは都市伝説ですがね‼️(^_^)』
添乗員さんのお陰で素晴らしい旅行が出来ました。
記念堂は厳格なギリシャドーリス様式の神殿の形を貫いている。その「周柱式」の建造物は、およそ10メートル(33フィート)の36本の柱から成り、リンカーン像を収容するケラ(神殿内部)とそれをポルティコ(柱廊)で建物全体を囲むよう構成されている。柱の円周は、大人5人が手を伸ばして抱えても届かないくらいの大きさである。36本の柱はリンカーン大統領が亡くなった時点でのアメリカ合衆国加盟州の数を表しており、州の名前が各円柱のエンタブラチュア(円柱上方部分)に彫られている。







