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皆さんもスマホやiPhoneをケースに入れてますよね!
僕もiPhone4を使っていた頃に愛用のケースがありました。それが日本のメーカーが作った、バルナック型カメラの形をしたiPhoneケースでした。
しかし、サイズが大きいiPhone6plusにしたら、使えなくなりました。
その日本のメーカーさん、iPhone6plus用は作っていないんです。
あきらめてiPhone6plusはケースに入れずに使って参りましたが、二週間ほど前に中国でiPhone6plus用のカメラ型ケースが造られているのをYahoo shoppingで知りました。2,480円でした。
早速注文して中国は深セン市から送られて来るのを楽しみにしておりました。
二週間ほどかかりましたが、昨日到着しました。
早速iPhone6plusを入れてみましたが、流石に中国製でガタ付きがありますね!(≧∇≦)
厚めの紙を挟んでガタ付きは収まりました。
さてさて、昔のバルナック型カメラケースと比べてみてもチャチいですね!
もちろん本物のライカM3と並べたら、あまりにも違いますね~。(≧∇≦)
長生きはするものですね!~と、言う実感でした。

昔のレンズは大半がMFレンズです。マウントアダプター経由でデジタルカメラで使う場合でもMF撮影となります。これはオールドレンズファンなら誰もが知っている常識ですね。しかしその常識を、あっさりと覆す製品が登場しちゃいました。
テックアートのLM-EA7というアダプターですが、ライカMマウントレンズをAF動作させるマウントアダプターだというのです。にわかに信じがたいが、MFレンズがAFで動く?!。
ようするにレンズは無限遠にセットして、カメラとレンズの間に挟んだアダプターが前後してピント合わせをする機構なんです。
残念ながら対応ボディはα7R II、α7 II(Ver.2.0以上)、α6300の3機種で、位相差AFによって高速なAF動作が可能だそうです。コントラストAFでは動作が遅いので、必ず位相差AFにセットして使おうと説明されてます。
このテックアートのLM-EA7は焦点工房が国内代理店となり、価格は税込4万2,800円です。初期ロットの50個は即時完売し、現在は入荷待ちの状態。アダプター下部にマイクロモーターを内蔵した独自形状です。

僕が持っている戦前のライカレンズがAFで使える時代が来るなんて、長生きして良かったです!
*\(^o^)/*

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今日は雑誌カメラマンの三月号(2016年3月)で赤城耕一先生のコラムのモデルさんを務めた、西嶋愛深さんの写真展へ行って参りました。愛深さんが和服を着て会場に来てくれましたから、一枚撮影させて頂きました。

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