ご参加ありがとうございました~!
皆様の多大なご尽力をいただきまして、昨日、世紀のイベントがつつがなく終了いたしました!幹事の皆様、お手伝いいただきました皆様、盛り上げていただきましたご参加の皆様、本当にありがとうございました!
素晴らしい二次会でした!ありえない二次会でした!!
吉川さん、そろそろ信じてください!(笑)
時刊新聞もすごかったです。式から二次会までは二時間しかなかったのに、「速報新聞」ができるなんて!さすが天下の「げんしけん」
式で大変おもしろいことがたくさんありましたが、そちらは割愛しまして、二点ほど。
ご祝儀、皆様からたくさんいただいて大変ありがたかったのですが、
が、新郎友人の方が新しい?ご祝儀袋の書き方をされていて、爆笑させていただきましたので、ご報告させていただきます。「寿」の文字の下には、普通、持ってきてくれたご本人様の名前が書いてあるものですが、1袋だけ、新郎新婦ふたりの名前が連名で書いてありました。受付の方(アニキ?)が気を使って、後ろに小さくご本人様のお名前を書いてくれてました・・・。
「これ、間違ってるよ!」と新郎に言うと、
「しょうがないだろ!○○さん、沖縄の人なんだよ!!」
2点目、万札数枚の他に千円札が数枚入っている封筒が2袋・・・。新しいお金の入れ方?私自身も冠婚葬祭の常識はあまり分からない方なのですが、なんだか違うような。さすが天下の「げんしけん」
そして、そんな「げんしけん」の皆様もビックリの職権乱用のお祝いVTR。
製作にたずさわられた方々、誠にありがとうございました。感動させていただきました。
ジョディはいいいけど、ミザリーは・・・。
皆様、ご参加、誠にありがとうございました!!
夢のように楽しいひとときでした~。
新刊とラミカは、大人の方には見せないでくださいね!
祭りの前
今日、銀行に行きました。
両替しようと思って、自動両替機の前に立ったら、「現在お取り扱いできません」の文字が出てました。
それで、近くにいた行員さんに声をかけたところ、
「えっと、今日は終わったっていうか」
と言われました。いかにも新人さんのオーラを出している行員さんでした。とはいえ、この言い方はないだろうと思ったので、
「終わったていうか、ということは終わっていないのですか。まだ、機械以外の両替の取り扱いはなさっているのですか?それとも、今日は機械のトラブルで、終日取り扱いが出来なかったのですか?っていうか何なのですか?はっきりと説明していただけませんか」
と聞きたかったのですが、聞けませんでした。
あまり、こういうことを細かく言うと年寄りの始まりみたいだと思ったので、おとなしく銀行を後にしました。
おわり(明日の準備の話を書こうと思ったのですが、気が変わりました)
いよいよ明日ですvv
皆様、いよいよ当イベントの開催が明日にせまりました!
新郎・新婦、幹事一同、一丸となりまして、前日まで準備させていただきました、世紀のイベント、お楽しみいただければ幸いです。
どなたさまも、ご衣裳の準備はお済でしょうか?
華やか&ジェントルな非日常の皆様にお逢いできるのを楽しみにしております。
あらあらかしこ。
きゃばくらへのみち
この間、23時くらいに、ときわ台の駅前を歩いていたら、きゃばくらの客引きのお兄さんに声をかけられました。
もっと人を見て、声をかけられないものかな、と思いました。
カネをもってる客には見えないだろうということでなく(実際持ってはいませんが)、右手にオリジン弁当の袋、左手にTSUTAYAのレンタル用の青い袋を持っている男に声をかけても明らかに脈がないということは分かりそうなものなのに。
どう見たって、家に帰る気満点じゃないですか。
それに、右手にオリジン弁当の袋、左手にTSUTAYAのレンタルの青い袋を持っているさえない男が、おねえさん方にモテるとはとても思えません。
なんだかなあと思いながらそのまま歩いていたのですが、ふと思い直しました。
彼は営業として正しいのかもしれない。
僕も客商売の経験があって、見た目でお客は判断できないなあと実感することが何度かありました。
本当に、テレビドラマのように、思いもよらないお客さんが思いもよらないものを買っていくのです。
右手にオリジン弁当の袋、左手にTSUTAYAのレンタルの青い袋を持っているさえない男が「じゃあちょっとあすんでいくかい(ツウな言い方)」と言うくらい意外なお客さんは確かに存在していました。
なので、僕も、先入観に捕らわれない営業活動をしようと思いました。(なんだこの締め方)
半額セール
先週の土曜日、TSUTAYAで半額セールをやっていました。
正直に言ってしまうと、僕は「半額」という言葉にとても弱い。
しかも、DVDのレンタル代のような、ミニマムな金額のものの場合、心が揺れるのを止められません。
なので、10万円や1万円の商品が半額になるような、デパートのバーゲンにはさして興味がありません。
あくまで、380円のレンタル代が190円になることに、胸が躍るのです。
130円のスーパーのおにぎりが、閉店間際に65円になることに心がトキメクのです。
来週は観ているヒマがなさそうだ、と思っても、僕は借りずにはいられないのです。
それで、案の上、返却の前日まで観ることはできませんでした。その日はしかも家に帰ったのが、深夜の1時を過ぎていました。しかも明日は7時半には起きなくてはならない。
眠い目をこすりながらDVDを観終わったら、4時を過ぎていました。
翌日は起きるのが本当につらかったです。
でも、僕の心は、半額セールの機会を利用することができた充実感で満たされていたのです。
ちなみに、肝心のDVDの内容はまあまあでした。
収入と支出
数日前の深夜。未曾有の恐怖を味わいました。
深夜、不意に思い立って、風呂の排水溝の掃除をしました。
僕は何故だか、急に思い立って、風呂や流しの掃除を始める変なクセ(?)があります。
そして、そのとき、とんでもないものを目にしたのです。
排水溝に髪の毛が詰まっていたのですが、その量の多さたるや。
2週間前くらいに掃除したはずなのに。
一人暮らしなので、そのすべての出所は当然僕なわけです。
人間、2週間やそこらで、こんなに髪が抜けるものなのか。
そして、それ以上に気がかりなのが、ちゃんとこれと同量の髪の毛が生えてきているんだろうな、ということです。
つまり支出に収入が追いついていない場合、その際に訪れる事態に恐怖したのです。
正直、アデランスのコマーシャルは吉岡美穂しか見ていませんでしたが、これからは内容もちょっと気をつけてみようかと思いました。

