ほりっちの徒然日記

ほりっちの徒然日記

日々の徒然を綴ります。

どうもほりっちです!


家の乾電池式の懐中電灯が壊れました…


とゆーかさっき使おうとしたら点かなかったので

電池交換しましたが点かない…という事態に。


LEDライト、買っておこう。

災害時には必須だしどーせ。


そこで15分ネット捜索したら、これらに決定。

税込み2,180円↓


税込み3,980円↓

税込み3,980円↓

いっぺんには買いませんが。^_^;


スマホ用のモバイルバッテリが常に稼働してる

日常なので、もしも充電切れだったとしても、

モバイルバッテリーから給電すれば良いという

利点もあります。


災害時のためにちょくちょく充電しておく必要

はありますけどね。

この椅子、とゆーか収納とゆーかですね。

いいかもです。「収納スツール」
税込み2,380円ならば。

まぁ用途はちょっとした椅子です。
でも中に収納できるから、収納目的から
入っていく動機もありですよね。

そして、


なんといっても、これ。↑しまえる。
便利ですよ、これ。買おうかなホント。




少々北海道に事情に明るいわたしには、

注目のコラボレーションです。



新ブランド「Welcia×Secoma」の

「チョコクランチ抹茶バー」。


セコマ=セイコーマートって、独自のブランドで

食品から生活消耗品を出してますよね。

セコマ=北海道LOVE。

とにかくそんな方針のコンビニ会社のイメージです。



そんなセコマがイオン系の全国企業と組むとは

意外でしたが、なにやら産地の特色を生かす、

という意味合いがこもってるみたいです、これ。


 商品名は「チョコクランチ抹茶バー」。ウエルシア薬局と静岡県島田市、横浜薬科大学が産学官連携で取り組んでいる抹茶の活用の一環としてセコマが持つ乳製品の知見を融合、新商品の開発に結び付けた。島田市産の抹茶を使用しており、緑茶カテキン含有量は120mg。北海道豊富町産の牛乳と生クリームを加えて、抹茶の芳醇な味わいとともにコクのある味わいに仕上げている。製造はセコマグループのダイマル乳品(苫前郡羽幌町)≫


ほほぉ〜このやり方ならばセコマっぽいですね。

なるほど。応援したくなりました。

この抹茶バー、買って賞味してみます。^_^b


朝日新聞の記事。

三重銀行と第三銀行が合併して、三十三銀行
として発足するそうです。

三重銀と第三銀は2018年に経営統合し、持ち株会社の三十三FGを設立。三十三銀行の貸出金は、単純合算で約2兆8千億円(昨年9月末時点)となる。東海地方の地銀では、十六銀行岐阜市)、大垣共立銀行岐阜県大垣市)、百五銀行(津市)、名古屋銀行名古屋市)につぐ規模となる。≫

三十三銀行という名称は、やっぱり
三重を「さんじゅう」と読み、第三の「さん」
をとって「さんじゅうさん」でしょうか。

まぁそれはいいとして、わたしこれらの第○銀行
なる名前の地方銀行に全然知らなくて少々恥ず
かしく思います。

(ちょっとネット検索します)

 日本では明治時代の初期に国立銀行が誕生しました。国立銀行とは「国の法律によって立てられた銀行」ということで、国が経営する銀行ではなく、民間資本が法律に基づいて設立した銀行のことです。 このとき各銀行に、1から番号が設立した順に割り振られました。つまり1番目にできた銀行が「第一国立銀行」、2番目にできた銀行が「第二国立銀行」というわけです。そして、最初に設立された1から5までのうち、開業に至らず欠番となった「3」を除く4つの銀行が「ナンバー銀行」のオリジナルメンバーというわけです。 ちなみに国立銀行は全部で153行設立されたので、「ナンバー銀行」は153まであったことになります。≫

らしいです。

そして、そー考えると、第三銀行なる銀行はいったい
何者なのか?と思いに至ります…
wiki
 商号は旧国立銀行に由来するものではなく、「三重」の「三」と無尽3社が源流であったことに由来し、三重銀行との商号の重複を回避することを意図したものである≫

とのこと。

ややこしい…( ̄∀ ̄;

まぁ、いずれにしても、大した意味はもはやなく、
地銀は生き残りのため、今後どんどん合併が進む
ことになりそうですね。

昨日食べましたこれ。


税込み151円。

アリです。美味しい✨


普通のシュークリームよりももっちりした

記事と超いちごの香りがする中身のレアチーズ

クリームは、合格です。上から目線ですがw


お試しあれ。