きんだいのうがくしゆうむずかしい。メイシアターで上演中の近代能楽集より卒都婆小町のメインテーマがつかめていない!わからない!😖綺麗、口にしたら命がなくなる?ちゅちゅうたこかいなとモクを数える描写?詩人は乞食老女だと思い出し認識しつつもなぜ美しく若い小町を脳裏に映して綺麗だっ!と口にしちゃうのーー?わかんないんだよ😭古典に近代つまり『戦後』の世相や価値感らをぶつけているから理解の糸口すら自信ないし余計にわかんないんだよーーー!!!しかーし教えてもらうことじゃないから自分でみつけるしかない💪