【満月皇】やって初めてわかる辛さ+東方4コマ

↑495年間本とか読んでって意味で^^;
やっぱ書けばよかったかな……。
今日友人Hと3種類のカードゲームやったんじゃが、いやはや……まさか一番疲れるのがバトスピでも遊戯王でもなくヴァンガードとは……w
バトルスピリッツ
最近構築した緑を多様。
ブラックタウロス大王とかカイザーアトラス皇帝とかが使いたかっただけのデッキですw
まぁ発展途上だけど強いw
低コスビートだからね!!
戦場に息づく命がドローソースの残念なデッキです^^;
いやぁ、賢者の樹の実がマジ優秀。
伝説じゃないよね?
紫はいつものGA……じゃなくて魔界七将。
あれ?今日使ったっけ?w
ヴァンガード
ただのロイヤルパラディンのストラク。
圧倒的にブラスターブレードが欲しいww
ってか紅蓮の蝶ブリジットが来すぎwww
なんか、9割ブリジットだよ……G3のライド……。
しかし、まさかバトスピより頭使うとは思わなかったっすw
アニメ見てる段階では気付かない、リアガードへの攻撃の重要さ。
遊戯王
いつもどおり。
サイキックがすごく安定しててTGハイパー・ライブラリアンが優秀で門前ギアが事故りまくってて調整しないといけなくてって状況。
友人HがTG使ってる時はミストウォームとかトリシューラとかポンポン出てきてテンション高かったのが、私がサイキック使って勝ちだしてからテンション下がってきたのが印象強いです。
やっとバイトの面接日が決まった……、やっと……働ける!
働きたいでござる働きたいでござる~~~~~~
【満月皇】早く脱出したい

現状、↑のフランちゃん状態。
はやく仕事見つけたいですウッウッ……。
先日のさざなみ君の内容通り、わたくし現在車描かされてますw
東方キャラをそえてね。
いやぁ難しいw
予想以上に難しですw
もぅトレース以外で描ける気しないっすw
今回は真横からの絵ですが、次回からはもうちょいアングルを気にしようかなっと思います。
っというのも、アングルが真横からなせいで背景が描けない……orz
まぁ、トレースなんで、車自体のクオリティは乞うご期待ww
なぜだろう、昼間ってヤル気でないねぇ……。
そういえば、ちょっと前にやめていたライトノベルの執筆を再開しましたw
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=216635
ピクシブなんでほっとんど誰かの目に留まる事はないですが、よければ読んでやってください^^;
【さざなみ】人に翼を、そして空を飛ぶユメを見る
どうも、最近どっちつかずなさざなみです。
いろんなこと放置してるのがもどかしい・・・!それでは今日は3本立てです。
そんなこんなで【動画の進行状況です】
正直、進んでないんですが微速ながらペイントソフトとにらめっこしてます・・・
現在コマ割進行度10%ってところかな?
【俺たちの神ゲーポケモン】
なんだかんだでちょいちょいやってるからそろそろこれ休止して編集に力入れようというところ
作ろうとしてるポケモン一覧
第一世代にはまってたり
ニドキング:完成
ニドクイン:厳選終了
カブトプス:努力値振り中
ナッシー:晴れ用に作ろうかと
シュバルゴ:交換する友達いないフェイズ
こんな感じ、動画まではまだまだ道具がたりない・・・!!
まぁ前置きはこれくらいにして、
【本題ですよ】
満月君が天使、悪魔について熱く語ってるから俺も熱く語れるもの用意してきましたよっと。
新シリーズの妄想だと個人的には思ってます
さてそれでは行ってみましょうか
【幻想郷を彩る少女たちと時代を彩る車たち】
なんかタイトルじゃ分かりにくいかもしれないけど独断と偏見で東方キャラに似合う車を選んで簡単に考察していくコーナーです。
これからちょいちょいやっていこうかと。
まず、第1弾はやっぱりこの人!!
【博麗霊夢】
イメージの車種:日産 スカイライン GT-R R34
考察
楽園の素敵な巫女である彼女はやはり幻想郷の象徴である。
日本を代表するスポーツカーであるGT-Rその一つの集大成であるR34は彼女に最も似合う車である
キャラと車の説明
キャラ
霊夢の能力:空を飛ぶ程度の能力
東方project作品の主人公
上記作品中最も人気のあるキャラクター
車
現在の生産:なし
コンセプト:人に翼を
登場年:1999年
生産終了年:2002年
販売台数:約1万1千台
個人的な見解
やっぱり世界的な「GT-R」のネームバリューはすごいね。
生産終了して一度名前がなくなってもまた復活してシリーズが続くくらいだからね(実際は新しいGT-Rはスカイラインではないが)
そして調べて驚いたのがコンセプト
なんとも霊夢さんにぴったりなコンセプトである(そんな感じで今回のタイトルが付きました)
さっき満月君が描いてくれたらどんな車かも紹介したいと思います。
それじゃ今日はこれくらいで、次回をお楽しみに!