おはこんばんちは~
オリジナルの「ズートピア」は2016年、
私が観たのは2020年、ディズニーチャンネルででした。
昨日も書きましたけど、芯から気に入って(笑)何回か観たけど、それだけ観るのに(ディズニーチャンネルは、私にはどうも層が薄い)とり続けるというのも何なので止めて、でも観たくてDVDを買った、というわけです(笑)。買ったら安心して?DVDは観てないんですけどね(笑)
とにかく、「ズートピア」は好きな映画の1つ。
今年の春だったか、「ズートピア:2」が公開されるというニュースを聞いて心待ちにしていたのです^^Y
11月26日から公開でした。
週末は混むので、今日行っていきました。
第5回、貸し切り状態でした(笑)(笑)
今日の内緒の食事は炊き込みご飯の🍙
スクリーンは、来年4月公開予定の、「スーパーマリオ・ギャラクシー・ムービー」の予告編
「Zootopa:2」(ズートピア:2 2025年)
日本でも12月5日から公開とのことなので、さくっと。
今回の新しいキャラは蛇のゲイリーと
ビーバーのニブルス
正式にバディとして仕事を始めるようになったジュディとニックですが、
犯人を捕まえたい一心で軌道を逸してしまう2人。
チーフ・ボゴは2人を戦力から外し、仲良くやれるようパートナーシップのカウンセリングを受けるようにと命じます。
しかし、ジュディは、密輸捜査の時に見つけた蛇の皮が気になって仕方がありません。
ズートピアでは、100年前に罪を犯し、街から追い出された蛇一族は(他の爬虫類、両生類も)決して街には入れないことになっているからです。
街の創設者であるエベネゼル・リンクスリーの子孫ミルトンとその一族が、創設時の記録が書かれた本を展示して、創設100周年のパーティーを開きますが、ジュディは、そこに蛇が現れるのではないかと予測します。
画像は検索サイトからお借りしました。
ジュディとニックは署長の許可が無いわけですが、例によってパーティに忍び込みます。
果たして、蛇が現れ、本を盗みますが、彼は蛇一族の汚名をそそぐためだ、見逃してくれと言います。
蛇は逃げ、ジュディがまるで署長を害したかのように見られ、
ジュディとニックも追われる身となります。
マフィアのボス、トガリネズミのビッグの子分らが彼らを捕らえ、ビッグの所に連れて行きます。
ビッグは昔のよしみで、彼らに爬虫類に詳しいビーバーのニブルスを紹介してくれました。
ジュディとニックは真相を追求すべく、ニブルスの案内で蛇を追い、ZPD(ズートピア警察)の仲間は、容疑者として彼らを追いかけてきます。
真相は?そして結末は?
楽しいですよ~(笑)
二転三転、結構ドキドキハラハラ、
「ズートピア」を観ていなくても話は分かりますが、出来れば先に「ズートピア」を観てからの方が絶対に楽しめます。
アクション、友情、サスペンスなかなか良くできたストーリー。おまけに可愛い(笑)
今回も、お代わりを考えているくらい良かったですY^^Y
帰り、劇場のホールに置いてあった…これって何て言えばいいの…顔はめ看板ではないし…
なりきり看板?
複数で来ていたらバスから顔出して写真撮ってもらうのに(笑)
夕方や夜だったら、ここはけっこう混んでいるんじゃないかと^^
「ズートピア」を観た時の記事、一応リブログしておきます。

