おはこんばんちは~
今日は庭仕事と、ちょっと念入りにお掃除でした。
暑いですね。
すずめです^^
ブランチ。
定番の卵料理とサラダとトースト。
オムレツの中身はハムとピーマンとチーズ。
さる方から、美味しい生中華麺を分けていただきました。
何にしようかな・・・
ひき肉があったので、坦々麺のつけ麺にしてみました。
乾麺も美味しいけど、やっぱり生麺は違う~、美味しいわ ^^b
幾つか頂いたので、冷凍しました。 次のきゅうりが出来たら、冷やし中華にします^^
麺と言えば、
いつもYouTubeでは「嵐にしやがれ」のデスマッチを見るんだけど(笑)、
今週のは「夏に食べたい麺デスマッチ」だったんですよね。
冷中華、焼きそばに引き続き、ビャンビャン麺が出てきました。
あー、ビャンビャン麺~!って思ったんだけど、
デスマッチで提供されたビャンビャン麺は東京、神保町にあるビャンビャン麺専門店の物。
幅が狭くて(きしめん2本分くらいの幅?)、ほくとさんのブログで拝見した、横浜のビャンビャン麺と違う。
所変われば品変わるとは言うけど・・・個人的には横浜の方のが美味しそうなんだけどなー。
どうでもいい話だけど、麺好きなもんで(笑)
今日のYouTubeでは、
「耳をすませば」(1995年)
が見られました。 ステイホーム者のためにジプリサービスだったりする???(笑)
これもずっと前に一度見たことがあります。
これはストーリーは大体覚えていました。
中学三年の、将来を模索中の雫と、バイオリン職人になりたいという夢を持つ聖司との青春の恋物語。
公開1995年で、物語はそのちょっと前なんで、昭和から平成に変ったばかりの頃、なんですよね。
図書館の本は電子登録されてはおらず、表紙の裏ポケットに図書カードが入っていたし(それが雫と聖司が知り合うきっかけになるわけですが)、
携帯なんかないから、友達は家の電話にかけて呼び出して話をしたりした。
雫の母親と姉は(コンピューターではなく)ワープロを使ってましたが、
中三の雫は、原稿用紙に手書き。
丁度移行期?
それから25年、わけわからないぐらい進んできてますね~。
図書カードに書かれた名前から相手を想像するなんて…今では前に誰が借りたかなんて情報は得られないでしょうし…
想像することも、必要もない?
良いのか、悪いのか・・・
学生生活を送るには、この頃が一番い時代だったかも・・・
エンドクレジットで、
主人公聖司の声が高橋一生、って出てきて・・・え~~っ!
この時、主人公と同年齢の15歳。
ブレークするまで時間がかかったのね。
・・・ブログを書いていたりすると、そばでくつろいでいるにゃんこですが・・・
おいおい、落ちないでよ・・・
落ちそうで、落ちない(笑)


