今年の連休は、仕事も有ったので節約モード全開で家にいます。

 

まずはバイクの小ネタから・・・SSTRのステッカーの最終形。

 

結局こんな感じに落ち着きました。下段がSSTR2026ゼッケン、

上段の内側が期間限定で、日本応援ツーレング2026のゼッケン。

 

 

SSTR2026の終了後に上段外側に貼り直すので裏はこんな感じ。

 

 

車両はMT-07になりそうですが、サイドのゼッケンは直前に貼る。

 

 

今更ですが、ゼッケンを貼り終わってから、幾つか気が付きました。

 

最初からスクリーンの外側に二枚を上下に並べて貼れば良いのでは?

 

最初は下部の曲面に貼り難いので、上段の内・外に貼ろうと思った。

でも下部も貼れてしまったので、内側に貼る必要はなかったのでは。

 

なんでわざわざステッカーを自作すると言う面倒なことをしたのか?

 

位置決め目的でコピーのステッカーを作ったけど、型紙で良かった。

カッティングシートの土台は使うけど、コピーステッカーは使わない。

 

・・・なんか、今更ですが・・・なんでこんなことをしてただろう。

 

まあ、あっと言う間にバイクのネタが終わったので、庭いじりのネタ。

 

裏庭の細長い場所が遊んでしまっているので、使い道を検討してます。

 

 

元々、ここには自生した木や邪魔なので移植した木が植わってた。

 

 

表のコーナーに移植した椿の木は、無事に根付き花も咲きました。

 

 

生えてた位置を少し横にずらして植変えた椿は枯れてしまった。

 

 

なので、ガレージの横の木の下に自生していた小さい木を移植。

 

 

根付くかどうかは分かりませんが、とりあえず二本植えて様子見。

 

 

こたらは半ば強引に持って来た3本のツツジですが、2本が根付く。

 

 

ここには5本の木を植え替えましたが、自生した枇杷の木が元気。

そして最初は枯れてしまったと思っていたナンテンの木が復活中。

 

 

今にも枯れそうに葉が萎れてましたが、しぶとく生き残っております。

 

 

元々ついていた葉は全部落ちてしまったけど、よくみると芽が出てきた。

 

 

枯れたと思い引っこ抜こうとしてよくみたら、下に小さな芽が出てた。

 

 

逆に位置を少しずらしただけの木は、寿命なのか枯れてきてますね。

 

 

と言うわけで、表の庭の手入れはゆっくりやって行くことにします。

大きな木を伐採、抜根したので、土が減って地面が凸凹になった為。

 

 

話は戻って・・・

 

裏の庭は、臨家との境界にある細長い庭と言うか地面で、土も悪い。

一度も手入れしたことなく、基本は山土か、石や瓦礫が埋まってる。

 

 

しかも奥側の壁際を掘り下げて、そこに大きめの石とか埋めています。

 

 

元々はここに物置でも作ろうと思っていた為、石ころを埋めていった。

 

 

これは、しんどそうだなぁ~って思いつつも、土を掘り返していく。

実際に掘ってみると、手前の地下にも色んな物が埋まっていました。

 

 

少しづつ掘り進め、フルイで木の根っこ、大石や小石を分けて行く。

予想通り、奥の埋め立て地には大きめの石、瓦礫がわんさかあった。

 

 

とりあえず石と瓦礫をよけて、最終的には通路部分に埋める予定。

 

 

このフルイは37センチの物で、約26年使っている年代物です。

土が良くないので、細目と粗目でフルイにかけた土を戻して行く。

 

 

畑の土と違って、フカフカでも無く、なんと無く重い感じの土です。

他人に見られる場所ではないので、小さな菜園でも出来たら良いかと。

 

 

埋設物等を取り除いたら土の量が減ったので、腐葉土を少し入れて、

まだ土づくり段階なので、石灰、今回は苦土石灰を使ってみました。

 

 

コンクリートブロックの位置が微妙に真っ直ぐになってない気がする。

 

 

今回は体力配分的には土づくり優先なので、ブロックは先送りします。

 

 

とりあえず蒔いた石灰を土に馴染ませつつ、ブロックやガレキや石の

処理をしますが、ここで酷使した色んな園芸用道具が壊れ始めました。

 

 

今回、使用頻度が多く、これからも使うであろうフルイの網が破損。

 

 

3枚とも、端っこの方の網が切れ、ほつれたような状態になりました。

 

 

買い替えようかと思ったけど、今日は雨でお休みなので修理しました。

手元にあった適当な針金で敗れた網の部分を縫って修理してみました。

 

 

とりあえず今回はここまで。石灰が土に馴染むのを待って、来週か

再来週に堆肥を等を入れで鋤こみ、畑の土作りを続けようと思います。

 

その間にガタが来ている片手鍬や開墾鍬を修理して、次に備えます。

 

つづく