表庭の畑にはトウモロコシとキュウリとピーマンを植え、
裏庭は狭くて細長いので、畝1本で、枝豆を植えました。
ただ裏庭は流石に日陰で陽の当たりが限られ成長は悪い。
一日の中で臨家の影になるところの成長が遅い気がする。
そして間引きも終わり、あまりに発育が悪い苗は間引きした
発育の良い苗にとりかえ、追肥、土寄せをして、様子見する。
因みに、間引きした苗が2本ほど余ったので鉢に植えました。
成長に合わせて支柱を低い物から高い物に取り替えていきます。
今のところ病気と虫害は無いようで、立ち枯れは無いようです。
茎は細く自立できてないので、クリップやワイヤーでとめます。
細い茎ですが花も咲き、小さいながら実もなりつつあります。
茎が細いままの為、この先どうなるか分かりませんが様子見。
ついでに、ガレージの屋根裏部屋への入り口の階段を修繕した。
階段と言ってもコンクリートブロックを置いただけですが一部
を畑の仕切りに使ってしまったので、余っていた廃材を使った。
見てくれは悪いけど、その内にブロックを買い足そう思います。
ブロックやレンガ等は極力、家にある物を使うようにしてます。
ちゃんと整備すると色々な資材を買うことになるので、節約です。
そして、表庭も整備もやって行く予定で、レンガの数を確認します。
と言うわけで、表の庭の現状はどうかと言うと・・・
表の畑はレンガを並べて囲いを作っており、これは当分このまま。
本当はコンクリートブロックとセメントで固めたいけど、先送り。
植木の張って来る根と、土が畑に流入してくるのをカバーします。
雨水集水溝は穴をネットでカバーし、カットした板を敷いてから、
土をかぶせて、とりあえず固定せずに、レンガを置いて隠してる。
植木の周りと、通路となる地面の間に土止めの柵をつくる為に、
庭から掘り出したレンガを適当に置いて、必要枚数を勘定する。
踏み石代わりの正方形のレンガをこのままにするか、掘り出して
利用するかは考えるとして、長方形のレンガを埋め、境目を作る。
とりあえず仮設置ですが、高さは要らないので、こんなものかと。
雨水集水溝のコンクリート基礎とパイプが埋まってる部分は回避。
もう少し、レンガの並び、配置を変えて、見た目を整えたいのと、
そもそも正方形のレンガは置き石には少し小さくて、滑りやすい。
でも、新たに資材を購入するのは回避したいので、使いまわしか。
いずれにしても畑の収穫が終わった頃にでも作業に入る予定です。















