指原莉乃まさしく、一日一生。 昨日の自分と、 今日の自分は、 違う人間である。 一生は 一人で生きた結果ではない。 毎日毎日 違う人間が生きた リレーのようなものである。 であるから、 過去は 別の人間が生きた結果。 どんな人間も その日一日を生きることが 使命である。 そして未来にしばられるのも 本来の人のあり方ではない。 今その瞬間! 誠実に生きていることを叫ぶのだ。 生まれたばかりの赤ん坊のように。