キーボードを打つ手が、軽くかじかんでいます。
東京の知人から教えてもらったのですが、
この時期に欠かせない飲み物、和の甘味の一つに
「あめ湯(生姜湯)」がありますが、関東地方では
ほとんど見られないそうです。
関西だと、スーパーで普通に売ってたりしますし、
大阪のジュースの自動販売機でも、
缶入りの「あめ湯」が並ぶと、季節が変わったのを実感するのですが。
ちなみに、「冷やしあめ」も関東では認知度が低いそうです。
【減煙開始210日 禁煙198目】

キーボードを打つ手が、軽くかじかんでいます。
東京の知人から教えてもらったのですが、
この時期に欠かせない飲み物、和の甘味の一つに
「あめ湯(生姜湯)」がありますが、関東地方では
ほとんど見られないそうです。
関西だと、スーパーで普通に売ってたりしますし、
大阪のジュースの自動販売機でも、
缶入りの「あめ湯」が並ぶと、季節が変わったのを実感するのですが。
ちなみに、「冷やしあめ」も関東では認知度が低いそうです。
【減煙開始210日 禁煙198目】

本格的に寒くなってきました。
こんな時に食べたい物と言えば、やはり暖かいもの。
ラーメン、うどん、そばなんかいいですよね。
以前に書きました関西と関東では、食の嗜好が異なる話の
続きと言うわけでもないのですが、
うどん、そばの「たぬき」が、地域によって全く違うのをご存知でしょうか?
一般関西で甘辛く炊いた油揚げの乗ったうどんを「きつね(うどん)」と呼びます。
油揚げ ⇒ お稲荷さん ⇒ 狐 の連想だと思います。
そして油揚げをのせたそばを「たぬき(そば)」と呼びます。
狸が狐に比べ色黒なのと、人を化かす動物の連想で狐 ⇒ 狸 の連想だと思います。
これが関東だと、天かすの乗ったそば、うどんを「たぬき(そば、うどん)」と呼ぶそうです。
たぬき ≠ 狸で、「たぬき」は「天ぷらのたねぬき」だそうです。
(関西の立ち食いだと、天かすはサービスのところがあるのに…)
これが京都に行きますと、「たぬき(うどん)」は、しょうがの効いた葛あんのかかったうどんになり、
これからの季節には欠かせません。
あぁ~ 小腹がすいてうどんが食べたくなった。
【減煙開始209日 禁煙197目】

昼食をファミレスで。
混雑時間で、禁煙席を希望したのですが、喫煙席しか空いていなく、
「それもよろしければ今すぐご案内できます」との事。
少々時間に追われていたので、仕方なく喫煙席へ。
始めは
している人がいなかったので平和でしたが、
食事中、隣の席に案内された人が、席に着くなり
。
あれって、ものすごく迷惑ですね。
少し昔のマナーで"May I smoke?"ってのがありましたが、
今でもあるのでしょうか?
