ダンナさんのお誕生日の夜というのに、
夢に出てきたのは、初恋の人。

ごめんなさ~い、ダンナさま。

ダンナさんに、
お誕生日だし、万聖節だから、遊びに来てね
って、言ったのに、来てくれなかったよ。
何処に遊びに行ってるんだか!ぷんぷん。


話しは戻して、
この初恋の人の夢は、たまに見る。
何時も入れ違いでちゃんと会えない。
今日の夢も、そう。


”姉の家“ に彼が来ていて、
娘がどうの、って話をしていた。
私がそのお部屋に入った時、ちょうど、
「すぐ戻ってきます。」
と、言って、家から出ていった。
私は暫く待っていたけど、
用事があったので、出かけちゃった。
ふと、気がついたら、メールが来ていて、
きっと彼からのメールだと思って、
見ようとするのに、
どうしてもネットが繋がらなくて見れない。

という、夢だった。