さっき、ブログを始めた時、
タイトルを考えるのをすっかり忘れていた。
何にしようか考えていたら、
この歌が頭に浮かんだ。

最近、
どうしてダンナさんに会ったんだろう?
何の為だったんだろう?
何のために生まれてきたんだろう?
って、よく考えているからかな。


改めて歌詞を読んでみると、
うん、そうだね、
幾つになっても一生懸命生きるしかないよね
って、思う。

だから、
ブログのタイトルにすることにした。



テレビドラマの「われら青春」の主題歌で、
いずみたくシンガーズの歌う、
「帰らざる日のために」 

(私は、青い三角定規だと思っていた。
昔のことだからね。
私は11歳だったらしい。)


作詞は、山川啓介

「帰らざる日のために」

生まれて来たのは なぜさ
教えてぼくらは 誰さ
遠い雲に聞いてみても何も言わない
だから探すんだ 君と
でかい青空の下で
この若さをすべて掛けていい何かを

愛する人がいるなら
求めるものがあるなら
何にも怖くはないさ そいつが青春
涙は心の汗だ
たっぷり流してみようよ
二度と戻らない 今日のために

生きてることって何さ
走って行くのは どこさ
風は寒く笑いながら 頬を打つだけ
だからしるすんだ 君と
荒れ果てた土の上に
この力をすべてこめた足あとを

愛する人がいるなら
求めるものがあるなら
なんにも怖くはないさ
そいつが青春
燃えてる夢をいのちを
残らず使ってみようよ
二度と戻らない 今日のために

愛する人がいるなら
求めるものがあるなら
なんにも怖くはないさ そいつが青春
涙は心の汗だ
たっぷり流してみようよ
二度と戻らない 今日のために