勇気の一歩をサポートするメンタルコーチング -20ページ目

勇気の一歩をサポートするメンタルコーチング

あなたがあなたらしく輝くことで
社会が輝く

あなたらしい人生を
メンタルコーチングで
応援します

どんな時間を大切にしたい??

 

昨日、

コーチングセッションを

受けさせてもらいました

 

コーチングって

やっぱり受けることが

大切だなと感じました

 

私自身で

セルフコーチングもしますが、

 

コーチとの

対話のセッションは

セルフコーチングではわからない、

意識できないどころへアクセスできます

 

自分の中にない問いかけ

行うので

そこから新たな思考がはじまります

 

それにより

新たな気づきにつながり

いつもと少し違ったサイクルを

回すことができるのかなと。

 

家族との時間を大切にしたいことは

わかっているつもりでした

 

しかし、

大切にしているようで、

もったいないことをしていたり

まだまだ関われる時間があることに

気づけました

 

気づき、

さらに家族との時間を取ったときのことを

考えると、ワクワクが止まりません(笑)

 

これかも大切な時間を

大切にしながら、

一歩づつ歩みます!!

 

 

★☆★☆

 

ラジオ出演しました!!

 

ツインクルの活動を始めた原点と

活動を通してお伝えしたいことを

語りました。

 

 

こちらのサイトからお聞きいただけます

[自分のことが好きになれない」そんな人に是非聞いてほしい。自分を好きになるということの、本当の意味がわかります。 自分のことを好きになれなかった人の、大きく変わっていった感動の物語。人生変わるよ!

 

アウトドアサポーターズ ツインクルは、

「子どもの未来の可能性を

広げる」ことを、

目標に活動しています。

 

そのために、

子どもと関わる教師・対人支援者が、

まずは輝く人生を

歩むことを応援しています

 

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あなたの価値観は?

対話を用いて、あなたが本当に大事にしたいもの、

「なんのために?」それをするのか、

あなたの大事にしたい軸を明確にし、あなたの望む支援者へ、

一歩を踏み出しませんか

 

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勇気の一歩を踏み出すコーチングに関する記事はこちら

 

 

 

山科醍醐こども広場さん主催の

勉強会に参加させていただきました。

先週に続き二週連続。

 

前回の記事「7人に1人が貧困」

 

前回の内容もふまえつつ、

今回はABD読書会で、

「貧困とひとりぼっちのないまち」を読みました。

 

6年前に出版された本で、

地域の居場所づくり、

家庭やこどもへのアプローチの事例であったり、

そこでの課題やこれかの展望等が書かれていました。

 

読み終えてからの

考察タイム&感じたこと&きづいこと

 

本が出版されてから6年たっている、
現状はどうかわってきたか?

 

「貧困」「地域」「連携」等など
言葉はいろんなところで聞かれるようになり
認知されるようになってきた。


自分事としてどれだけの人がとらえているかは…?

 

こどもの取り巻く環境は大きく進展していなのでは?
新たな問題や悲惨な事件も起きている

 

傷口に対処する絆創膏は貼るけど、
そもそもの傷を作らないための環境づくりまでは…

 

傷が大きくなってからしか、

支援の手が出せていないのでは。

制度にのれない傷だったり、、

 

まだ、大丈夫ではと見過ごされていたり、
そもそも気づけていなかったり。

 

専門職の連携も必要だろうけど、

地域のふつうの人、

おばちゃんおっちゃん達のふつうの関わりも大切


大学生ぐらいのおにいちゃん、

おねえちゃん的な存在の関わり

(ななめの関係 、マンツーマンで関わること)も。

 

 

はじめから最高の居場所を目指すのではなく
やりながらニーズに合わせて

改善しながらできあがっていくもの

 

山科醍醐こども広場さんも33年の積み上げがある。

 

 


放課後時間に実家の庭に椅子でも出して
場所づくりをしながら
ニーズを調べてみようと思う。

 

庭にある小さな畑で
野菜育てて夏にBBQしよう!

 

とりあえず
やってみないとわからないしね

 

これまで2回地域向けイベントをしてきたので、

一応、実家の回りのひとには

自分がBBQしていたのは見てもらってると思う、、

 

自分がどんな人かちょっとずつ知ってもらえたら。

安心に繋がるだろうし。今まで交流が少なかった、

新しく引っ越してきた人たちや高齢の方達とも少しずつ繋がれたら。

焦らず
小さなことから始めよう

 

 

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7人に1人は貧困という
衝撃的なことを聴いたのが2年前だったと思う

 

そこから、子どもの貧困に対して
何かできることをしたい


様々な居場所や
歩いてこれる範囲にヘルプを出せるような場があれば良いと
おもい、そういう場をどうにか作れないかと
考えるようになった。

 

それまでも、
私自身が挫折体験から山に逃亡したり、
動けない時があり、居場所に助けてもらった経験や

人の目を気にするという課題を感じながらも


こんな自分だからこそ、

何かこどもに伝えられるんじゃないかと思って

苦手なこととにもチャレンジしてきた


放課後デイサービスで働く傍ら、
CAMP企画だけでもと居場所に繋がるように細々とでも続けてきた

 

貧困によって学ぶ機会が減っていたり、
ヘルプを出せない環境にいたり、、

場を作ることで何か
自分の体験と繋がり、
何か変化を起こせたらと思ってきた。

 

そんな中、

昨年の冬ごろから
山科醍醐こどもひろばさん主催の勉強会に
ちょこちょこ参加させてきた。

 

実際に地域活動の行動を移したかったから。
でも何ができるのだろうか?のヒントを
求めていたのだと思う。

 

地域の活動を長年されている場に触れるだけでも
何かのプラスになれればと。


それ以外にも、
他の団体での勉強会や実践されていることの報告講演会等にも

参加して、少しでも吸収できればと思ってきた。

 

今回のテーマは

「地域で子育てとは?」
「共に育ち合う活動づくりを考える」というテーマで
話し合った。

 

安心の居場所や
地域が繋がり合う環境
失敗を許せる大人
大人の余裕をどうつくるか


楽しいことを選択してもよい環境
楽しいことをこどもと一緒に探してやっていく活動
自己肯定感の低さの課題 等々
キーワードは沢山でていた。

 

正直なところ、、
いろんなところでさんざん聴いてきた言葉だなと
感じていた。

 

それが大切なことはわかってる
そうだけど、で、で、

何をしていったらいいの?
今、自分に何ができるの?
連携ってどうするの?
何から始めたらいいの?

 

ずっと、
ゼロから1への行動ができずに止まっているような
気分だった

 

自分って、完璧主義というか、
出来ていないところにすぐ目がいってるけど、

昨年12月に実家の庭で地域向けイベント
今年に入って桜まつりといって第2回目やってた。(笑)

 

何も進んでない気になってるだけで、
やってるやんって


今日、話していて後半にはっと気づいた。

 

なぜできたかって、
昨年の勉強会に参加させてもらったときに、
すごいイベントや、大勢の人を巻き込んで、みたいなことを
始めから目指すのではなくて、
今できることを少しやってみるからで良いんじゃないかと
実践されている場に少し触れることで
一緒に学ばせてもらったことで気づけたと思う。


そして、やっている人がいることで、

勇気をもらったと思う。

 

今回の勉強会の最後の方で、
連携の話が出た時に、

毎週合わないといけないとか、


連携をするために調整疲れするみたいなことより

 

顔見知りになってるだけとか、
こういう勉強会であったことがある、少し話したとか
そういことから、連携が始まってるだと感じた。

 

今自分がやれることを、
少しずつやっていったらいいし、


周りで実践されている活動をマネさせてもらいながら、
必要と思う場づくりを進められたらなと。


そのうち、できることがあればお手伝いするとか

してもらうとかできればなーと。

 

勉強会とかで支援者が集まることって、
スキルの引き出しを共有することや、
スキルを高め合うこともあるのだろうけど


ちょっと顔見知りになるだけとか、
そういう場に触れ続けることで、
課題意識を忘れないようにするとか、
行動している人に触れてちょっと刺激をもらうとか


少しのヒントをもらえるとか、
同じ課題で苦しんでいる人がいるんだーってちょっとあんしんできたりと、
いろいろ効果があるんだなーと。

 

想い続けることで
ちいさな変化がおこってくるんだな
届けたいことにすこしずつでも向かっていくんだと
改めて思える会でした。

 

今の自分のキーワードは、

想い続ける
小さな変化を起こしながら前へ


いろんな人が集まれる居場所づくり

(いろんな人がいろんなところにつくれたらいい。

それは、隣の人にやさしく接するとか、

隣の人の価値観を受け容れてあげるとか、それだけで良い。

その人が誰かの安心になれていたら良いのではと)

 

居場所はあるだけ多ければ良いと思う。
理想は11人が誰かの心の居場所になっていれたらなと。

私も誰かの心の居場所をつくっていたい


そこから、
物理的な場も作っていければ。と。

カタチにこだわりすぎず、
できることをやるっていう感じで

 

後に、自己肯定感が低かった自分だからこそできる

居場所づくりになれれば。

 

これからも小さくでもやり続けたい

それが、
これからのこどもたちの未来のために

繋がるから。

 

場づくりをしてくれたり
いろいろなワークショップをしてくれている人には
感謝です

夢の実現に何が必要??

 

一人旅をしたいという想いを

実現させたときに起こった出来事は??

 

動画をご確認くださいね

 

 

 

あなたの勇気の一歩を

応援しています

 

 

自分の感じていることに

気づいていますか?

 

自分のために

あえて時間を取っていますか?

 

自分は何がしたかったのかな?

本当は何がしたい?

 

 

本当にしたいことに気づくには、

まず、

今、自分が感じていることに

気づくことが大切です

 

自分が感じていることに

気づく体験を積み重ねることで

 

本心に気づけるようになります

 

なぜなら

本心は、潜在意識の底に

眠っているからです。

 

まずは

顕在意識を整理し、

気持ちに気づく練習から。

 

そこから

徐々に

心の底の方へ

向かっていきましょう

 

★1人でやるのであれば

落ち着ける場所で

ゆっくり今の自分を紙に書き出してみる

(好きな方法で。)

 

感じていることを

外にだす体験をしていきましょう

 

 

★気軽に話せる人がいるなら

人に話す=離すこともいいですね

 

または、

私のようなコーチに

話すことも良いと思います。

 

コーチは聞き手のプロです。

本心に近づくための

アプローチをしながら聴きます

インタラクティブリスニングです

 

自分を許し

本心に気づく方法は

自分の気持ちに気づくことから、

今自分はどんなことを感じている?と

問いかける時間を作るところから

始めましょう

 

応援しています!

 

 

 

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