瞑想をしていると
銀河が見える
青い渦の中に鮮やかな黄色の渦の銀河
すると宇宙船?
シルバーの発光物が近づいてくる感覚
さらに四角い二等身のロボットみたいなものが、二体が現れ、
私の腕を掴み持ち上げ運んでいく
しかし、触れられても怖い感じなどはなく、
そのまま、無抵抗で連行されてみるww
船内の部屋の中央にある
椅子に座らせられたと思ったら、
光の柱が私を包み、
私の身体は上方へと上がっていく
柱は全てを通り抜け、そのまま宇宙へと。
そして、また宇宙船のような部屋に到着
目の前には、柔かな毛のような
白龍のような存在が
(テーブルに肘ついてる?いや、寝そべってる?よう分からんww)
どうして私はここに連れてこられたのでしょうか?
と恐る恐る聞くと
なに言ってるのだ?
自分が来たかったんでしょ?
え?ww
ってゆーか、覚えてないの?
え…?
すると、もう1人?現れた
薄いブルーの毛の狼のような人間のような…
風もないのに、
毛が?全体が?揺らいでいる
不思議だらけで
しばらく彼をみていると
いつのまにか、彼だけではなく、
全く見えないが、
私の周りに数人いることに気付く
そして
みんな、あたたかく私を見ている
もう思い出しなさい、と。
【ある日の瞑想時の備忘録】

