ガードルって


トイレが面倒だから

お腹が苦しくなるから

裾が太もものラインを崩すから

ウエスト部分が、くるくるくるっと丸まってしまうから


そんな理由で私も、ガードルは苦手でした


しかしながら

年齢を重ね、出産を重ねるごとにヒップが四角くなっているのがわかっていたので、お腹のたるみとともに、全てを整えようと決心した訳です


というわけで♡

今回はガードル☆チェックです


体重の増加、筋力の衰え、出産、重力

という重圧の中で

ガードルは、

ウエスト作り

下腹部の出っ張り

たるんだヒップライン

太もも

と、多方面をサポートしなければなりません


ガードルを着ける目的は、ウエストとヒップのラインをキレイに魅せることです


ガードルを選ぶ時

履くときにキツくないか?

裾が食い込んだり、めくれあがったりしないか?

ウエストにお肉が食い込んだり、ガードルの上にお肉がのっていないか?

ヒップの丸みを潰していないか?


カラダにあっていない、窮屈なガードルを履いていると、血液の循環も悪くなり体調を崩したり、むくんだり

押し出されたお肉が、

ウエストに…太ももに…

と移行して、ますますバランスが悪くなってしまいます


ガードルを選ぶ時は、ヒップの丸みを潰さない立体的なものを

ラインが崩れやすい部分を、しっかりカバーしてくれるものを選んでください

それぞれの脂肪の動きに合わせてきちんと引き上げておさえてくれるガードルを選ぶようにしましょう


世間は、驚くほどに、

あなたの後ろ姿を見ています


ちなみに、ヒップの理想の高さは

手首をまっすぐに下ろした所から水平な位置です


思い立ったが吉日

的に、ルームウェアで撮影してしまいました


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実は、ヒップの位置が高ければ高いほど、脚長に見えるのです


身長の低い私にとって、少しでも脚が長く見えるということは…重要でございます


是非鏡でチェックしてみてくださいね

そして、キチンとご自分のサイズをお知りになりたい方は、1度♡ボディチェックにいらしてください

12月☆1月は、年末年始
生活リズムも食のリズムも乱れがち
カラダのラインが崩れやすくなりますので、
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当サロンは、ご紹介優先でございますので

jolly mewの名刺をお持ちの方
お友達などが当サロンを利用されている方
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から、ご連絡いただきたいと思います

この機会に、是非
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