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気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今日も寒い上に風が強く、外出するときは手袋が必須でした。
このような気候は2月末までは続くんだろうなと思いました。
 
ただ、あまりに暖冬が続くと冬に育つ野菜に影響が出るので、この寒さも仕方ないのかなと思いました。
 
今日のアイキャッチ写真は、先週土曜日にソラリア西鉄ホテルでのイチゴビュッフェの様子です。

 

 

スイーツやポトフ、タンドリーチキン、オムライスもおいしかったですが、個人的にはスパークリングワインが一番印象に残っています。

泡が細かく、普通のスパークリングワインより少し甘かったので、スイーツに合わせるにはちょうど良かったと思います。

今日も寒くて、エアコンとストーブが欠かせません。
朝起きたら、室内でも10度です。



とにかく、雪が降らなかったのが不幸中の幸いでした。

急に寒くなりましたし、しばらくはこの寒さに耐えなければいけませんね。

とにかく今日は寒かったです。
 
昼間に外出しましたが、風は強いし雪は降るしで寒かったです。
雪の降る街を歩くのは大変ですね。
 
夜になったら道路もちょっと濡れているので、明日の朝凍結しないかと心配です。

 

 

今も風が強いので、明日も寒さで凍えそうです。

先週の月曜日から、フジテレビ系列で「春になったら」というドラマが始まりました。

このドラマ、奈緒さん演じる瞳と木梨憲武さん演じる雅彦の父娘が過ごす最後の3ヶ月がテーマです。

娘は3ヶ月後に結婚するのに対し、父は3ケ月後に他界するという状況。

 

雅彦はステージ4の膵臓がんで、5年生存率もわずか2~3%のため、積極的な治療は望まず、ターミナルケアの道を選びます。

しかし、娘の瞳は一日でも長く生きてほしいため治療を受けてほしいと願います。

 

 

これは第1話での話でしたが、個人的には雅彦は治療を受けることによって自分自身が病院から出られなくなるのもさることながら、娘の瞳を自分の看病に時間を費やさせたくないという気持ちがあるのではないかと感じました。

自分の看病に娘の時間を使わせるのではなく、娘は娘の人生を生きてほしいという気持ちがあるのではと思ったのです。

 

この推測は、これからの展開で外れるかもしれません。

ともあれ、どういう風に進むか、楽しみに見てみましょう。

 

今日、脱退一時金請求の手続きをしに年金事務所に行きました。
8時23分に入り口前に到着したらまだ誰もいませんでした。
 
ということで、ようやく年金事務所一番乗りを達成することができました。
 
脱退一時金の場合、出国してから書類を送ることになるので、どうしても予約を取るのが難しいです。
今予約を取ろうとしたら1ヶ月ぐらい先になることも珍しくありません。
それで朝一番に行くようにしています。
 
私が行った年金事務所は9時相談開始なので30分は待ちましたが、その前に予約なしのお客様が来ていたら組数×30分の待ち時間が生じるので、時間節約にはなったと思います。
 
今日のアイキャッチ写真は、帰りがけに見たJR九州バスです。

 

 

この写真ではちょっと見えづらいのですが、「山の神」という表示があり、箱根駅伝の往路5区を思い出しました。