気まぐれ社労士の徒然日記 -104ページ目

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

その1はこちら)

 

こちらは、東末社の様子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、出店の様子はこちら。

 

 

やはり、福岡市有数の神社ということもあり、お店もにぎわっていました。

 

今年も、玉せせりのうち、山の衆と海の衆による玉の取り合いがなかったため、普段よりは少し落ち着いた雰囲気だったと思います。

 

来年は、ぜひ玉の取り合いも復活してほしいなと思いました。

今日は、天気がいいのもあり、筥崎宮に行きました。
16年目にして初めてこの日に行きました。

 

 

こちらは、亀山上皇の銅像です。

毎日9時~16時まで開帳されているそうです。

 

 

こちらは本殿の様子。

 

 

そして、その裏には西末社、東末社がありました。

 

まずは、西末社から。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も写真が多いので、その2に続きます。

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
 

昨年、一昨年はコロナ禍に悩まされたので、今年は無病息災を祈りたいと思います。

 

さて、今年の始まりは気持ち的に今までと違っている点が一つあります。

いつもは、日本時間の午後9時までは地球上で前の年である地域があるため、まだ前年の余韻が心の中に残っていました。

ところが、今回は日本時間で新年を迎えたら、新しい年にスパッと入ったという気分になっています。

これは年を重ねてきたのが原因でしょうか…

 

まあ、年始ですし、難しい話はここまでにしたいと思います。

 

今日のアイキャッチ写真は、十日恵比須神社です。

 

 

8日から十日恵比須大祭が行われるので、もう準備に入っています。

博多では規模を縮小して行うとのことなので、東公園での出店はなさそうです。

来年は従来規模で行えるようになればと思います。

その4はこちら)

 

ここからは、関門エリアの国道面白ネタを書きたいと思います。

 

こちらの写真は、門司の老松公園前交差点です。

 

 

この交差点、国道2号線の終点です。

 

 

この交差点、三叉路になっています。

 

さらに、ここは国道3号線の起点でもあります。

 

 

ということで、九州を通る国道で一番小さい数字の国道と九州しか通らない国道で一番小さい数字の国道、リレーのようにつながっているということになります。

 

さて、下関側のネタに行きたいと思います。

 

関門人道トンネル下関口の前を通っているのは、国道9号線です。

 

 

下関口からもう少し唐戸側に進むと9号線の標識が見えます。

 

 
ところが、関門トンネルは、国道9号線とほぼ垂直な形で海の下を通っています。
 

 

ということで、国道2号線と国道9号線は立体交差していますが、目に見えない形で国道9号線と立体交差していることになります。

恐らく、国道が下で立体交差しているのはここぐらいではないかと思います。

 

国道2号線と国道9号線が立体交差している個所を、国道2号線側から目見当で撮影してみました。

 

 

当然のことですが、もうすぐ下関口というところですね。

 

これで、このブログ、今年の更新は最後です。

 

今年は還暦前最後の年男ということで、特別な1年だったと思います。

それだけに、今年が去るのは非常に寂しい感じがします。

仕事面では広がりが出てきましたが、まだまだだと思っています。

来年はさらなる飛躍の年にしたいと思います。

 

1年間このブログに付き合っていくださり、ありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

 

そして、皆様、良き年をお迎えください。

その3はこちら)

 

下関から門司へは、関門汽船で戻ることへ。

切符は大人1人で400円。

約5分で関門海峡を渡ります。

 

 

下関側から見る門司です。

 

 

こちらの写真は海響館。

以前別の場所にあった水族館を移転し、現在の名前になりました。

 

 

そして門司に近づいたところでの下関の風景。

 

 

門司側の桟橋です。

ここで降りて、門司港駅に向かいました。

 

 

今日は福岡に帰る用事もあったので、3時間ぐらいでぐるっと回ってみました。

 

このエリア、自分の庭だったのですが、今回歩いて初めて知ったことも多かったです。

ぶらり旅の本編はここまでです。

 

番外編では、このエリアの国道に関するマニアックな話をしたいと思います。