天皇誕生日 | 気まぐれ社労士の徒然日記

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2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今日は令和になってから3回目の天皇誕生日ということで祝日でした。
 
月並みではありますが、天皇弥栄(すめらぎいやさか)と申し上げます。
(意味はこちら

 

 

ところで、私は子供の時からずっと気になっていたことがあります。

今上陛下があと6日遅く生まれていたら、天皇誕生日の祝日はどうなっていただろうかということです。

陛下が生まれたのは昭和35年(1960年)です。

この年はうるう年。

ということで、あと6日遅く生まれていたら2月29日生まれということになっていました。

4年に1回の天皇誕生日になっていたのか、それとも平年(うるう年でない年)は2月28日を天皇誕生日として祝日にしていたのか…

 

ともあれ、毎日が誰かの誕生日なので、そんなことは気にせず身近な人やお気に入りの人の誕生日を祝うのがいいでしょう。

 

ちなみに、私は2月23日生まれといったらこの人を思い出します。

 

 

石川佳純選手、最近はインスタグラムでもいいショットを出しているようで、卓球の時とは別の味を出しているようです。