中間地としての福岡 | 気まぐれ社労士の徒然日記

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

福岡は、適度に田舎で適度に都会と言われます。
ただ、図らずもコロナ禍は福岡のその性質を思い知ることになりました。
 
福岡から見たら、三大都市圏は人がずっと多いです。
だから、三大都市圏に仕事などで行かざるを得ない人はできるだけコロナをもらってこないように気を付ける必要があります。
逆に、周辺地域から見たら福岡は都会でコロナの感染患者が多いところです。
そのため、周りに感染させないようにと移動には気を使います。
 
ということで、人の動きについては挟まれている部分があります。
先月末、大分労働局に助成金の書類を出した時も締め切り間際で最悪はハンドキャリー覚悟かと思いましたが、何とか間に合って郵送できたのでホッとしました。
 
ともかく、今一般人にできるのは、うがい手洗いと三密の回避ですね。
 
今日のアイキャッチ写真は、ランチの豚肉と干し豆腐と白菜炒め定食です。
 
 
日替わり定食にありましたし、干し豆腐の噛み心地、なかなかいいなと思って食べました。